谷川うさ子の「今日の一言」掲示板


この「谷川うさ子の今日の一言」と「掲示板」は、「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」と、
そして、「現在の日本の社会情勢」についてインフォメーションするコーナーです。
みなさまの「社会性の知性の発達」(脳の発達)の道しるべとしてお役立てください。

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[4760] 要チェック!うつ病で話せない、が一気に解決する超簡単テク総ざらい 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/04/15(土)19:47
[4760-1] 要チェック!うつ病で話せない、が一気に解決する超簡単テク総ざらい 谷川うさ子 2017/04/15(土)19:47
   日本語の動詞文の動詞がうつ病をつくります。名詞を話せばみるみる話題豊富になってうつ病も治ります。
ポルソナーレが分かりやすく話し方を教えます。

[4759] うつ病で話さなくなったを治す意外な3つの方法 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/04/14(金)19:50
[4759-1] うつ病で話さなくなったを治す意外な3つの方法 谷川うさ子 2017/04/14(金)19:50
   話せないのは、自分の行動をしゃべろうとするから!
誰もキョーミがないし、おもしろくない。代わりに名詞を話すと聞きたがる。ポルソナーレのカウンセリングが、話せる簡単テクを教えます。

[4758] たった一言名詞を話すだけ!1人寂しい生活とサヨナラの簡単テクとは 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/04/13(木)19:48
[4758-1] たった一言名詞を話すだけ!1人寂しい生活とサヨナラの簡単テクとは 谷川うさ子 2017/04/13(木)19:48
   生涯誰とも仲良くなれない女性!理由は名詞の言葉を話せないからと判明。
ポルソナーレが、誰とも仲良くなれる簡単テクを教えます!

[4757] 隠れウツ病がいっぱい!今注目の話さなくなった人治し方BEST4 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/04/12(水)19:42
[4757-1] 隠れウツ病がいっぱい!今注目の話さなくなった人治し方BEST4 谷川うさ子 2017/04/12(水)19:42
   オドロキ!なんで言葉が出てこないの?ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは治し方4つの法則を教えています。すぐにお電話してみてください。

[4756] 50歳代主婦がゲーム依存の娘を治してみた 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/04/10(月)13:13
[4756-1] 50歳代主婦がゲーム依存の娘を治してみた 谷川うさ子 2017/04/10(月)13:13
          ポルソナーレのカウンセリング・ゼミで
       学習している50歳代女性に
       学習の効果を聞いて
       みました。

       「認知症は高齢者だけの
       脳の働き方ではない
       ことが目からウロコが
       落ちるように分かりました。
       家にはゲーム
       依存症の娘がいますので、
       名詞の言葉を
       話すことを行なったら、
       英語の勉強を始める
       ようになりました」
       (50歳代女性、主婦)

       いかがでしたか。認知症の
       改善に効果があると
       主婦の女性に人気のこの
       ポルソナーレのカウンセリング・
       ゼミ、毎月、入会を
       受け付けています。
       あなたも、認知症の
       予防と改善の術を学んで、
       幸せな親子関係をもっと
       充実させませんか。
       あなたの今スグのご入会の
       お申し込みをお待ちしております。

●要チェック!認知症早わかり、一気に解消テク総ざらい

 認知症は「忘れること」「体験したことをどうしても思い出せないこと」といわれていて、「親はちょっと心配だけど自分はまだ、だいじょうぶ」と思ってしまいますよね。
 認知症を治したり、防ぐ対策も、脳トレ、運動と説明されています。
 皆様には、必ず認知症を防ぐ、今からでも遅くない認知症の改善の安心、安全、誰にでもできる方法をご紹介します。

[4756-2] 谷川うさ子 2017/04/10(月)13:13
    認知症は、忘れることではなくて全く憶えられないことです。
 憶えられないから、憶えなくっちゃ!とテキトーに作り変えて憶えます。
 憶えていないから、話すのもムリ。人の話を聞くと頭がボンヤリして眠くなります。
 日本語(ひらがなの言葉)は動詞だけの言葉です。だから、名詞の言葉は憶えないのです。
 たとえば「食事」。日本人は「メシを食う」とか「ご飯を食べる」といいます。「メシ」「ご飯」は、動詞が作った名詞です。正しい名詞は「食事」です。
 一日のうちに時間を決めて食べ物を摂ること、が意味です。ご飯を食べる、メシを食うは、ただ、食べること、が意味です。
 犬や猫に食事をとらせるとは言いません。
 エサをあげる、ご飯をあたえる、です。
 「食事」の名詞(抽象名詞)の意味が分からない場合、いつの間にか「ご飯を食べること」の目的がはっきりしなくなります。「はっきりしない」というのが認知症なのです。認知症を治すという場合、「ご飯」だけではなくて「食事」という名詞も言えるとイッキに解消します。

