谷川うさ子の「今日の一言」掲示板


この「谷川うさ子の今日の一言」と「掲示板」は、「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」と、
そして、「現在の日本の社会情勢」についてインフォメーションするコーナーです。
みなさまの「社会性の知性の発達」(脳の発達)の道しるべとしてお役立てください。

読むだけでは、情報の浪費になり、せっかくの情報を無価値にします。そこで、お読みいただいたら
[ワンマンカウンセラー・コース(人間関係の能力づくり)]
[お試しカウンセリング] [カウンセラー養成ゼミ] [ゼミ・イメージ切り替え法]
[脳の働き方から変える新・性格教育法] [入会案内]
のいずれかをクリックして、ごらんください。

なお、ご投稿は、「文章」に社会性があること、社会的責任が表現されていること、を基準にして受け付けます。

[トップページ] [新規投稿] [タイトルリスト] [スレッド一覧] [内容表示] [使い方]
件ずつ ページ目 and or 検索

[4853] スマホ、パソコンの「画面」を見つづけると3日間で「突然変異脳」に変わる!男性と女性の脳の働き方の異常の違いと対策とは。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/02/13(火)13:51
[4853-1] スマホ、パソコンの「画面」を見つづけると3日間で「突然変異脳」に変わる!男性と女性の脳の働き方の異常の違いと対策とは。 谷川うさ子 2018/02/13(火)13:50
          テクノロジー時代に
       なった。
       スマホ、パソコンの
       「画面」を見る
       ことが、人間の
       脳の働き方を
       がらっと変える
       社会になっている。
       日本人の場合、
       男性は自分を
       「廃棄物」に変えて、
       女性は自分を「廃人」に
       変えている。


●スマホ、パソコンの画面を見つづけると、脳の中はバーチャル遊園地に変わる!

 スマホ、パソコンの「画面」をしょっちゅう見つづけると、人間の脳は「バーチャル高所恐怖症」か「バーチャル閉所恐怖症」に変わる。
 このことをポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、十数年にわたる脳の働き方(言葉の生成のしくみ)の研究と対策の開発の結果、証拠をあげてレクチュアしている。 
 「会社員など、働いている男性が、スマホ、パソコンの画面をしょっちゅう見つづけると、『右脳・虚像』のブローカー言語野がバーチャル遊園地に変わります。
 現実の中のものごとを目で見るという視覚の能力と働きがどんどん消えるのです。
 このケースの男性は、性の能力(GnRH)が無くなります。
 恋愛の能力や結婚の能力が消滅します。
 仕事の言葉を理解したり記憶することができなくなるんですよ」とは、ポルソナーレのカウンセリング・ゼミのレクチュアのひとつ。
 仕事の中でパソコンの画面を見ていなくても、通勤の途中、帰宅時にスマホの画面を見る、自宅でパソコン、スマホの画面をしょっちゅう見れば『右脳・虚像』(ブローカー言語野)はバラ色のワクワク、胸がときめき高鳴りが止まらない「バーチャル遊園地」にたった3日で変わる。

●男性は「性の欲」が消えて自分を「廃棄物」に変える

 パソコン、スマホ以前の高所恐怖症は「高い所から地上までの距離」というリアル(現実)が自分が宙に浮くという恐怖症の像が『右脳・虚像』に思い浮んでいた。この恐怖の像がパッと消えて麻薬、アルコールと同じ快感のドーパミンをあふれかえさせるのが「スマホ」「パソコン」の画面なのだ。
 恐怖とは、葛藤の言い換えでもある。
 ガマンの力が無い、精神の忍耐力が無くなるので、自宅はゴミだらけ、ホコリだらけとなる。ゴミの中で寝起きするので自分も「廃棄物」も同然になる。

●「スマホ見ながら」の男性は、「性の欲」で暴走して仕事から追われる

 「人と話すときにスマホの画面を見る、画面を見ながらしゃべるタイプの男性の典型が『座間市事件』の容疑者の男性です。GnRHの性欲が残っていると日本語の動詞文の『ス・サス』の作為の言葉をしゃべります。
 京大でips細胞のデッチ上げ論文を書いてバレた学者のように組織、企業の中でモラル無き仕事をして社会から追われるか、自らを自殺に追いやるんですよ」(熊野クマ江さんの話)。

[4853-2] 谷川うさ子 2018/02/13(火)13:51
   ●スマホ、パソコンの画面を見つづける女性の脳は「バーチャル閉所恐怖症」に変わり、イバリの女王様に変わる

