谷川うさ子の「今日の一言」掲示板


この「谷川うさ子の今日の一言」と「掲示板」は、「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」と、
そして、「現在の日本の社会情勢」についてインフォメーションするコーナーです。
みなさまの「社会性の知性の発達」(脳の発達)の道しるべとしてお役立てください。

読むだけでは、情報の浪費になり、せっかくの情報を無価値にします。そこで、お読みいただいたら
[ワンマンカウンセラー・コース(人間関係の能力づくり)]
[お試しカウンセリング] [カウンセラー養成ゼミ] [ゼミ・イメージ切り替え法]
[脳の働き方から変える新・性格教育法] [入会案内]
のいずれかをクリックして、ごらんください。

なお、ご投稿は、「文章」に社会性があること、社会的責任が表現されていること、を基準にして受け付けます。

[トップページ] [新規投稿] [タイトルリスト] [スレッド一覧] [内容表示] [使い方]
件ずつ ページ目 and or 検索

[5073-1] ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、「自己カウンセリング研究会」の「自己カウンセリングのフォーム(form)」を開発して完成させました! 谷川うさ子 2018/12/28(金)10:58 修正時間切れ
       「自己カウンセリング」のフォーム
       (form)とは、ギリシャ哲学の
       基礎哲学の言葉である。
       フォーム(form)とは、
       「形相」ということだ。
       ものごとの材料を
       構成して、当のものごとの
       実質、および本質を
       明確に現わすという
       哲学の言葉だ。
       プラトンや
       アリストテレスが定義した。
       自己カウンセリングでは、
       人間の最も正しい
       脳の働き方を
       完成させる。
       すると、脳の働き方の不足が
       つくる病気を治す、という
       効果をつくり出す。
       フォーム(form)の意義は、
       この形式のとおりに
       行えば、誰でも痴呆症を
       治せるカウンセリングを
       行えるというものだ。
       ポルソナーレの約20年間の
       カウンセリングの理論と
       実践の到達点でも
       ある。


●「自己カウンセリングのフォーム(form)」の事典をお届けします

 ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、この平成30年12月のカウンセリング・ゼミで、「自己カウンセリングのフォーム(form)」を開発して完成させました。
 その完成版のフォーム(form)を用いてのカウンセリングのおこない方は、平成30年12月1回めのゼミでガイダンスしたとおりです。
 「どういう効果があるの?」と疑問に思う人のために「末期の肺がんが治った事例」と「20年間の外出不安が解消したこと」を匿名でご紹介しました。
 このような治ったという事例のとおりに、誰もが「治る」というものではありません。
 「治る人は治る」「治らない人は治らない」というのが、日本人の脳の働き方の特質です。



[2019/01/16 23:52] 谷川うさ子の「今日の一言」掲示板 管理人 谷川うさ子