●4月はステキに生まれ変わる月!いつまでも活躍できる3つの条件

 認知症ですが、日本語(ひらがなの言葉)は「動詞」だけの言葉なので、脳の中の「動詞の言語領域」が働いていることが原因と理由です。
 名詞は、「名詞の言語領域」で憶えます。
 人間は、1歳半までは「名詞の言語領域」が働いています。家の中のいろいろな物に興味をもって触る、「あれ、なあに?」「これ、なあに?」と知りたがるのが乳・幼児です。脳の言語野の「名詞を憶える言語領域」が働くと認知症は治る証拠が乳・幼児の脳の働き方です。
 
 日本語(ひらがなの言葉)は、動詞文の「動詞」の言葉しかないので、「名詞の言葉」を見ると眠くなります。
 「ゆるみ」「たるみ」が起こります。伸びきった輪ゴム、ゆるみきったパンツのゴムのように、「見たくない」「聞きたくない」と思ってそのとおりに見る、聞く、手で触るのが「ゆるみ」「たるみ」です。弛緩(しかん)といいます。
 精神医学の祖といわれるスイスのエミール・クレペリンは、「早発性の痴呆」と名づけました。名詞の言葉を子どものころからちゃんと母親から学べなかった人は、昔から「ゆるみ」「たるみ」の脳の働き方をおこなっています。
 日本人は、「ご飯」を「食事」、「お風呂」を「入浴」、「トイレ」を「排せつ」と音読みの名詞で言えれば、認知症は、スピードで治ります。
 「ゲーム依存症」の人も、どんなに長引いている人でも名詞の言葉を学習しさえすれば解消しています。

●安すぎる!たった2万円の月会費で夢を見ているような毎日をつくる3つの方法

 認知症は、長い間お金がかかる心と精神の病です。
 
 女性は、行動よりも言葉を先に憶えるので、例外なく母親の動詞の言葉をマスターしてしまいます。学校の勉強の言葉や仕事の言葉を学習しても、本人にはそのつもりがなくても、名詞の言葉を動詞の言葉に作り変えます。

 「塩」を「しろもの」、「箸」を「おてもと」、「入浴」を「お風呂」、「排せつ」を「トイレ」「お通じ」、「食事」を「ごはん」などは平安時代から女性がつくり変えてきました。
 脳の中の交感神経が働かないので、生体防御システムがだんだん働かなくなります。
 血流障害が起こり「がん」「自己免疫疾患」「心臓病」が起こりやすいのです。
 ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、独自に免疫理論を開発しています。故・浅見鉄男先生から学んだ井穴刺絡免疫療法で、スピードで辛い症状を治す仕方をレクチュアしています。

[4756-3] 谷川うさ子 2017/04/10(月)13:13
    女性の認知症ですが、女性は視索前野で言葉を憶えるので、子どものころから「脳の名詞の言語領域」が働かない人が多いのです。
 「名詞なんて、ムリムリ、ムリ!」と諦めている人は、早い年齢から身体の病気で要介護になる傾向があります。
 インターネットに依存して「スマホ」や「パソコン」がどうしても手離せない人は、仕事や社会の言葉を「動詞の言葉」に作り変えます。「モノ忘れ」や「体験の忘れ」が進んで、お金のかかる要介護の生活になりやすいのです。女性は、男性よりも要介護の人が数倍も多い原因です。
 要介護は10年、20年とつづくだけではなく、介護離職を子どもに強います。
 
 このようなことを理解すると、ポルソナーレのカウンセリング・ゼミで学習して「脳の名詞の言語野」を働かせると、とても安上りです。
 親思いの女性には、ぜひともオススメです。

●男性は、「ネット依存症」になってはいけません。言葉の能力がレベルダウンします。代わりに名詞の言葉を憶えましょう。そうすれば、行動の能力が伸び、収入が増えます。
 
 男性の認知症は、仕事の言葉を憶えているうちは、はっきりとした病気の症状は目立ちません。仕事の中の言葉が名詞、そして抽象名詞ですから、仕事に行っているうちは、「動詞の言葉」だけでも人生を支えられます。
 男性は、女性と比べると、性の欲の行動が先に立つので、認知症は隠れたままになっています。

 ただし、注意しなければならないことがあります。男性も「行動」が止まるとハイパーリラックスになるのです。血管が副交感神経優位になって、血液の中にはヒスタミン、アセチルコリン、セロトニン、などの生化学物質がいっぱいになることです。
 「アレルギー」「無気力」「いつでも眠くて疲れる」「作り話をしゃべる」といった症状があらわれます。
 「スマホ」「パソコン」だけしか目にしない、耳にしない男性は、気をつけましょう。
 脳の中の「実像」という部位しか働いていないからです。目で見る、耳で聞くという「知覚」だけが働いています。
 「動詞だけの言葉」だけが思い浮んで、仕事の言葉と人間関係の言葉が消えてしまいます。
 大きな声でしゃべる、赤ちゃん言葉でしゃべる……なんてことのないように、気をつけましょう。
 男性は、40歳をすぎると、若い人たちから嫌がられると淋しい人生になります。
 気がついたら毎日、家の中だけだった、ということのないように、ぜひ気をつけてくださいね。
 