 一方、女性が「スマホ」「パソコン」の画面をしょっちゅう見つづけるとどうなるのか?というと、「バーチャル閉所恐怖症」をつくる、ニート、引きこもり、不登校などの女性がスマホ、パソコン以前の「閉所恐怖症」だ。
 人の目が気になるとか、人が自分のことを悪く言っているとかの強迫観念をしゃべって家の中と外を遮断して狭い部屋で日々を過す。外に出れない、電車の中でパニックになる、過呼吸症などの不安発作を訴えていた女性たちだ。
 スマホ、パソコンの画面を見つづけると、「人の目が気になる」の「気になる」が消える。
 「人の悪口」も消える。狭い所に閉じこめられているの「狭い」も消える。
 スマホ、パソコンの画面に快楽園の像を表象させて、これを見る。

●女性は「食の欲」だけを脳に表象して体重が激太りする!!

 家の中で日々、スマホ、パソコンの画面を見つづけると、性の欲は消滅して、「食の欲」だけが『右脳・虚像』に表象しつづける。
 体重がどんどん増えつづける。 
 恋愛や結婚の中の「性」(相手を理解する人間関係の能力)が跡形も無く消えて無くなるのだ。

●女性の性の欲は生殖だけとなって、結婚相談所に殺到している

 「20代の若い女性が結婚相談所に殺到しています。恋愛がめんどくさいので手っ取り早く自分を高くアピールして条件をつけて男性を選別し、妊娠だけの性だけで結婚しようという20代女性がものすごく増えています」(熊野クマ江さん)
 これも「バーチャル閉所恐怖症」の脳の働き方だ。
 スマホ、パソコンの「画面」が快楽園に変わり、イバリ女王様になる。
 スマホ、パソコンを取り上げると、暴力をふるい、暴れる、殴る、自殺未遂を起こすので「バーチャル閉所恐怖症」とは「廃人」の言い換えでもある。
 ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、最も正常な脳の働き方をレクチュアしている。
 その正常な脳の働き方のための方法とは「名詞」「抽象名詞」の言葉を学習して憶えるだけのことだ。
 しかし、母系制の中の日本の女性にはこれがたいへん難しい。そこでポルソナーレは、特別の個人指導でレクチュアして特別レッスンで魅力的に輝く「結婚脳」「婚活脳」に変えている。

[4852] スマホ、パソコンの画面を「見ること」は「自分を廃棄物」に変える! 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/02/09(金)17:09
[4852-1] スマホ、パソコンの画面を「見ること」は「自分を廃棄物」に変える! 谷川うさ子 2018/02/09(金)17:09
          AI(人工知能)が
       株価を予測したり、
       将棋や
       囲碁で人間のプロに
       勝ったり、
       医療ではがん
       診断に使われ
       始めているなど、
       テクノロジー
       経済の時代になった。
       「人の手が足り
       ない」から「働く人間」が
       いらない時代に
       なっている。
       しかし、本当の問題は、
       人間の脳が
       「自分を廃棄物に変える」
       ことにある。


●スマホ、パソコンの画面では、「聴覚」がつくる像を見ている!

 「スマホの画面を見る」「パソコンの画面を見る」というとき、誰もが「目で見ている」と思っている。
 目を開けて画面を見るのだから「目で見ている」と思っても正しいように思える。
 ところが、「スマホ」、「パソコン」の画面に限っては、「目の視覚」ではなくて、「音や声を聞く聴覚」が見るのだ。
 これが、人間の脳の働き方から理解した真実なのである。
 このことを正しく理解できると、「画面を見つづけること」がつくる「突然変異脳」という異常のしくみがよく分かって「治さなくっちゃ!」と考えることが可能になる。 
 ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ以外、日本はもちろん、世界のどこでも「スマホ」「パソコン」の画面を見ると「3日間」で依存症に陥り、「1週間」でテクノストレス(VDT)症候群を発症することを警告する医療、教育機関はない。

