谷川うさ子の「今日の一言」掲示板


この「谷川うさ子の今日の一言」と「掲示板」は、「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」と、
そして、「現在の日本の社会情勢」についてインフォメーションするコーナーです。
みなさまの「社会性の知性の発達」(脳の発達)の道しるべとしてお役立てください。

読むだけでは、情報の浪費になり、せっかくの情報を無価値にします。そこで、お読みいただいたら

[超格安・お試しカウンセリング] [カウンセラー養成ゼミ] [ゼミ・イメージ切り替え法] [入会案内]

[脳を発達させる日本語トレーニングペーパー] [メルマガ「読むだけで幸せになる手紙」登録] [連載バックナンバー]

のいずれかをクリックして、ごらんください。

なお、ご投稿は、「文章」に社会性があること、社会的責任が表現されていること、を基準にして受け付けます。

[トップページ] [新規投稿] [タイトルリスト] [スレッド一覧] [内容表示] [使い方]
件ずつ ページ目 and or 検索

[4765] 知っている人だけ得する!スーパーカウンセリングの認知症治しのテクとは 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/04/29(土)10:35 new
[4765-1] 知っている人だけ得する!スーパーカウンセリングの認知症治しのテクとは 谷川うさ子 2017/04/29(土)10:34 new
          介護の記事を目にして
       「親の介護って大変だ
       なあ」と気の毒に思った
       ことはありませんか。
       介護は認知症が
       原因です。脳梗塞や
       骨折がきっかけの
       要介護も認知症が
       原因です。認知症は、
       すでに若い頃から起こって
       いる。対策は「名詞の
       言葉」を話すことです、
       と教えるポルソナーレの
       「カウンセリング・ゼミ」を
       ご紹介します。


・たったこれだけ!認知症を治す効果抜群の「名詞を話す」とは

 「勉強しているとウトウトと眠くなってくる」ということはありませんか。ムリに勉強をつづけると目がひとりでに閉じてしまって居眠りしているというのが「認知症」です。
 これは、吉本隆明が『共同幻想論』(角川ソフィア文庫)で「黙契」と説明しています。
 「黙契」(もっけい)とは「動詞の言葉」だけをくりかえしくりかえしゃべることです。
 「体で憶える」というのも「黙契」です。同じことをくりかえすと手足の動き方に型(パターン)ができます。男性の「黙契」とは、仕事先で言われたとおりに手、足、口を動かすことです。
 しかし、女性の黙契は、「見た」「聞いた」「触った」「食べた」などの動詞の言葉だけを話すことです。

 脳の中の言語野(ブローカー言語野)には「動詞だけを憶える部位」があります。
 この部位では「名詞」「抽象名詞」の言葉は全く憶えません。
 日本語(ひらがな・訓読み)は「動詞文」です。「動詞」の言葉だけで作られている「文」です。
 だから、学校の授業とか仕事の中で「黙契について説明します」と聞くと、たちまち「ぐうぐう」と眠ってしまいます。
 人によっては、「ふわあー」と大アクビをします。ムリにで聞かなくっちゃ!と思っている人は、目が虚ろになります。
 名詞なんて聞きたくもないというストレスで異常な行動があらわれます。
 「わたしはマジメに学ぶ人間だ」と思っている人は、ソッポを向いて、目をそらして聞きます。あさっての方を見て頭の中では、耳から入ってくる言葉が風か鳥の鳴き声に変わって名詞を聞く辛さのストレスから解放しています。
 これが黙契です。
 黙契とは、必ず、入眠幻覚をつくります。この入眠幻覚が体の中の自律神経に変調を起こします。血流障害が起こって「がん」とか「脳梗塞」とか「自己免疫疾患」をつくり出します。

[4765-2] 谷川うさ子 2017/04/29(土)10:34 new
    会社の仕事も社会も、人間関係のどれも、ぜんぶ「名詞」と「抽象名詞」で成り立っています。
 仕事の中でウトウトと眠くなってしまう、「ふわああーっ」と大アクビをするというのが「黙契」です。
 これが日本人の認知症です。
 
・知らなきゃ損!ポルソナーレのカウンセリング・ゼミが教える認知症の治し方4つの法則

 「本を読むと書かれている意味がくみとれない」(何を説明しているのかよく分からない)ってことはありませんか。
 何が分からないのかというと「名詞」の言葉が分からないのです。
 「きのうの食事はどうでしたか?」と聞かれると「ご飯の内容のことなのね」と思う人は多いでしょう。
 食事という名詞は、朝、昼、夜に食べた時間と食べ物を摂る行動があったかどうか?を言い表します。
 食事をご飯を食べることと思い込んで、同じ意味だと勝手に思い込んでいると書かれていることはだんだん意味不明になって説明していることは何も分かりません。 
 これが黙契(もっけい)です。人の話していることも、分かりません。
 