●たったこれだけ!日本人なら誰も逃げられない認知症の効果抜群の予防策とは

 認知症は、とくに日本人に多い心・精神の病です。
 日本語(和語)の歴史があまりにも長いので、誰も心・精神の病気とは気がついていません。
 名詞の言葉を憶えるだけ!というたったこれだけの方法が認知症を予防します。高齢者の認知症の改善にも効果があります。

 日本人の認知症は、おもに「訓読み」がつくり出します。音読みの名詞を学習すると、「がん」や「脳卒中」などの病気も防げます。
 女性が男性よりも認知症になるリスクが高いので、格安で予防したい女性にはオススメです。

 いかがでしたか。
 今回は、「NHKスペシャル」(認知症1300万人)で告知されていた「認知症は防ぎようがない」の常識が180度ガラリと変わる予防と改善の方法をご紹介しました。
 これで、親思いのあなたも安心して、夢を見るような人生の毎日を送れますね。未婚の男性には、女性と仲良くできる簡単テクとしてもお役に立ててみてくださいね。くわしいことを知りたい方はhttps://www.porsonale.co.jp/をごらんください。

[4755] うつ病が一気に解消!心配な認知症が無くなる「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」とは? 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/04/07(金)12:40
[4755-1] うつ病が一気に解消!心配な認知症が無くなる「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」とは? 谷川うさ子 2017/04/07(金)12:40
    認知症という言葉を目にすると「居ても立ってもいられない」と心配になることはありませんか。今回は、要介護になるのはイヤだ!の心の声の願いに答える話題の「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」をご紹介します。

・名詞の言葉を言うだけ!うつ病の改善をゲットできる「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」

 日本語はあたりまえに話しているので、だんだん思考の力が弱っていくもの。しかし、今さら言葉の勉強には手が出ないし、お金がもったいないので効果があるかないか分からないものに出したくない。
 そんな悩みを解消してくれるのが「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ。このゼミの特徴は、超カンタンに実行できる「うつ」を解消するテクを1つか2つ電話でも教えてくれるところです。学習がキライな人はいないので、若い日の今も少しずつあらわれる認知症の症状が、どんどん改善されていくと、高齢時代を元気に生きていていきたいマニアたちがこぞって入会しているゼミです。

 「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」は、40年間も、現ゼミ生の方々に支えられて、一緒に考えています。「うつ病」だけではなく、人間関係がうまくいっていない気がする悩みもパッとスピードで解決するテクがぎゅっとたった一言のアドバイスに詰めこまれているんです。だから、「うつ」の延長にある「認知症」も、今から一気に解消できるんですね。

・受講している人の喜びの声も毎日ひっきりなし!

 「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」の受講生の声をご紹介します。

 「わたしの親は元気ですが、認知症は4人に1人、3人に1人の時代になっているので、インターネットでこのポルソナーレのカウンセリング・ゼミを見つけました。
 高齢の親に今から出来る認知症の予防の仕方を教えてもらったら、親は10歳若返って元気はつらつ!毎日、ボランティアにも出かけて、驚いています」(Aさん、女性、32歳)

 「認知症についてはたくさんのことがいわれています。
 超安くて、カンタンにできて、しかも効果はバツグンという予防や改善はありません。このポルソナーレのカウンセリング・ゼミを受講するようになって、引きこもりの妹と寝たきりの祖母に名詞を言うことを試してみました。1ヵ月もしないうちに妹は英語の勉強を始め、祖母は手洗いの洗濯を日課にして、感謝されています」(Bさん、男性、45歳)

・「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」に入会して「うつ」の予防と改善の方法をゲットしよう!

 「日本人の心・精神の病を解消して元気にしているポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」。
 今年4月は、4月8日、4月11日に実施します。
◎「カウンセラー養成ゼミ」…日本人の「認知症」は「訓読み」がつくる
◎「ゼミ・イメージ切り替え法」…日本人の「他界」は訓読みがつくる
 (上級クラス・マスターカウンセラーコース(B級))

 今からの入会と受講は、初級コースからDVDで学習していただきます。通信指導システムです。費用は会費が毎月2万円(12ヵ月間。入会金別途7万円、送料無料)

 今なら入会期間中は無料(通常は5000円)のカウンセリングが受けられるのが特典で、おトクです。

 いかがでしたか。うつ病や人間関係のことで悩んでいる方は、この「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」に入会すれば誰でも20代のような元気はつらつの元気に近づけるサポートをしてくれます。ぜひ、「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」の学習をお試しください。