●聴覚がつくる像は、日本語の動詞文がつくる。これをスマホ、パソコンの画面に見る

 「ある会社員の男性は、もともとガスの元栓を閉めたかどうか?が気になる強迫観念をつくっていました。会社で、冗談で盗聴器をつけると上司が自分のことを悪く言っていればすぐ分かる、と言いました。
 次の日、体調が悪くなり、仕事を休みました。このときスマホを買ったのです。
 スマホの画面を見たら、3日間で自分は盗聴器を取り付けられていると言い始めたのです」(熊野クマ江さんの話)。
 人間の脳の働きとは、「イメージ」をつくり出すことだ。
 このイメージは、「右脳は像をつくる」、「左脳は形象をつくる」というしくみになっている。
 このイメージ(像、形象)をつくるのが『右脳・実像』という部位の「視覚」(Y経路、交感神経)、「聴覚」(X経路、副交感神経)なのである。
 「日本語は動詞文です。動詞の言葉しか無いというのが日本語です。
 日本人が使っている名詞は偽(ぎ)の名詞です。動詞の言葉を品詞の転成で加工して作ったものです。だから日本人は行動の目的とか、対象は無いと思うか、いびつに歪んだ対象の言葉しか考えることができないのです。
 その結果、強迫観念とか、○○恐怖症とか、○○不安症の像が『右脳・虚像』の部位に思い浮ぶのです」
  (熊野クマ江さんの話)。

[4852-2] 谷川うさ子 2018/02/09(金)17:09
   ●多くの日本人は、スマホ、パソコンの画面を見て、たった3日間で自分を「廃棄物」にする脳の働きに変える!

 イメージ(像、形象)をつくるのが「聴覚」である。
 日本人は、「聴覚」がつくった形象(言葉、言語)のとおりに「見たいものの像」を『右脳・虚像』にイメージする。このイメージ(像)の内容を「スマホ」「パソコン」の画面に表示させて、視覚の「感覚の知覚」の「見る機能」を介してみるのだ。
 「AI(人工知能)は聴覚の機能が特化した像をパソコンの画面に表示させます。
 目の視覚の『知覚の認知』の『見る』はありません。
 AI(人工知能)は概念としての名詞(音読み)の言葉とその像を表示させます。多くの日本人は、ここで、自分は今、画面に何を見ているのか?が分からなくなるのです。
 それが、事例の男性の強迫観念の起こりの原因です。
 こういう脳の働き方の人がスマホの画面を見ると、画面は、バラ色の遊園地というバーチャル強迫観念に変わるんですよ」(熊野クマ江さんの話)。

●働いている人がスマホ、パソコンの画面を見つづけると、『右脳・虚像』は「バーチャル高所恐怖症」(遊園地)に変わる!

 高いビルの屋上から地上を見下ろすと、自分が宙に浮いている感覚になる。
 視覚の感覚の知覚は、ゲシュタルト形態というリアル(現実)を見る。
 屋上から地上までの距離のことだ。
 この距離のイメージが正しく思い浮ばないことが「高所恐怖症」だ。
 強迫観念も同じイメージがつくる。
 スマホ、パソコンの画面からは、屋上から地上までを知覚する視覚の知覚が無い。だから画面はバラ色の遊園地に変わる。
 現実の人間関係の中にある決まりごと、生活の中の約束ごとが目に見えなくなり、家の中、部屋の中が散乱する。
 自分を「廃棄物も同然」に変える。

[4851] 「スマホ」「パソコン」の画面を見つづけると「突然変異脳」になり、「断現実」という障害をつくる! 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/02/09(金)15:28
[4851-1] 「スマホ」「パソコン」の画面を見つづけると「突然変異脳」になり、「断現実」という障害をつくる! 谷川うさ子 2018/02/09(金)15:28
   ■「スマホ」「パソコン」の画面を見つづけると、脳は「突然変異脳」になる!

●働いている人は、画面が「子どもの喜ぶ遊園地」になる!自分を「廃棄物」に変える!

◎引きこもり、不登校、ニート、休職中の人は「画面」が「天国、極楽と同じ快楽園」に変わる!

《突然変異脳》
 ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、テクノロジー時代の日本人の脳の働き方を考察しています。「目で見る」「耳で聞く」ことと脳の中のしくみを解明して、スマホやパソコンの画面を見つづけると、「突然変異脳」に一変して変わることを明らかにしました。スマホ、パソコンの画面は、「目で見る」と誰もが思っています。しかし、「見る」ことは「見る」と「見て分かった」の二つの働きで二重になっています。

《画面は聴覚が見る》
 一般的な「目で見る」の働きとは、「ゲシュタルト形態」を知覚することです。「目で見る。見るものを選んで見る」のは、「聴覚」がイメージ(像)をつくるために「見る」のです。ゲシュタルト形態の「内容」を「右脳・虚像」に表象させてこれを見る(聴覚)、というしくみになっています。

《ゲシュタルト形態は見ない》
 スマホ、パソコンの画面を見るときは、「聴覚」が「右脳・虚像」に表象しているものを、情報通信で送らせて届けさせる、そして届けられた「聴覚による像」を「目で見る」のです。ここでは、ゲシュタルト形態を「見る」(選択する、判断する)という思考はありません。
 現実を遮断して、「像を見ている」ときの「聴覚による像」(画面)は判断力のない脳の働き方となり、現実から自分を隔離します。