 黙契とは、動詞だけをしゃべることの病(やまい)です。
 右脳の「海馬」という記憶の中枢神経が、「過去の記憶」を「エピソード記憶」として想起させます。
 人の話を聞くとウトウトと眠くなる、本を読むとたちまちうつらうつらと眠くなるのは、動詞の言葉が目に入るからです。人の話を聞くと眠くなるのは、人の発声の音が動詞なので、過去の記憶を想起しようとしても、自分のことではないのでどんな「エピソード」も想起されなくて、自分のエピソード記憶を想起しようとすると目をつむるしかないので、ここで入眠幻覚の眠りが起こります。
 目を開けて人の話の動詞の言葉を聞くとどんな「エピソード記憶」も思い浮びません。そこで目をつむると夢を見るのと同じで、「自分の過去のエピソードが想起」するのです。
 これが既視感(デジャヴ)です。既視感とは、日中昼間なのに、目をつむっているも同然で、ウトウトしながら歩いたり、手足を動かすことをいいます。多くの日本人は、こんな入眠幻覚の中で仕事をしています。人との会話も入眠幻覚で行っています。

 「人から話しかけられても言葉が出てこない」「自分がしゃべり出すと、会話の中の話題とはかかわりのないことをひとり言のように話し出して止まらない」という「黙契」の話し方がいつでもどこでだってあらわれます。
 これが日本人の誰もがつくる認知症です。よくいわれている「モノ忘れ」とは180度違いますね。
 ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、現ゼミ生の皆様といっしょに脳の働き方の言葉の生成のしくみを解明しました。
 だから、認知症の対策は「名詞(抽象名詞も)の言葉を正しく言うことです」と説明しています。現ゼミ生の皆様は「名詞を正しく話そう」とナットクしているので、自律神経の交感神経を正しく働かせて、心も身体も元気はつらつで毎日疲れ知らずでいつでもどこでも誰とも楽しく会話できています。

[4765-3] 谷川うさ子 2017/04/29(土)10:35 new
   ・ガチで名詞を憶えると、人との会話が楽しくなる極意とは

 「人と話そうと思っても話題がない」「ムリに人と話せば、自分がおもしろかったことしかしゃべれない」ってことはありませんか。
 日頃よく話をしている人なら話を聞いているフリをしてくれますね。でも会社とか仕事先では勝手にどんどんしゃべっても「変な人!」と思われるので、尋ねられるまでは黙っている人って多いですね。
 これは、動詞の言葉しかしゃべらない人の病です。これが日本人の認知症です。
 動詞の言葉とは、「経験」と同じことです。黙っている人はこの「経験の言葉」をエピソード記憶で想起しています。
 エピソード記憶で思い浮ぶのは「母親の動詞の言葉」です。
 「嬉しい」「おもしろい」「楽しい」にかんする言葉か「嫌だ」「嫌い」「逃げたい」「バカにされた、黙ってなんかいないぞ」にかんする言葉のどちらかがエピソード記憶です。
 
 新しいことは全く憶えられない「前向性健忘症」の人は、「母親から学んだ動詞の言葉」しか思い浮びません。
 「人が集まっているのを見ると自分のことをバカにしていると思いこむ恐怖症がありました。これは、動詞の言葉をしゃべるイバリのことだと教えてもらいました。名詞の言葉を話して、名詞の言葉だけを聞くようにしたら、みるみる人と仲良く話せるようになりました。今では、職場でも気楽に話せるようになって、毎日、夢を見ているように幸せいっぱいです」
 (Aさん、38歳、女性)

 いかがでしたか。認知症に心配な女性、男性にはすぐに役に立つポルソナーレのカウンセリング・ゼミです。親のことも自分のことも、認知症の対策を学んで幸せな人生を歩いてみませんか。
 あなたのご入会をお待ちしています。

[4764] 「名詞なんて憶えられない」がパッと解消!若いのにすでにオバアチャン、オジイチャン!を治す「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」の超人気のヒミツとは 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/04/27(木)11:16
[4764-1] 「名詞なんて憶えられない」がパッと解消!若いのにすでにオバアチャン、オジイチャン!を治す「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」の超人気のヒミツとは 谷川うさ子 2017/04/27(木)11:15
          どんな勉強でもすぐ眠くなる、
       マジメな話を聞くと大アクビが
       出てくる、仕事の中で
       話を聞くと目が虚ろに
       どんよりしてくるってことは
       ありませんか。
       これが黙契(もっけい)です。
       古代の日本人は、心の
       病を起こして死んでいました。
       ポルソナーレのカウンセリング・
       ゼミの「こう治す」の
       法則をご紹介します。