「20代の元気はつらつをゲット!ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」はこちら
http://www.porsonale-seminar.com/

[4754] 親の認知症が心配な人必見!予防と改善がうまくいく4つの方法 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/04/04(火)14:54
[4754-1] 親の認知症が心配な人必見!予防と改善がうまくいく4つの方法 谷川うさ子 2017/04/04(火)14:53
          NHKスペシャルが「認知症
       1300万人」と告知して
       いて、予防と改善は
       「脳トレ」「運動」の
       二つがあって、本当に
       効果があるのか
       迷ってしまいますよね。
       認知症は必ず要介護に
       なるので、
       50歳以上の人には
       「考えたくない」と
       逃げられない問題。そこで
       安心、効果があると
       喜ばれている
       認知症の予防と改善の
       方法をご紹介します。


●40代女性、50代男性でもOK!簡単に分かる認知症理解のコツとは

 認知症は、モノ忘れのことといわれていますよね。きのうの夜の食事の内容を思い出せない、好きだった歌手の名前を思い出せないなどが認知症の症状といわれています。
 「玄関のカギを閉めたかな?」「台所のガスレンジの火を止めたかな?」と体験を忘れるのも認知症の症状といわれています。
 こういうモノ忘れは、誰にでもありますよね。
 仕事の中で毎日行っていることを忘れて気がつかないと、まわりの人から「病院に行けば?」「認知症?もう仕事は無理でしょう?」と言われます。
 子どもがいたり、年齢が40歳代だと、生活が行き詰まるので「認知症?そんなはずはない」と「モノ忘れ」「体験の忘れ」を「これから気をつけよう」と無かったことにします。

 ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」の認知症の考察は、「認知症は、忘れることではない、初めから記憶できないこと」と定義します。
 日本人に認知症が多くて高齢になると10人に1人、4人に1人といわれています。
 日本人は、日本語(ひらがなの言葉)が「動詞文」の動詞の言葉しか憶えないので、名詞の言葉は記憶しません。
 だから「忘れる」のではなくて「憶えていない」ことが認知症なのです。

 人間は、脳で言葉をつくり出します。そして人から言葉を聞いたり、読んだりして学習して言葉を憶えます。
 日本人は、平安時代からずっと現代になっても「名詞」と「抽象名詞」「形容詞」の言葉だけはどうしても記憶できないのです。
 脳の言語野には「動詞だけを憶える言語野」と「名詞だけを憶える言語野」の2つがあります。
 日本語(ひらがなの言葉)は「動詞の言葉」しか憶えません。
 人間の行動には、目的になる言葉の「名詞」が必要です。人間関係でも仕事でも、生活の中のことでも、「名詞の言葉」を憶えていない人が認知症をあらわすのです。
 だから、認知症を治すには、脳の「名詞を憶える言語野」を働かせると高齢になっても、認知症は防げるのです。
 30代、40代の若いうちから脳の「名詞を憶える言語野」を働かせると認知症は予防できるので安心です。

[4754-2] 谷川うさ子 2017/04/04(火)14:54
   ●安すぎる!たった月2万円の会費だけで病気知らずの人生をつくる3つの方法

 認知症ですが、要介護のことばかりが注目されています。徘徊とかひとりで食事ができないなどの困ったことです。お世話をしなくてはいけない人には、会社を辞める、収入が大きく少なくなると報道されています。

 日本語(ひらがなの言葉)は「動詞の言葉」しか憶えないので脳の言語野の交感神経が止まります。
 自律神経の交感神経は、身体の生体防御システム(セントラルドグマ)を働かせます。免疫とか、副腎皮質ホルモンとか、ストレス解消のベータ・エンドルフィンが活躍します。
 疲労、うつ、炎症、血流障害がつくる「がん」、リウマチなどの自己免疫疾患を治します。
 認知症で要介護にいきつかない人は、「がん」「心臓病」「脳卒中、脳梗塞」「アレルギー症状」「リウマチ」のどれかを発症させます。

 女性の身体の血管は、副交感神経が支配しています。交感神経が働かない場合、身体に疾患が起こりやすいのです。女性が男性よりも要介護の人が数倍も多いのは、身体にいろいろな病気が起こりやすい条件をかかえているからです。
 直接の原因は、「名詞」や「抽象名詞」を学習する脳の言語野を働かせていないことです。

●うそ!思わず目を疑った男性の病気づくり4つの生き方

 男性は、脳の視床下部の背内側核で性の行動をつくります。
 性の欲のホルモンがどんどん出ているのが男性です。男性は、女性とは反対に、言葉よりも先に行をつくり出します。
 男性が「名詞」「抽象名詞」の言語野を働かせない場合、身体は「ハイパーリラックス」の状態になります。
 「ゆるみ」「たるみ」のことです。弛緩(しかん)といいます。
 
 これがエミール・クレペリンが定義した「早発性の痴呆」です。
 「ネット時代」になっている現代では、「動詞文の動詞」をパソコン、スマホの「画面」にあらわします。
 いつでもどこでも、「スマホ」や「パソコン」を手離せない男性は、身体が「ゆるみ」「たるみ」がつづいています。
 すると、女性と同じように、「自己免疫疾患」や「アレルギー」「脳梗塞」をつくる血流障害のリスクを抱えた毎日になっていると考えられます。

●認知症の心配ごとが解決する「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」とは?