《廃棄物・廃人について》
 スマホ、パソコンの画面は電気の光で表示します。
 これは、目で見るという交感神経が止まり、副交感神経だけで見る、すなわち、「妄想を見る」「好き嫌いの感情の像を見る」という作用が生じます。もともとの日本語のつくる動詞文の偽(ぎ)の名詞が妄想に傾斜して、これが自分を「廃棄物」「廃人」に変えます。

《突然変異脳》に関心のある方はこちらへどうぞ
http://www.porsonale-seminar.com/

[4849] 「スマホ」「パソコン」の「画面を見ること」が、「廃棄物」に変わり、「廃人」になる脳の働き方 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/02/03(土)11:38
[4849-1] 「スマホ」「パソコン」の「画面を見ること」が、「廃棄物」に変わり、「廃人」になる脳の働き方 谷川うさ子 2018/02/03(土)11:33
          スマホ、パソコンの
       画面を「見る」
       とは、「聴覚」が
       つくる像を
       見ている。
       日本語の動詞文の
       「ル・ラル」
       (外扱い)と
       「ス・サス」
       (内扱い)で画面を見ると、
       自分を「廃棄
       物」に変え、
       やがて「廃人」に
       変える。


●スマホ、パソコンの画面を見つづけると脳の中に恐るべきことが起こる

 「会社員など、働いている人がスマホ、パソコンの画面を見つづけると、自分を廃棄物にしてえしまう脳の働き方に変わる」とは、ポルソナーレのカウンセリング・ゼミが解明した見解。
 昨年、平成29年の夏から秋、冬にかけて「スマホ」「パソコン」の画面を見ることで起こったのが「座間市事件」だ。被害者の女性らは「死にたい」とネット上に書き込み、「殺してあげるよ」と容疑者の男性は、「スマホ」「パソコン」の画面に表示させた。スマホ、パソコンの画面表示を交流させて、女性8人、男性1人を殺害した。
 「スマホ」「パソコン」の画面を見つづけると、みるみる、驚くほどの速度で、自分を「廃棄物」に変え、次の段階の「廃人」の脳の働き方に変える。

●依存症になれば、肺、心臓、脳の機能がどんどん低下する!

 「スマホ、パソコンの画面を見るくらいで、廃棄物とか、廃人の脳の働き方に変わるというのは、ちょっと言い過ぎじゃないか?」と思うだろうか。
 ちっとも言い過ぎではない証拠や証明を説明するのが、ポルソナーレのカウンセリング・ゼミだ。
 現ゼミ生の皆様と一緒に、日本人の脳の働き方のしくみ(言葉の生成のメカニズム)から、「スマホ」「パソコン」の画面を見ると脳の中ではどういうことが起こり、どういう働き方に変化するのか?を論理実証によって明らかにした。
 久里浜医療センター、樋口進院長の話。
 「小、中、高の子どもの場合、早ければ1週間で依存症になる。
 遅くても、1ヵ月だ。
 スマホ、パソコンを見つづける依存症は、エコノミークラス症候群(肺血栓塞栓症)を起こしやすい。
 肺の機能が低下して心臓に至る静脈にトラブルを起こすリスクが増える。視力低下、頭痛、肥満、腱鞘炎、骨の密度低下、などだ。血栓が固まりやすく、心臓疾患、脳梗塞をつくりやすくなる」。

[4849-2] 谷川うさ子 2018/02/03(土)11:38
   ●スマホ、パソコン「見ながら生活」は腎虚、血流障害になり、アレルギー疾患が広がる

 大久保愛(アイカ製薬代表取締役。薬剤師)の話。
 「サラリーマンが仕事などパソコンをいじり、家でもパソコンをいじる生活をつづけると、腎虚(じんきょ)、血流障害が起る。
 血流が悪くなり口の中の舌が乾燥する。目まい、不眠、アトピー性の皮膚炎、アレルギー症状が起こる。
 脳、目に腎虚、血流障害が起こる。
 テクノストレス(VDT)症候群といわれている」。
 注目されるのは、久里浜医療センターの樋口進院長の医療現場からの症例報告だ。
 「ネット依存症は、1週間で発症する。
 パソコンのオンラインゲーム、SNS、スマホのインスタグラム、動画などが依存症をつくる。
 子どもの依存症を止めさせようと、スマホ、パソコンを取り上げるとどうなるのか?
 大暴れする、親を殴る、自殺未遂する。
 子どもは、嫌だと思ったら絶対に治療を受けない」。