・正しく名詞を話すだけ!いつまでも元気で健康、眼ヂカラがハツラツをゲットしよう

 日本人は誰だって動詞の言葉しかしゃべれないもの。「いや、私は、風呂とかご飯とか、トイレとか、ちゃんと名詞を話していますよ」と言う人だって、動詞の言葉をしゃべっています。これは、「品詞の転成」がつくった偽(ぎ)の名詞です。
 ニセの名詞です。「訓読みの仲間」と辞書にも説明してあります。
 動詞の言葉だけをしゃべると黙契(もっけい)が起こります。女性は前向性健忘症になります。男性は逆向性健忘症になります。

 これが日本人の認知症(痴呆症)の実体です。ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」だけが、「名詞を正しく話せば、みるみる史上最強の知性をつくる脳の働き方に変わります」と教えているので、たくさんの現ゼミ生の皆様に喜ばれています。

 黙契とは、同じ行動をくりかえすことです。無意識の観念の運動といいます。
 何も考えずに手足がひとりでに動くことです。
 もうひとつ、動詞の言葉だけをどんどんしゃべることも黙契です。見た、した、聞いた、食べた、飲んだ、などが動詞の言葉です。
 こういうしゃべり方は、仕事の中で眠くなります。
 入眠幻覚が起こるからです。右脳系の海馬が過去のエピソード記憶を想起するので、自分の過去の体験しか言葉で言いあらわせないのです。
 「共同幻想について説明します」……「ぐうぐうと眠くなる」「ふわわーっとアクビが出てくる」「え、つまらないな、とパッと顔をそむける」「あ、イヤダイヤダ、逃げ出しちゃおう!!」……これが「黙契」です。

[4764-2] 谷川うさ子 2017/04/27(木)11:16
    「認知症?痴呆症?なんか、ぜんぜんおもしろくねえーよ。あ、顔がひきつってきたよ、話している奴の顔なんて見たくもねえし……」。
 これが黙契のつくる「前向性健忘」という病気です。
 新しいことなど、何ひとつマトモに憶えられないのがコルサコフ健忘症と同じ仲間の「前向性健忘症」です。
 こういう学習障害は、漢字(漢語)の音読みの言葉を学習するだけで一気に解消します。
 とくに、女性は、誰でも例外なく「黙契」をしゃべるので、ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、お役に立ちます。

・男性の学習者の喜びの声もぞくぞく!!
 日本の男性だって動詞の言葉しかしゃべりません。
 男性の黙契は、「禁制」(きんせい)にくっつくのです。

 「対(つい)幻想について説明します」……「吉本隆明さんが言うのだから、バカくさい言葉とは言えねえな」「男と女の仲についてのイメージのことでしょ?こういうふうに言ってもいいのかな?」「男と女の関係は、特別のつながりの意味があるってこと?憶えておきましょう」……これが「禁制」です。人が言ったからそのとおりに行動しよう、なんとなくこういうことだろうと意味づけをしてそのとおりにしゃべるし、行動する、のが「禁制」です。

 「お風呂」と聞けば、「お風呂」としか言わない(入浴とは誰も言っていないので、そういう言葉は言わない)、「メシ喰うか?」と言うと、まわりが喜ぶので、みんなにウケのいい言葉しかしゃべらない、それが男性の「黙契」です。
 禁制とは、ニセの名詞のことです。ニセの抽象名詞をしゃべるのが「禁制」です。

 「仕事の中で仕事の説明を聞いても、説明の言葉をこねくり回し、いじり回して自分の言いやすい言葉につくり変えるということをやっていました。自分にしっくりくる言い方におさまったら自信満々にしゃべっていました。ご飯じゃなくてメシ!食べるじゃなくて喰う!入浴じゃなくて風呂!などです。これじゃ誰とも仕事の話ができないことに気がつきました。ポルソナーレのカウンセリング・ゼミのおかげです」(Aさん、45歳、男性)

・ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」で、日本人の認知症(学習障害)の改善をゲットしよう!

 日本人の使う動詞文の「動詞」は、「花」を「はな」と言い換えます。「音読み」は「カ」です。「食事」を「メシ」「ご飯」と言い換えるから正しい行動の目的も意味も分からなくなっています。
 「花」(はな)と言ってもいいのですが、「カ」とその音読みの意味を分かって話すことが、日本人の認知症(学習障害)の改善になります。これが心身の健康の方法と対策です。
 今すぐ、ポルソナーレのカウンセリング・ゼミをしっかり学習して楽しい人生、健康で喜びに満ちた毎日をすごしましょう。

・高齢になっても要介護にはならない脳の働き方をゲット!ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」はこちら
http://www.porsonale-seminar.com/