 今回は、認知症についてのモヤモヤとした、心配ごとをイッキに解決することをご紹介しました。これで、認知症の予防と改善の仕方がまるごと分かりましたね。
 親の認知症だけではなく、女性と男性の予防に関心のある人は「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」にご入会して、お役立てになってください。

[4752] 認知症改善のために知っておきたいことまとめ 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/03/31(金)11:28
[4752-1] 認知症改善のために知っておきたいことまとめ 谷川うさ子 2017/03/31(金)11:27
          「認知症1300万人社会」と
       NHKスペシャルで告知
       されていたけど、予防も
       改善もできないと
       言われると「見なかったことに
       しよう」と思ってしまいますよね。
       脳トレ、毎日の運動が
       効果があると
       いわれていますが、ポルソナーレは
       改善と予防に
       役立つ方法をご紹介します。


●認知症

 認知症という言い方は最近の言葉です。痴呆症というと聞こえが悪いので、たんなるモノ忘れ、食事したことなどの経験の忘れのことだと、解釈しなおされました。
 忘れてもかまわない、と思うから忘れるので、憶える学習をすると防げるといいます。
 また、何もしないで一日中家の中でじっと動かないと忘れるので、みんなといっしょに体操をするといいと言われています。

 認知症の正しい理解ですが、もともとは精神医学の用語の痴呆症のことです。
 伸びきった輪ゴムのように、だらんとゆるんだまま、ゆるんでちぢまらないパンツのゴムのようにたるみっぱなしが痴呆症です。
 精神医学の祖のエミール・クレペリンが「早発性痴呆」と名づけました。

●認知症の治し方

 認知症の「ゆるみ」「たるみ」は、脳の中で起こります。
 「学校の授業中に眠くなる」「会社の会議で眠くなる」「パソコン、スマホの画面を見ていると眠くなる」などを経験した人は多いでしょう。
 日本語(ひらがなの言葉)は「動詞文」の「動詞」なので、ブローカー言語野・動詞を憶える言語領域で人の話を聞く、自分も話す、ものを考えることをおこないます。
 学校の勉強、仕事、ネット情報などは、名詞の言葉で説明されています。とくに、くわしく説明するときの言葉は抽象名詞がほとんどです。
 脳の中のブローカー言語野・名詞を憶える言語領域で聞く、読む、話すことをおこないます。

◎動詞を憶える言語領域の言葉の例……「聞く」「話す」「見る」「触る」「飲む」「食べる」

◎名詞を憶える言語領域の言葉の例……「授業」「会議」「法則」「規則」「条件」「証明」「抽象思考」「対象」「目的」「目標」

[4752-2] 谷川うさ子 2017/03/31(金)11:28
    認知症(痴呆症)とは、動詞の言葉しか話せない、聞けないという脳の働き方のことです。
 いくら名詞の言葉と抽象名詞の言葉を聞いても分かりません。分からないままに聞きつづけると目も耳も身体の交感神経が緊張して、限度になってゆるむのです。
 弛緩します。
 眠くなるのです。
 この眠くなっている脳の働き方を変えない人が認知症です。 
 認知症を治すには、名詞と抽象名詞の言葉を正しく手で「文」に書いて使ってみると治ります。
 
●若年性の認知症

 NHIKスペシャル「認知症1300万人(社会・時代)」では「MCI」(若年性の認知症)の人が、20%くらいいますと告知されていました。
 仕事の中で「何をやっているのか分からなくなる」「まかされている仕事にミスや間違いを起こす」のが MCI(若年性の認知症)です。
 だから、その人が出来ることは何か?を見つけて、出来ることだけをおこなってもらうのが対策だといいます。
 「車を洗うことはできるので、洗車の仕事をしています」という人が紹介されていました。
 