●ポルソナーレだけが、世界で唯一解明した依存症の脳の中の遊園地と快楽園

 誰もが、一体なぜ、「ネット依存症」なるものが起こるのか?と思うだろう。
 また、そもそも「ネットに依存する」とは、どういうことをいうのか?と考えるだろう。
 これを解明したのが、世界でも唯一、ポルソナーレのカウンセリング・ゼミなのだ。
 これは、人間の脳の働き方を正しく理解できなければ、一生、死ぬまで何一つ分からず、テクノロジー時代になっている今、「ネット依存症」「テクノストレス(VDT)症候群」に陥って、10代、20代から認知症(痴呆症)の人生の日々を過すことは必定だ。
 スマホ、パソコンの画面を見つづけることは「テクノロジーのマトリックス」は現実の空間性の中の時間性を短縮するばかりじゃなくて、人生を短縮する。生きていく心身の生命の生きられる時間も大幅に短縮するのである。
 「スマホ」「パソコン」による「依存症」は、働いている人、ごく普通の一般人と、ニート状態の人(引きこもり、不登校、仕事の休職状態の人など)とでは脳の働き方が大きく違う。

●自分を廃棄物、廃人にしたい人が、スマホ、パソコンの画面を見る

 働いている人(一般の人)は、「バーチャル高所恐怖症」をつくるのだ。
 高い位置から地上を見ると自分が宙に浮いている感覚になる。
 英文型の「S+V+O+C」の「O」「C」と目の視覚(感覚の知覚)が地上でのプロセスを知覚しているので「落下している感覚」が『右脳・虚像』に思い浮ぶ。
 「スマホ」「パソコン」の画面を見るときは「見て分かる」を判断する「聴覚」が、「O」「C」をおもしろおかしい遊園地に変えるのだ。
 これを「バーチャル高所恐怖症」という。
 「O」「C」という現実との葛藤(悩み)は一切、無くなる。
 部屋を片付けない、入浴しない、など、自分をゴミと同じ状態に変える。
 「廃棄物」になる。
 ニート状態の人が「スマホ」「パソコン」の画面を見ると「右脳・虚像」は「バーチャル閉所恐怖症」に変わる。
 アルコール依存、麻薬依存と同じ脳内麻薬のドーパミンがあふれかえる。
 自分の部屋の中が快楽園に変わり、自分はイバリの王様に変身する。
 親がスマホ、パソコンを取り上げると、部屋の中は、まっ暗になる。何も見えない。何も聞えない。絶対的な孤立状態に陥る。
 だから、取り上げた親を殴り、暴れ、自殺未遂を起こすのだ。
 ポルソナーレ・カウンセリング・ゼミだけが対策を教えている。
 効果と成果は、現ゼミ生の皆様が生き証人である。

[4848] スマホ、パソコンの「画面」は「聴覚」が見る! 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/02/02(金)14:58
[4848-1] スマホ、パソコンの「画面」は「聴覚」が見る! 谷川うさ子 2018/02/02(金)14:57
          人間がものを見る
       のは、「視覚」だけが
       見るのではない。
       「聴覚」も「見る」。
       スマホ、パソコンの
       「画面」は「聴覚」
       だけが見る。
       このことを正しく
       理解できれば、
       人生の大半の
       病気は防げる。


●スマホ、パソコンの画面を「見る」ときの脳の働き方を教えます!

 人間がものを「見る」のは、視覚の働きだとは、長い間、世界の常識になっている。
 どんな専門書にも書いてある。
 だが、ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、「人間がものを見るのは目の視覚の働き」という常識を根こそぎひっくり返す。
 「ヘーゲルというドイツの哲学者のことは、誰でもよく知っています。
 このヘーゲルが『精神現象学』(平凡社)の中で言っています。
 『今、見た』といっても、その『今』は、『見た』時点からすでに時間が経過している『今』のことである、と。
 すると、『見る』というのは、視覚の感覚の知覚と、『見たこと』を記憶していて、記憶したイメージを『見た』と言い表していることになるのです」
 (ポルソナーレのカウンセリング・ゼミの説明)
 そこで、欧米人は「見る」ことを時制で言い表すようになった。過去形、現在形、未来形のことだ。
 しかし、日本語には、時制は無い。
 助動詞の「だ」「だった」「だろう」などで、推測や可能、気づきなどを言い表して「現在」「過去」「未来」の代用表現にしている。

●日本人はもともと「現実」を見る能力が無かった。その矛盾が今、爆発している!