[4763] モノ忘れが一気に解消!どんな難しい言葉でもスグに憶えられる「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」の脳の働かせ方とは? 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/04/21(金)14:01
[4763-1] モノ忘れが一気に解消!どんな難しい言葉でもスグに憶えられる「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」の脳の働かせ方とは? 谷川うさ子 2017/04/21(金)14:01
    仕事に行って「仕事の言葉ってむずかしいなあ」と辛い思いをすることってありませんか。今回はまだ若いのに「老人のモノ忘れみたい」と諦めている人を元気にする「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」をご紹介します。

・名詞をちゃんと憶えるだけ!あなたも知的に輝く脳に変わるカウンセリング・ゼミ

 ポルソナーレの現ゼミ生の皆様方と40年刊にわたる研究によると、日本人の「モノ忘れ」は日本語の動詞文の動詞のコトバしか知らないことがつくり出す記憶障害です。

 そもそも脳には「言語野」があることさえ知らない専門家もいます。名詞を憶える言語野と動詞を憶える言語野があるってことも、知られていません。
 日本語は「動詞文」だから「動詞の言葉」しか記憶できません。だから年をとると、入浴しない、トイレにも行けない、外出しても自分の家が分からなくなります。しかし脳の「名詞を憶える言語野」を働かせると、モノ忘れは一気に解消します。名詞を正しく憶えると仕事の言葉も、人との話すこともしっかり憶えられます。現ゼミ生の方々のようにどんなむずかしい本も、正しくすみずみまで分かって、行った先々で活躍する脳に変わるのです。こんな実績が長い間支持されているのが「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」です。

 認知症というと高齢者だけの記憶のトラブルと思っている人は多いのです。ここがどこか分からない、家族の顔が分からない、トイレの場所がどこか分からないなどは、長い間、名詞を憶えていないことのつみかさねの結果です。若いころは、人の話が分からない、仕事の言葉を憶えられない、人の顔を見て話せない、人と話すのが辛い、などが名詞を憶えていない困った問題です。多くの日本人は、「入浴」を「お風呂」、「食事」を「ご飯」と言い換えて仮の名詞にしているので憶えられていないことに気づいていません。でも、できることがだんだん減ってきて、できないことが増えてくるので、「そんなはずはない」とムリに忘れて、気がつかないフリをしています。
 あなたの知っている高齢者の認知症も、同じ道をたどってきているのです。ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、「モノ忘れの脳」をどんどん解消するので、現ゼミ生の皆さまから熱く支持されているんですね。

・ポルソナーレのカウンセリング・ゼミを学習している人の声をご紹介します!

 「人の顔を見ないでしゃべるのがふつうと思っていました。相手の顔や目などじっと見れないからです。止めないと誰からも嫌われますよとアドバイスをうけて、改善できました。今では、誰とも楽しく会話ができています」 (Aさん、女性、36歳)

 「いつもスマホを見ながら歩いていたので、恋愛してもうまくいきません。相手もスマホでゲームをするし、話題はネット情報のコピペばっかりで、うすっぺらく、嘘話に聞こえます。これではいけないと思い、ポルソナーレのカウンセリング・ゼミに入会しました。名詞の正しい憶え方を学習したら心の病気もすっかり治って、体の不調も解消しました。いつも元気で幸せそうねと家族にもホメられています」(Bさん、女性、42歳)

・ポルソナーレのカウンセリング・ゼミで、本物の知的能力と実力をゲットしよう!

 長い間、日本人の女性と男性の心と身体の健康をサポートしているのが「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」です。今、通信講座の初級コースの入会を受け付けています。月々の会費は2万円だけ。(入会金は7万円です。)
 入会中は、特別の個人指導でどんな悩みも親身にアドバイスしてくれます。
 一回のカウンセリング料5000円を無料で何度も受けられます。

 いかがでしたか。自分のことも、親のことも、モノ忘れで悩んでいる方はこの「ポルソナーレ・カウンセリング・ゼミ」に相談すれば、どんなに重症でも回復のためのアドバイスをしてくれます。ぜひ、ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」のカウンセリングをお試しください。

>>>身体の病気を防ぐ、心の病気を治してみるみる健康をゲット!「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」はこちら
http://www.porsonale-seminar.com/

[4762] 認知症を治す『谷川うさ子王国物語』(パート・Y)3つの法則 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/04/20(木)15:50
[4762-1] 認知症を治す『谷川うさ子王国物語』(パート・Y)3つの法則 谷川うさ子 2017/04/20(木)15:49
          高齢社会になって親の認知症が
       心配されています。
       要介護になれば、介護の
       ために仕事を辞めなければ
       ならないからです。
       安い施設は順番待ちで
       すぐに間に合いません。
       高い施設はお金がかかります。
       親子共倒れに
       ならないためには認知症の
       予防と改善が今すぐ
       必要です。
       『谷川うさ子王国物語』
       (パート・Y)は、簡単に、
       認知症を治せる
       3つの法則を教えます。


●認知症は、若い頃から始まっています

 認知症は「もの忘れ」のことだと言われています。
 ポルソナーレのカウンセリング・ゼミが、現ゼミ生の皆様と一緒に十数年をかけて明らかにした認知症とは、名詞の言葉を憶えることができないことです。脳の言語野には、「名詞を憶える部位」と「動詞を憶える部位」の2つがあります。日本語は動詞だけの言葉です。動詞の部位だけが働いて、名詞の部位は働いていません。現実は、全て名詞で成り立っています。
 日本語で「動詞」しかしゃべらない人は、若い人も認知症を抱えています。

●どういう人が認知症って分かるの?