 なぜ、突然、仕事の動きを間違えるとか、行うべきことを見落したり、別のことを行うのでしょうか。
 原因は、「訓読み」にあります。

訓読みの例……「家」(いえ)「ご飯」「トイレ」
音読みの例……「家」(カ)「食事」「排せつ」

 訓読みの「家」(いえ)は、「寝起きをするところ」が解釈の意味です。
 音読みの「家」(カ)は、「縁のある人間が集まって寝起きする空間」が語義(意味)えdす。
 日本の「社会」、「企業」「仕事」は音読みの言葉で作られています。
 日本人は、現代になっても「仕事」とか「社会」の言葉をどんどん解釈して作り変えてきました。
 動詞の言葉しか憶えられない人は、名詞や抽象名詞を憶えることができないので、記号とか目印のように作り変えて解釈した言葉を目的にして行動しています。
 これが「MCI」(若年性の痴呆症)です。
 脳の中には、「仕事」の中の正しい言葉はひとつも記憶されていないので、間違えたり、ミスを起こすのはあたりまえですね。

●女性と男性の認知症の違いとは

 厚生労働省の発表では、女性の要介護者が、男性よりも数倍多いという現実になっています。
 理由は、脳の中の欲の脳といわれている視床下部の働き方にあります。
 女性は、視索前野が性の欲の中枢です。
 言葉と人間関係をつくります。
 だから、1歳半から母親の話す言葉を全て憶えます。自分ひとりの力で社会に出て仕事をしても、勉強をしても、母親から学んだとおりの言葉の上に接ぎ木するように憶えます。
 母親の言葉は「動詞文の動詞の言葉」だけです。結果、女性は、社会に出て仕事にかかわっても、仕事の言葉を別の言葉に作り変えたり、自己流に意味を解釈する人が多いのです。

[4752-3] 谷川うさ子 2017/03/31(金)11:28
   ◎平安時代の女性による言葉の作り変えの例

かわいい……もともとは「みっともない。見るに耐えない」
かなしい……子どもをいとおしく思う気持ち
おいしい……「いしい」(見事、うまい)
おあし……銭
おひやし……冷水
おなか……腹
うつくしい……「うつくしぶ」(小さいものへの愛情)
花……いい芸の表現
かべ……豆腐
しろもの……塩
てもと……箸
ひ文字……空腹

 日本の女性は、平安時代から現代に至っても、現実の中の言葉を別の言葉に作り変えることをおこなっています。
 仕事や社会の人間関係の中で人の言っていることが分からない、だから行動が止まります。
 仕事を辞める、身体の病気になる、心や精神の病気になるのです。
 家の中でも行動が止まるので、要介護になるのです。

 男性は、性の欲がまず行動を先につくるので、母親と過度に密着しなかった人は、社会の言葉を学ぶ人もいます。こういう男性は要介護にはなりにくいのです。

●いかがでしたか?

 今回は、認知症についていわれている常識が180度ガラリと変わるポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」の認知症(痴呆症)の考察をご紹介しました。
 これで、認知症(痴呆症)の予防も、改善にもとりくめますね。
 親の要介護が心配、自分の認知症が心配という人は、ぜひとも参考にしてみてください。

 くわしい説明は、ポルソナーレのカウンセリング・ゼミのご案内でもおこなっています。
http://www.porsonale-seminar.com/

[4751] 認知症をすぐに治す「予防・改善」3つの対策とは 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/03/29(水)10:39
[4751-1] 認知症をすぐに治す「予防・改善」3つの対策とは 谷川うさ子 2017/03/29(水)10:39
          NHKスペシャルで
       「認知症1300万人」がやって
       くる、今も毎日
       増えていると放映されていて、
       治すなんて対策は
       何も無いといわれて
       いると、困って
       しまいますよね。
       脳トレ、運動しか予防の
       しかたは無いと
       いわれていても、
       これならだいじょうぶの
       対策があります。
       今回は、認知症は
       高齢者だけのものと
       いう誤解も
       解消する予防、改善の
       仕方をご紹介します。


●ゆるみ、たるみ

 認知症は、医学用語では痴呆症といいます。精神医学の祖といわれているエミール・クレペリンが「早発性痴呆」と名づけました。
 痴呆症とは、「ゆるみ」「たるみ」のことです。
 弛緩(しかん)という心身の病気です。
 心身の病気とは精神分裂病という心・精神の病のことです。

 NHKTV・NHKスペシャルで「認知症1300万人」(時代・社会)を放映していました。MCI(早期認知症)もふくむと「4人に1人」が認知症になると告知しています。
 「ご飯を食べたことを忘れる」「自分が今どこにいるのかが分からない」「家族の顔も、名前も憶えていない」のが認知症の症状です。クレペリンは、「心・精神にゆるみ、たるみが起こっている」「ゆるみ、たるみが身体にも広がっている」と、説明しました。

 認知症は、脳の中の細胞やホルモン、タンパク質などの異常のことだといわれています。しかしこれといって決定的な原因が見つかったとは誰も発表していません。
 ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」は、認知症は心・精神の病ですと説明しています。
 すると、予防とか改善の仕方が見つかりました。それは、「名詞の言葉を正しく言うこと」です。そんなに簡単なことなの?と思う人は多いはずです。では試してみましょう。