 「日本人の心・精神の悩みは、『時制』で言い表わされる現実との関わりが曖昧であることにきっかけがあります。
 中学生の頃のいじめられの経験が20代、30代になっても昨日のことのように思い浮び、このいじめられたイメージが知覚神経に作用して怒りとか悲しみとか恨みの感情をつくり出すので、10年前のことでも昨日のことのように思えるんですよ」
 (ポルソナーレ、カウンセリング・ゼミのレクチュア)

 10年前のいじめでも、告白できなかった恋愛でも、そのイメージは「聴覚」がつくり出すのである。
 ちなみに、「視覚」とは「遠くを見ること」「光や影や色の刺激を受容すること」だ。
 視覚の働きは何か?というと「像」をつくることだ。ただし「視覚だけがつくる像(イメージ)」をつくるのである。視覚だけがつくる像を「ゲシュタルト形態」という。いくつものパターンを像に形づくるのである。

●なぜ、日本人は、ウソでもデタラメでも、人が聞いていようといまいと、ひたすらしゃべりたがるのか?

 人間には、目があるので、脳の働きは「視覚の働き」から始まるのである。
 人間は、自分が「見たこと」や「見ていないこと」でも言葉にしてしゃべらずにはいられないのを特性にしている。
 本当のことも、嘘のことも、病気のことも、自分の欲のこともとにかくしゃべらずにはいられないのが人間なのである。このしゃべるというのは、「右脳・虚像」に思い浮んだイメージが「言葉」になるのである。
 「人間というのは、しゃべらずにはいられないことを脳の働き方の特質にしているのです。
 本当のことも、嘘のことも、知的に正しいことも、強迫観念のことも、内容が良くても悪くても、デタラメでも本当でも、そういうことはどうでもよくて、ただひたすらしゃべることをつくるのが『聴覚』なのです」
 (ポルソナーレのカウンセリング・ゼミのレクチュア)
 脳の働き方から見ると、「視覚」が見たゲシュタルト形態の像を、「聴覚」が「どれを見るのか」「どのように見るのか」「何を見るのか」を選んで、特化して、それに集中して「見る」ことを行う。

[4848-2] 谷川うさ子 2018/02/02(金)14:58
   ●人間がものを見るのは、聴覚が見たものを「見た」と了解するのである

 このときの「聴覚のイメージ」は、『右脳・虚像』に思い浮ぶ。表象するというのである。
 『右脳・虚像』は「聴覚」がつくるイメージを思い浮べる。

 『右脳・虚像』は、「聴覚」がつくる像(イメージ)を思い浮べる。
 聴覚はゲシュタルト形態の内容の像を思い浮べる。『左脳』の「言葉」「言語」とつなげれば「言葉。言語の意味」になる。「意味」とは国語辞典に書かれている「意味」と同じことである。「言葉の意味」のことだ。
 だから、「目で見る」ことの脳の部位の「右脳・実像」の「視覚の感覚の知覚」の「見ること」にも影響と作用を及ぼす。
 こういう不思議なしくみは自律神経の働きによるのだ。
 「見る」(視覚)は交感神経(散瞳)、「見た」(聴覚)は副交感神経(縮瞳)というものだ。視覚と聴覚は相互関係をもっている。「共時性」という。

●あなたは、この脳の中の「聴覚」の働き方と、そのしくみを理解できるか?

 人間の脳は、「イメージ」をつくることを特質にしている。
 かくべつ「視覚」だけが「イメージ」をつくり出すのではない。
 視覚は視覚のイメージ(像)をつくる。聴覚は、視覚にくっつくときは「像」(イメージ)をつくり、「聴覚」だけが単独で働くときは「形象・記号、文字、数字」のイメージをつくるのである。

●スマホ、パソコンの画面は、あなたを廃棄物に変え、やがて廃人にする。そのメカニズムを説明する

 さて、「スマホ」「パソコン」の「画面を見る」についてだ。
 何ごとも、理論と知識が無ければ、事態は悪くなる一方だ。それが人間社会を生きる法則である。
 「スマホ」「パソコン」の画面は、一見すると目の視覚(感覚の知覚)だけが「見る」をおこなっていると思われている。
 しかし、それは、「高所恐怖症」「閉所恐怖症」を見ても分かるとおり、「高い所から下を見る」「狭い部屋から部屋の外を想像する」ことの恐怖の内容の「現実」にたいしての「視覚の知覚」の働き方のことだ。「高所恐怖症」の「地上を見る」ことが遮断されれば「高所」も快楽の場に変わる。
 それが「スマホ見ながら歩き」だ。
 会話のときも「スマホ画面を見る」ことだ。家の中でパソコンを立ち上げて一日中、トイレ、食事、入浴以外、は快楽園に変わった「画面」を「見ること」だ。
 これは、「視覚」の機能(媒体という)を借りて、「聴覚」が「右脳・虚像」に表象させた像(イメージ)のとおりの内容を「画面」に見ている。
 「画面」は「聴覚」がつくった像(形象)のイメージに見合うものを供給元から「情報通信」のサーヴィス綱を通して届けさせているのだ。
 「視覚」(ゲシュタルト形態)が働いていないので、極楽に変わった「高所」(屋上)の中で快楽のドーパミンで『右脳・虚像』をバラ色の光景に変える。