 日本人は、いつ、どこで、どのように言葉を憶えるのでしょうか。
 1つめは、母親から学びます。女性は視床下部の視索前野で「言葉」を憶えるので、母親の話す言葉をすぐに憶えます。
 コップの水にたとえると、中学生になると、コップの90%は母親の言葉でいっぱいになっています。
 学校に行っても仕事の言葉を学んでも「母親から学んだ言葉」で薄められてしまいます。
 だから、若い頃から「母親と同じ言葉」を話す人は、名詞を目的にした行動ができなくて、人の話を聞いても分からないなどの認知症をあらわすのです。

 男性の認知症ですが、社会に出て、名詞の言葉をしっかり学習した人は、母親の教えた動詞の言葉しか話さないことからまぬがれます。
 男性でも、「母親から教わった動詞の言葉」しか話さない人は、「名詞の言葉」を正しく話せません。こういうタイプの人が若い頃から認知症をあらわしています。

[4762-2] 谷川うさ子 2017/04/20(木)15:50
   ●認知症は、うつ病か分裂病としてあらわれます!

 うつ病の分かりやすい例を説明します。

《例》
 「入浴」を「お風呂」(風呂に入る)という人は、「分裂病」をあらわす可能性があります。「お風呂に入るのがめんどうだ」と「入浴しない人」はうつ病です。

 「入浴」は漢字(漢語)の音読みです。字義は「湯を浴びる」です。 
 「身体の清潔」を目的にしています。
 
 「風呂」は、「浴槽」と「洗い場」のある場所のことです。
 「風呂に入れば身体を洗うだろう」と思うのは換喩といって単なる言い換えによる意味づけのことです。「後出しジャンケン」といいます。
 これは動詞の言葉がつくった「品詞の転成」です。脳の名詞の部位は全く働いていないので「分裂病」か「うつ病」をあらわしています。

●母親の教える認知症をつくる動詞の言葉は2種類です!

 母親がソッポを向いて話す人なら、その子どもは「名詞の言葉」をひとつも憶えられません。
 だから「うつ病」になります。
 仕事に行かない、人と話さない、家の中でゲームばかりして生きていくということをあらわします。血流に障害が起こって、身体に疾患をつくるリスクをかかえています。

 母親が、人の悪口を言うとか、ウワサ話をする、ひとり言のようにいつまでもしゃべる、という人の子どもは、分裂病をあらわします。異常な行動、異常な立居ふるまいの症状が分かりやすいチェックポイントです。

●認知症の対策は「名詞」「抽象名詞」の言葉を学習することです!

 漢字は「音読み」と「訓読み」でつくられています。「音読み」は「正」(セイ)「家」(カ)「花」(カ)のことです。 
 この読み方と意味を分かることが認知症の予防と改善の法則です。

 「正しい」(ただしい)、「家」(いえ)、「花」(はな)と訓読みで話してもいいのですが、一方で、必ず「音読み」とその字義を分かることが認知症の改善になります。

●動詞の言葉だけをしゃべってはいけません。認知症になるからです。優先して名詞の言葉を話しましょう。認知症を予防するからです!

 オドロキ!認知症の考え方が180度変わった!と思ったことでしょう。これまで誰も気がつかず、誰も説明しなかった認知症の本当のことだから、とりくんでみると認知症が治ります。予防も超簡単です。
 心身の健康を守るとは、人に迷惑をかけずに楽しく仲良く生きていけることです。
 自分でできることは自分でやれて楽しいことが楽しいと思えます。
 「谷川うさ子王国物語」パート・Yで学習して楽しい生活を元気でおすごしください。

[4761] 忘れる脳が一気に解消!10倍働く脳になれる「谷川うさ子王国物語」パート・Y(シックス)とは 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/04/18(火)16:57
[4761-1] 忘れる脳が一気に解消!10倍働く脳になれる「谷川うさ子王国物語」パート・Y(シックス)とは 谷川うさ子 2017/04/18(火)16:55
   仕事の中で「疲れたなあ」と弱気になることはありませんか。
今回は、オバサン脳、オジサン脳を10倍フレッシュに働かせる人気の「谷川うさ子王国物語」パート・Y(シックス)をご紹介します。


