谷川うさ子の「今日の一言」掲示板


この「谷川うさ子の今日の一言」と「掲示板」は、「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」と、
そして、「現在の日本の社会情勢」についてインフォメーションするコーナーです。
みなさまの「社会性の知性の発達」(脳の発達)の道しるべとしてお役立てください。

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[4768] どんな人とも仲良くしたいなら実践!身近な人とハッピーに話せる4つの法則 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/05/04(木)16:49
[4768-1] どんな人とも仲良くしたいなら実践!身近な人とハッピーに話せる4つの法則 谷川うさ子 2017/05/04(木)16:48
          自分と話すときは嫌そうに
       話すけど、別の人と
       話すときは、
       楽しそうににこにこ笑顔、
       という経験はありませんか。
       こういう話し方の違いを禁制と
       いいます。
       日本語の動詞文の
       「動詞」がつくる病気です。
       生育歴の中で母親の
       言葉を今も憶えて
       いて話すのが黙契(もっけい)の
       あらわす「禁制」です。
       ポルソナーレのカウンセリング・
       ゼミが即効で治し方を
       教えているので
       喜ばれています。       


●ひとり言みたいに話すだけじゃダメ!会話でモテる3つのテク

 「よく知っている人ばかりなのに、2,3人が話している近くを通るのが怖い」、「同性なんだけど、堂々としている人、明るくよく笑って派手目な人が怖い」と思ったことはありませんか。
 この話すのが怖い、人が怖いは、黙契(もっけい)がつくる「禁制」(きんせい)といいます。
 日本語の動詞文の「動詞」しか離せないのが原因です。
 動詞文の「動詞」は脳の言語野の「動詞だけを憶える言語領域」で記憶します。
 「家」とか「花」とか「食事」などの名詞の言葉は記憶しないのです。名詞の意味は「家」(カ)「花」(カ)「食事」(ショクジ)にあります。
 日本語の動詞文は、「家」(いえ)「花」(はな)「食事」(ご飯、メシ)と動詞で作り変えています。

 「動詞って、必ず過去の体験を想起させます。
 だから生育歴の中で母親の話した言葉をエピソード記憶の想起として、右脳系の海馬から地下水が噴水となって吹き出るように、記憶している母親の言葉、しゃべり方、モノの言い方が口からあふれ出てくるんですよ」(谷川うさ子さん)

[4768-2] 谷川うさ子 2017/05/04(木)16:49
   ●意外!認知症があっという間に治る超簡単テク

 生育歴の中で憶えた母親の言葉は「入浴」を「お風呂」と言い、「食事」を「ご飯」「メシ」と言い、「排せつ」を「トイレ、お手洗い、お通じ」と言うので正しい「名詞」「抽象名詞」ではないので「禁制」(きんせい)といいます。
 「禁制」(きんせい)の言葉をしゃべる人は、過去の体験のエピソードしか話していません。
 じぶんの目の前にあるものを目で見ても見えないのです。また、目の前の話している人の言葉を耳で聞いているはずなのに、全く聞こえないのです。
 「前向性健忘」という病気が起こります。
 症状は「あさっての方を見てしゃべる」「ソッポを向いたり下を見てしゃべる」です。これが日本人にとって大問題の認知症です。
 「家の人が怖い」「自分を叱った人と話すのが怖い」「会議で話すと胸がドキドキする」と進んでいくと「逆向性健忘」が加わります。
 これが「要介護状態」です。若くても少しずつ要介護の状態が起こります。

●たったこれだけ!ひと言名詞をしゃべるだけで要介護が治るワケ

 ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、どんな人とも楽しく話せて幸せに思える話し方をレクチュアしているので、現ゼミ生の皆様に長い間、厚く支持されています。
 人と人とをつなぐ言葉は、動詞の言葉ではありません。名詞と抽象名詞の言葉です。
 「ご飯」の代わりに「食事」と言ってみましょう。
 「食えない」「食いたくない」の代わりに「いただけない」と言ってみるとここでパッと人間関係は明るく、社会的な知性の輝きが立ちのぼって一変します。
 「名詞や抽象名詞の言葉を話せるようになると、まず要介護状態にはなりません。
 名詞と抽象名詞は、脳の中でゆいいつ交感神経が働いて学習するので、その効果は生体防御システムがフルに働くようになるのです。
 リウマチや足腰の関節炎にならないばかりか、女性に多い乳がん、肺がん、胃腸のがんも日々、解消しつづけます。男性に多い脳血管が破裂する脳梗塞も予防できるので、将来も安心です」(谷川うさ子さん)。

●うそ?思わず目を疑ったネット漬け、スマホ浸りのコワイ4つの生きざま

 日本語の動詞文の「動詞」がつくり出す黙契(もっけい)の病理の禁制(きんせい)は、スマホやパソコンでネット情報しか読めない、アプリの文しか目に入らない人を直撃しています。動詞の言葉の範囲が非常に狭くなって作り話の作為の言葉がぼう大にふくれ上がるのです。「快楽のエピソード記憶」だけを想起させるので、生きていく現実なんてどうでもよくなります。脳の中は、ゾンビのように抜けがらになっています。
 長い間現ゼミ生の皆様と一緒に対話しながら日本人の脳の働き方を最も知的に、最も健康に働くサポートを提供しているのが「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」です。
 
●「ポルソナーレ・カウンセリング・ゼミ」をゲットしよう!

 現在、途中からの学習再開の人のために初級コース、中級コースからの学習を無料の特別の個人指導とセットでご案内しています。
 気になる費用は、一ヵ月の会費は2万円だけ(入会金有)。要介護、アレルギー、自己免疫疾患の予防と思えば信じられないくらい!ありえない安さです。
 ぜひ、今から、ポルソナーレのカウンセリング・ゼミに入会して驚くほど脳の働き方がステキに変わる学習効果を体感してください。


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[2017/11/25 09:18] 谷川うさ子の「今日の一言」掲示板 管理人 谷川うさ子