●ここでレクチュアしていることが、理解できるかどうかが、「ゴミ人間」「廃人」の分岐点

 サラリーマン(働いている人)は、「スマホ」「パソコン」を「見ながら生活」を行う。「バーチャル高所恐怖」は「バーチャル高所快楽所」に一変する。「バーチャル精神病棟」と同義だ。
 やがてニート状態(休職とか)に陥る。すると「右脳・虚像」は「バーチャル閉所恐怖症」(バーチャル強制快楽園収容所)に変わり、これを「スマホ」「パソコン」の画面に見るのである。「自分」を「廃棄物」から「廃人」に変えるのである。

[4847] テクノロジー時代の今、「右脳・虚像」が遊園地に変わり、快楽園に移行している人々。自分を廃棄物に変え、廃人に変えないための対策とは 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/02/01(木)19:41
[4847-1] テクノロジー時代の今、「右脳・虚像」が遊園地に変わり、快楽園に移行している人々。自分を廃棄物に変え、廃人に変えないための対策とは 谷川うさ子 2018/02/01(木)19:39
          タバコの箱には「吸い
       過ぎに注意しましょう」と
       表示してある。
       酒を売る店には、
       20歳前後の人、
       妊娠中の人は飲んでは
       いけないと。
       スマホ、パソコンは
       「猛毒画面だからあなたを
       燃えるゴミにする
       かもしれない」とは
       表示していない。
       10代、20代から
       後期高齢者だけが陥る
       認知症(痴呆症)と
       同じ痴呆症になり、廃人の
       まま数十年を生きる可能性がある、
       とも書かれていない。
       世界で唯一、
       ポルソナーレだけがこのことを
       警告する。

●一体、ナゼ?「嫌われているスマホ見ながら」に気がつかない理由

 あまりにも普通の光景になっているのが、「スマホ見ながら歩き」だ。
 電車の中では、仕事の同僚どうしが、スマホの画面を見ながら相手の顔はチラチラとしか見なくてしゃべっている。
 ひところ流行したポケモン探しでは、画面を見ながら多くの大人が走り回っていた。
 日本人は、このスマホをいつも手に持って、画面を見つづけることを異常とも病的とも思わないという異常を脳の働き方の特徴にしている。

 もともと日本人の心・精神の病というものはおかしなものだった。
 対人恐怖症が典型である。ポルソナーレは、発足以来多くの対人恐怖症の悩みを現場のカウンセリングで聞いてきた。
 悩みを聞いてすぐに分かるのは、自分の社会性の能力の欠落を棚に上げているということだ。アドバイスをしてすぐに気がつくことは、説明するアドバイスの言葉を何も聞いていないということだ。
 ひとり当り何十時間アドバイスをしたら悩みは改善したというものではない。5年、10年という単位で、役に立つアドバイスをしても、○○不安、○○恐怖、○○緊張症ということは全く解消しない。逆に、どんどん深刻な症状が次々にあふれ出てくるということを見聞きしている。

 人間の脳の働き方とは、むずかしくいうと、人間は、人間意識をどうつくり出しているのか?のことだ。
 こういうハードな哲学の話をしてもしょうがないので「言葉の生成のしくみ」と言い換えている。
 ポルソナーレは、現ゼミ生の皆様と一緒に、十数年の歳月をかけて人間の脳は、どのように言葉をつくり出すのか?を明らかにした。「なぜ、多くの日本人は、ルールとか決まり、あるいは規範というものを理解しないのか?」の根本の疑問に自ら、解を与えるための考察だ。

[4847-2] 谷川うさ子 2018/02/01(木)19:40
    人間は、どのように言葉をつくり出すのか?そして日本人は、どのように言葉をつくり出すのか?の全解明に到達した。
 