●脳の「名詞の言語野」を働かせるだけ!誰からも感謝される最強のトレーニング・ペーパー

 日本人の使っている日本語はひらがなの言葉・動詞の言葉だから、ゆるみ、たるみがすすんで記憶力が弱々しくなっていくもの。
 しかし、日本語(ひらがなの言葉)でいくら憶えてもムダだし、本物の知的な脳の働き方を教えてくれる人はいない。
 そんな悩みをイッキに解決してくれるのが「谷川うさ子王国物語」パート・Y(シックス)。
 この通信講座の特徴は、一日15分、イラストの絵を見ながら、三つの回答のどれかを選ぶだけで、みるみる目ざましい勢いで脳の「名詞の言語野」が働きはじめるところです。
 心配な親の認知症が治るし、元気な親の認知症も予防できると、ポルソナーレの現ゼミ生の皆様たちが圧倒的な熱意で高く評価している人気の通信講座です。

 この「谷川うさ子王国物語」パート・Y(シックス)は、脳の言語野を「名詞を憶える言語野」を働かせます。日本人の大きな社会問題の「認知症」の症状の「ゆるみ」「たるみ」を解消して、要介護を改善することです。さらに「がん」や「自己免疫疾患」「脳梗塞」などの身体の病気も予防します。
 治療中の人は、脳の自律神経の働き方を変える免疫療法で病気の改善に役立てることができます。
 たった一日15分の学習で日本人の心・精神の困った悩みをイッキに取り除くことができるんですね。

●受講者の絶賛の声も続々!

 「谷川うさ子王国物語」パート・Y(シックス)の受講者の声をご紹介します。

 「認知症は忘れることだと聞いていましたが、まだまだ自分はそんな年齢ではないと思っていました。日本語の動詞文をつくる脳の働き方は名詞を憶えないのが認知症と教わって、学習にとりくみました。音読みの学習をするようになって、仕事の能力も伸びて、上司からもホメられています」(会社員、女性、Aさん)

 「娘のゲーム依存症に悩んでいました。話す言葉が小学生レベルに退化しているので心配でした。ネットの言葉は小学生の水準なのでこのままでは、要介護状態になることが心配でした。
 『谷川うさ子王国物語』パート・Y(シックス)を学習して娘への話し方を変えたら、自分から英語の勉強にとりくむようになって、驚いています」(主婦、女性、Bさん)

[4761-2] 谷川うさ子 2017/04/18(火)16:57
   ●「谷川うさ子王国物語」パート・Y(シックス)をゲットしましょう!

 日本人の心・精神の問題をカウンセリングで解消しているポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」が研究・開発した「谷川うさ子王国物語」パート・Y(シックス)。
 現在、受注生産方式でお申し込み順に配送中です。
 月々の会費は一万円(入会金一万円)(税込み、送料込み)。
 入会期間は12ヵ月です。
 
 いかがでしたか。
 仕事に自信がない、人間関係の中の会話で辛い思いをしていると悩んでいる方は、この「谷川うさ子王国物語」パート・Y(シックス)で、認知症を防ぐことも、認知症の改善にも効果のあるサポートをしてくれます。
 ぜひ、「谷川うさ子王国物語」パート・Y(シックス)の学習をお試しください。


》忘れる脳が一気に解消・・をゲット!「谷川うさ子王国物語」パート・Y(シックス)はこちら。《
https://www.porsonale.co.jp/p_index.htm#support

[4760] 要チェック!うつ病で話せない、が一気に解決する超簡単テク総ざらい 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/04/15(土)19:47
[4760-1] 要チェック!うつ病で話せない、が一気に解決する超簡単テク総ざらい 谷川うさ子 2017/04/15(土)19:47
   日本語の動詞文の動詞がうつ病をつくります。名詞を話せばみるみる話題豊富になってうつ病も治ります。
ポルソナーレが分かりやすく話し方を教えます。

[4759] うつ病で話さなくなったを治す意外な3つの方法 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/04/14(金)19:50
[4759-1] うつ病で話さなくなったを治す意外な3つの方法 谷川うさ子 2017/04/14(金)19:50
   話せないのは、自分の行動をしゃべろうとするから!
誰もキョーミがないし、おもしろくない。代わりに名詞を話すと聞きたがる。ポルソナーレのカウンセリングが、話せる簡単テクを教えます。

[4758] たった一言名詞を話すだけ!1人寂しい生活とサヨナラの簡単テクとは 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/04/13(木)19:48
[4758-1] たった一言名詞を話すだけ!1人寂しい生活とサヨナラの簡単テクとは 谷川うさ子 2017/04/13(木)19:48
   生涯誰とも仲良くなれない女性!理由は名詞の言葉を話せないからと判明。
ポルソナーレが、誰とも仲良くなれる簡単テクを教えます!