動詞の言葉……「食べる」「遊ぶ」「飲む」「行く」「帰る」。
名詞の言葉……「入浴」「食事」「排せつ」「就寝」

 動詞の言葉を言ったり目にするとリラックスした気分になりますよね。
 名詞の言葉を言ったり目にすると、パッと精神が緊張するのを感じるでしょう。人によっては、目をそらしたり、聞き流します。

[4751-2] 谷川うさ子 2017/03/29(水)10:39
   ●認知症

 どちらかというと女性にとっては名詞の言葉を話したり聞くというのは辛く感じられます。
 食事のかわりにご飯、入浴のかわりにお風呂、排せつのかわりにトイレ、と言い換えるとずいぶん楽に感じられます。
 「楽」というのが「ゆるみ」「たるみ」です。
 日本人は、母から娘というように動詞の言葉を代々伝えてきているので、動詞の言葉しか話したくないと思っています。脳の中には、左脳、右脳ともに「言語野」があります。「名詞の言語野」と「動詞の言語野」は別々になっています。日本語(ひらがなの言葉、訓読み)は「動詞の言語野」が憶えます。
 入浴、食事、排せつ、家(カ)、花(カ)と見ても聞いても、記憶できません。
 現実は、「名詞」や「抽象名詞」で作られています。
 「いやだあ」「辛いなあ」「逃げたいなあ」と心の中で思ったとき、それが脳に伝わります。
 「嫌だな」と思った瞬間に「ゆるみ」「たるみ」が起こるのです。

●行動が止まる

 脳の中で起る「ゆるみ」「たるみ」が身体にまで広がるときが「認知症」です。
 会社とか学校とか、家の外は、何から何まで「名詞」「抽象名詞」でつくられています。
 休日明けに「行きたくないなあ」と「休みたいなあ」と思うことって誰にもありますよね。
 それでも多くの人は、ガマンして出かけていくでしょう。
 「行きたくない」「休みたい」のは「脳の中」の「ゆるみ」「たるみ」が身体にまで広がっているからです。
 こういう経験をもつ人は、「仕事の中」「学校の勉強の中」に「これはやらない」ということをおこなっています。「忘れる」「後回しにする」「ミスを起こす」というふうにあらわれます。
 しだいに、「人から言われなければやらない」と拡大します。誰も何も言わないことがつづくと「おこなわない理由」を自分なりにいくつか考えます。すると「ゆるみ」「たるみ」のもたらす安らぎ、リラックス感がはっきり意識されます。
 これが「認知症」です。
 エミール・クレペリンは若い年齢から始まるのが「早発性痴呆」と名づけました。
 ここで起こるのが「行動の止まり」です。

●いかがでしたか?

 今回は、「日本人の認知症」についてポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」が明らかにした内容をご紹介しました。
 これで、親はもちろん、自分の認知症の心配がなくなりましたね。
 「NHKスペシャル」の「認知症1300万人社会」を見て、「認知症は避けられない」「諦めて受け容れるしかないのか」と思っていた人は、ぜひとも、ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」に入会して学習にとりくんでみてください。

[4750] 長年の中学生の頃からの心の悩みが解決する「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」とは 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2017/03/28(火)19:43
[4750-1] 長年の中学生の頃からの心の悩みが解決する「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」とは 谷川うさ子 2017/03/28(火)19:42
          認知症(痴呆症)の人が
       1300万人(2025年)になります。
       これって、平成29年3月
       26日、「NHKスペシャル」の
       告知です。
       軽度は40歳、50歳
       から「忘れ」が出てくる
       ということです。
       認知症(痴呆症)は
       なぜ起こるの?と思い
       ませんか。「ポルソナーレの
       カウンセリング・ゼミ」で
       親も自分も心配な
       認知症を予防したり、
       改善しませんか。


■認知症って、名詞の言葉を言うことで改善できます!
 ポルソナーレのカウンセリング・ゼミだけが説明します
 
 認知症とは、痴呆症のことです。
 なんだか希望も勇気もなくなりそうな言葉なので、「認知症」といいかえられています。「痴呆症」は、精神医学の言葉です。もうずいぶん前から知られていて治療されていました。「痴呆症」とは、ゆるむこと、たるむことという病気です。
 朝、会社に行きたくない、と思うことはありませんか。それが「ゆるみ」「たるみ」の症状です。
 「行かない」と心が折れてしまえば「痴呆症」です。
 ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」で学べば、「ゆるみ」「たるみ」の治し方がパッと分かると、現ゼミ生の多くの方々が熱い心で支持しています。
 