[4757] 隠れウツ病がいっぱい!今注目の話さなくなった人治し方BEST4 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/04/12(水)19:42
[4757-1] 隠れウツ病がいっぱい!今注目の話さなくなった人治し方BEST4 谷川うさ子 2017/04/12(水)19:42
   オドロキ!なんで言葉が出てこないの?ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは治し方4つの法則を教えています。すぐにお電話してみてください。

[4756] 50歳代主婦がゲーム依存の娘を治してみた 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/04/10(月)13:13
[4756-1] 50歳代主婦がゲーム依存の娘を治してみた 谷川うさ子 2017/04/10(月)13:13
          ポルソナーレのカウンセリング・ゼミで
       学習している50歳代女性に
       学習の効果を聞いて
       みました。

       「認知症は高齢者だけの
       脳の働き方ではない
       ことが目からウロコが
       落ちるように分かりました。
       家にはゲーム
       依存症の娘がいますので、
       名詞の言葉を
       話すことを行なったら、
       英語の勉強を始める
       ようになりました」
       (50歳代女性、主婦)

       いかがでしたか。認知症の
       改善に効果があると
       主婦の女性に人気のこの
       ポルソナーレのカウンセリング・
       ゼミ、毎月、入会を
       受け付けています。
       あなたも、認知症の
       予防と改善の術を学んで、
       幸せな親子関係をもっと
       充実させませんか。
       あなたの今スグのご入会の
       お申し込みをお待ちしております。

●要チェック!認知症早わかり、一気に解消テク総ざらい

 認知症は「忘れること」「体験したことをどうしても思い出せないこと」といわれていて、「親はちょっと心配だけど自分はまだ、だいじょうぶ」と思ってしまいますよね。
 認知症を治したり、防ぐ対策も、脳トレ、運動と説明されています。
 皆様には、必ず認知症を防ぐ、今からでも遅くない認知症の改善の安心、安全、誰にでもできる方法をご紹介します。

[4756-2] 谷川うさ子 2017/04/10(月)13:13
    認知症は、忘れることではなくて全く憶えられないことです。
 憶えられないから、憶えなくっちゃ!とテキトーに作り変えて憶えます。
 憶えていないから、話すのもムリ。人の話を聞くと頭がボンヤリして眠くなります。
 日本語(ひらがなの言葉)は動詞だけの言葉です。だから、名詞の言葉は憶えないのです。
 たとえば「食事」。日本人は「メシを食う」とか「ご飯を食べる」といいます。「メシ」「ご飯」は、動詞が作った名詞です。正しい名詞は「食事」です。
 一日のうちに時間を決めて食べ物を摂ること、が意味です。ご飯を食べる、メシを食うは、ただ、食べること、が意味です。
 犬や猫に食事をとらせるとは言いません。
 エサをあげる、ご飯をあたえる、です。
 「食事」の名詞(抽象名詞)の意味が分からない場合、いつの間にか「ご飯を食べること」の目的がはっきりしなくなります。「はっきりしない」というのが認知症なのです。認知症を治すという場合、「ご飯」だけではなくて「食事」という名詞も言えるとイッキに解消します。

●4月はステキに生まれ変わる月!いつまでも活躍できる3つの条件

 認知症ですが、日本語(ひらがなの言葉)は「動詞」だけの言葉なので、脳の中の「動詞の言語領域」が働いていることが原因と理由です。
 名詞は、「名詞の言語領域」で憶えます。
 人間は、1歳半までは「名詞の言語領域」が働いています。家の中のいろいろな物に興味をもって触る、「あれ、なあに?」「これ、なあに?」と知りたがるのが乳・幼児です。脳の言語野の「名詞を憶える言語領域」が働くと認知症は治る証拠が乳・幼児の脳の働き方です。
 
 日本語(ひらがなの言葉)は、動詞文の「動詞」の言葉しかないので、「名詞の言葉」を見ると眠くなります。
 「ゆるみ」「たるみ」が起こります。伸びきった輪ゴム、ゆるみきったパンツのゴムのように、「見たくない」「聞きたくない」と思ってそのとおりに見る、聞く、手で触るのが「ゆるみ」「たるみ」です。弛緩(しかん)といいます。
 精神医学の祖といわれるスイスのエミール・クレペリンは、「早発性の痴呆」と名づけました。名詞の言葉を子どものころからちゃんと母親から学べなかった人は、昔から「ゆるみ」「たるみ」の脳の働き方をおこなっています。
 日本人は、「ご飯」を「食事」、「お風呂」を「入浴」、「トイレ」を「排せつ」と音読みの名詞で言えれば、認知症は、スピードで治ります。
 「ゲーム依存症」の人も、どんなに長引いている人でも名詞の言葉を学習しさえすれば解消しています。

●安すぎる!たった2万円の月会費で夢を見ているような毎日をつくる3つの方法

 認知症は、長い間お金がかかる心と精神の病です。
 
 女性は、行動よりも言葉を先に憶えるので、例外なく母親の動詞の言葉をマスターしてしまいます。学校の勉強の言葉や仕事の言葉を学習しても、本人にはそのつもりがなくても、名詞の言葉を動詞の言葉に作り変えます。

 「塩」を「しろもの」、「箸」を「おてもと」、「入浴」を「お風呂」、「排せつ」を「トイレ」「お通じ」、「食事」を「ごはん」などは平安時代から女性がつくり変えてきました。
 脳の中の交感神経が働かないので、生体防御システムがだんだん働かなくなります。
 血流障害が起こり「がん」「自己免疫疾患」「心臓病」が起こりやすいのです。
 ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、独自に免疫理論を開発しています。故・浅見鉄男先生から学んだ井穴刺絡免疫療法で、スピードで辛い症状を治す仕方をレクチュアしています。

[4756-3] 谷川うさ子 2017/04/10(月)13:13
    女性の認知症ですが、女性は視索前野で言葉を憶えるので、子どものころから「脳の名詞の言語領域」が働かない人が多いのです。
 「名詞なんて、ムリムリ、ムリ!」と諦めている人は、早い年齢から身体の病気で要介護になる傾向があります。
 インターネットに依存して「スマホ」や「パソコン」がどうしても手離せない人は、仕事や社会の言葉を「動詞の言葉」に作り変えます。「モノ忘れ」や「体験の忘れ」が進んで、お金のかかる要介護の生活になりやすいのです。女性は、男性よりも要介護の人が数倍も多い原因です。
 要介護は10年、20年とつづくだけではなく、介護離職を子どもに強います。
 
 このようなことを理解すると、ポルソナーレのカウンセリング・ゼミで学習して「脳の名詞の言語野」を働かせると、とても安上りです。
 親思いの女性には、ぜひともオススメです。

●男性は、「ネット依存症」になってはいけません。言葉の能力がレベルダウンします。代わりに名詞の言葉を憶えましょう。そうすれば、行動の能力が伸び、収入が増えます。
 
 男性の認知症は、仕事の言葉を憶えているうちは、はっきりとした病気の症状は目立ちません。仕事の中の言葉が名詞、そして抽象名詞ですから、仕事に行っているうちは、「動詞の言葉」だけでも人生を支えられます。
 男性は、女性と比べると、性の欲の行動が先に立つので、認知症は隠れたままになっています。

 ただし、注意しなければならないことがあります。男性も「行動」が止まるとハイパーリラックスになるのです。血管が副交感神経優位になって、血液の中にはヒスタミン、アセチルコリン、セロトニン、などの生化学物質がいっぱいになることです。
 「アレルギー」「無気力」「いつでも眠くて疲れる」「作り話をしゃべる」といった症状があらわれます。
 「スマホ」「パソコン」だけしか目にしない、耳にしない男性は、気をつけましょう。
 脳の中の「実像」という部位しか働いていないからです。目で見る、耳で聞くという「知覚」だけが働いています。
 「動詞だけの言葉」だけが思い浮んで、仕事の言葉と人間関係の言葉が消えてしまいます。
 大きな声でしゃべる、赤ちゃん言葉でしゃべる……なんてことのないように、気をつけましょう。
 男性は、40歳をすぎると、若い人たちから嫌がられると淋しい人生になります。
 気がついたら毎日、家の中だけだった、ということのないように、ぜひ気をつけてくださいね。
 
●たったこれだけ!日本人なら誰も逃げられない認知症の効果抜群の予防策とは

 認知症は、とくに日本人に多い心・精神の病です。
 日本語(和語)の歴史があまりにも長いので、誰も心・精神の病気とは気がついていません。
 名詞の言葉を憶えるだけ!というたったこれだけの方法が認知症を予防します。高齢者の認知症の改善にも効果があります。

 日本人の認知症は、おもに「訓読み」がつくり出します。音読みの名詞を学習すると、「がん」や「脳卒中」などの病気も防げます。
 女性が男性よりも認知症になるリスクが高いので、格安で予防したい女性にはオススメです。

 いかがでしたか。
 今回は、「NHKスペシャル」(認知症1300万人)で告知されていた「認知症は防ぎようがない」の常識が180度ガラリと変わる予防と改善の方法をご紹介しました。
 これで、親思いのあなたも安心して、夢を見るような人生の毎日を送れますね。未婚の男性には、女性と仲良くできる簡単テクとしてもお役に立ててみてくださいね。くわしいことを知りたい方はhttps://www.porsonale.co.jp/をごらんください。


<前の10件]


新規投稿
名 前
アイコン
 色 
内 容


[2017/04/29 10:38] 谷川うさ子の「今日の一言」掲示板 管理人 谷川うさ子