 「ゆるみ」「たるみ」は「心」にも「精神」にも起こります。「身体」にも起こります。
 「心」「精神」にゆるみ、たるみが起こっても「身体」が動いていればなかなか気がつきません。とくに、ゲームとか女子会とか趣味とか、ネットを見るとかで身体が動いているときは、痴呆症のゆるみ・たるみには気がつかないもの。また、「身体」が動いているときは、毎日、おもしろいことを見るので「心」「精神」がゆるんだり、たるんだりしているとは気がつくこともありません。
 でも、こんなときには「心」「精神」にも「ゆるみ」「たるみ」が起こっています。
 今の医学は、「身体」の「ゆるみ」「たるみ」のことしか分からないので、予防の仕方も、改善の仕方も分からないのです。
 ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」はまるまる40年間も日本人の女性と男性、老人も子どももの「心」「精神」の働き方を現ゼミ生の熱心なご指示をいただいて研究しています。
 だから「心」と「精神」のゆるみ、たるみの治し方も予防の仕方もご説明できます。

●現ゼミ生の皆さまに役立てていただいているポルソナーレの認知症(痴呆症)の予防と改善の効果はこんなにもどっさり!

 ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」の現会員の皆様にお役立ていただいている認知症(痴呆症)の改善の効果の声をご紹介します。
 「ほうっておけばゲームばっかりの毎日になるところなのに、英語の勉強を自分から始めるようになりました」(20歳代娘のゲーム依存症の改善にとりくんでいる母親)

[4750-2] 谷川うさ子 2017/03/28(火)19:43
    「自分は、いつも誰かから見張られているという思いにとらわれていましたが、毎日、仕事に行けるようになりました」(40歳代、女性)
 「中学生のころから対人関係の中で性的な被害を受けているという辛い思いをしてきましたが、今すっかり消えて、楽しく仕事に行けています」(30歳代女性、Aさん)

●認知症(痴呆症)とは、「もの」「こと」の名詞を正しく言えると解消します!

 「心」「精神」が動かないのが認知症(痴呆症)とは、言葉に「名詞」の言葉がないことです。「わたしは風呂とか、電車とか、夕方5時など、ちゃんと言えていますよ」と思う人は多いのです。

 これは、訓読みとって、「自分はこう思う」という解釈の名詞です。
 仮の名詞です。誰でも使っているので安全と思っています。国語学者の大野晋が説明していますが、動詞の言葉を一見すると名詞ふうに仮の名詞として話しているのが「風呂」「トイレ」「ご飯」「食いもの」などです。
 そこで、試しに「入浴」「食事」「排せつ」(排尿とか)と言ってみましょう。パッと頭がさわやかに冴えわたってきたと感じませんか。
 これが日本人の認知症(痴呆症)の治し方の法則です。ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」で楽しく学習して、心配な親の要介護を、今から毎日、少しずつ、ゆっくり改善にとりくみませんか。

●認知症(ゆるみ、たるみ)を改善する3つの条件とは

 日本人は、誰でも日本語を話します。日本語とは、「ひらがなの言葉」のことです。もともとの出どころは、誰でももっている「欲」です。「性欲」と「食欲」です。
 とくに「性欲」が人間関係とか言葉とかを生み出す動機をつくります。
 この「欲」が「動詞」をつくります。

 すると、認知症(痴呆症)がひどくなっていく条件をもっている人は、とくに男性よりも女性の方が多い傾向があるのです。女性の脳は、行動よりも先に、母親から言葉を学ぶので、「名詞の言葉」を「音読み」で学習する必要も大切さも分からなかった女性は、名詞の言葉を聞いても「記憶しない」ということを行います。
 「笑いながらしゃべる」「あらぬ方を見て話す」「自分の言いたいこと、話題しか話さない」という条件をもつ女性は、ここで「ゆるみ」「たるみ」が起こっていることが分かるでしょう。これが日本人の認知症(痴呆症)のごくふつうの「心」「精神」のあらわれ方です。

 もともと男性は、社会の中で普遍性のある「名詞」や「抽象名詞」を学ぶ機会をもっています。
 だから「男性」が「動詞の言葉」しか知らないというとき、今は遊びとかネットにかかわって「行動」があっても、ほとんどの男性が「徘徊」とか「孤独死」とか「脳血管性の疾患」が予測されるのです。
 女性と男性の「ゆるみ」「たるみ」(弛緩)はこれほど大きく違うということを分かっておくと助かりますよ。
 
 ポルソナーレの認知症(痴呆症)の説明は、現ゼミ生の皆様の厚い御支持に支えられて、今も、つづけられています。高齢者に運動をさせればいいといった予防や改善とは、180度違います。
 脳トレとかのことを信用して正しい改善にもしとりくまなければ「NHKスペシャル・認知症1300万人」(3月26日放映)でも告知していたように、認知症(痴呆症)の人が加害者になるといった事態は必然です。
 あなたも、ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」で、楽しく意義のある人生の日々をこれからも送りましょう。


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[2017/05/25 17:48] 谷川うさ子の「今日の一言」掲示板 管理人 谷川うさ子