●ダメ認知症(痴呆症)の原因説は卒業!正常な脳の働きをゲットするポルソナーレの理論

 今でも行なわれているが、日本人の認知症(痴呆症)とは、単なるモノ忘れではなくて、体験したことそのものを忘れることだといわれている。原因と理由は、ハードとしての脳の生物的なしくみに異常が起こることだと説明されている。
 しかし、これが違うのだ。
 脳のことなど、現ゼミ生の皆様以外、誰も理解しないので、こういう虚構の原因、理由説が、今でも常識になっている。

 日本人は、なぜ、認知症(痴呆症)になるのか?といえば、脳の中の言語野が「短期記憶」の言語野しか働いていないからだ。時間性の言語領域という。
 日本語に置き換えると、動詞文の「動詞」しかつくらない。
 英文型でいうと、「S+V+O+C」の「S」と「V」の言葉しかない。「O」「C」の言葉(名詞、抽象名詞の言葉)は無い。
 そこで、日本人は、偽(ぎ)の名詞、抽象名詞を山ほどつくってきた。
 「動詞」を加工して訓読み、日本語式の漢字・漢語をつくってきた。
 しかし、それでも「S+V+O+C」の型の「O」「C」はない。
 「O」「C」とは「長期記憶の言葉」である。
 空間性の言葉という。「概念としての名詞、抽象名詞」のことだ。
 動詞の言葉しかしゃべらない日本人は、「概念」と聞いただけで頭の中は真っ白になり、思考停止状態になる。もしくは「動詞」のもつ「作為性」(ス・サスのこと。流ス、乱ス、暮ス、などが例。これが内扱いである)によって、妄想でも強迫観念でも、現実破壊の言葉でもなんでも好き勝手にしゃべる。

●必見!日本人の誰もが痴呆症(認知症)になるこれだけの決定的な理由

 誰でも分かるとは言い難いが、日本語は「短期記憶の言葉」だから、現実社会をつくっている名詞、抽象名詞の言葉など記憶しようがないのだ。
 多くの日本人は、「S+V+O+C」の「S」「V」だけで仕事をしている。もちろん生活もだ。人間関係も同じだ。
 ここでは、どんな異常でも当り前に起こりうる。
 日本語は「時間性」だけの言葉なのである。すぐに忘れるし、名詞にかんすることは何も記憶できない。日本人の行動には目的も対象も無いだけではなく、モラル(倫理)も無いのである。
 分裂病であろうが、うつ病であろうとも、どういう病理でも起こって当り前で、起こらないことの方がおかしいのである。

 「時間性」とは、副交感神経が常に優位に働くということだ。アレルギーだの自己免疫疾患だのポリープでも、どんな疾患でも起こる。多くの日本人は、短期記憶の脳の働き方しかしていないから、今の自分がたいしてひどい病気でなければ、自分だけは、70歳になっても80歳になっても今の自分と同じように元気でいられると勝手に決めている。
 毎日を、「遊園地」か「快楽園」で暮らしている。「知らぬが仏」とはこのことだ。

●隠れ廃人がいっぱい!スマホ、パソコンの「画面」がつくり出す鉄板快楽園の廃人たち

 「スマホ」「パソコン」の問題とは、脳の中でも「言語領域」の問題ではない。
 目で見る、耳で聞くという五感覚の「知覚」の領域の問題なのである。
 現ゼミ生の皆様と一緒に解明にかかってみると、全く新しい脳の働き方のしくみが理解される。
 何が新しいのか?というと、「視覚」がつくったイメージを「聴覚」が特化したイメージ(像)をつくる、というしくみの理解が新しいのである。

[4847-3] 谷川うさ子 2018/02/01(木)19:41
    誰もが、「スマホ」「パソコン」の画面を見るのは、目の視覚が見ていると思っている。
 ヘーゲルの『精神現象学』(平凡社)にもとづいてげんみつに考察すると、「見た」「見る」は、自分の脳(虚像)に表象している像を「見る」のである。「聴覚」がつくるイメージを「画面」に見る。
 「スマホ」「パソコン」「画面」を見るしくみだ。

●「廃人、廃棄物になりたくない」と思ったら今すぐ実践したいポルソナーレの脳の働き方を変えるカウンセリング・テク

 日本人は、現実を見ても、自分の虚像の「自分自身にとって」という聴覚のつくる像を見る。
 「スマホ」「パソコン」の「画面」でも同じだ。
 
 「スマホ」「パソコン」の「画面」では、「現実を見る」という「視覚のイメージ」は無い、悩みが無くなるのだ。その代わり、「画面」の中の像が全て病理の内容になる。
 悩みが無いとは、遊園地、快楽園と同じ病理の像になるということだ。
 かくして、普通の人は自らを「廃棄物」に変える。ニート状態の人は、自らを「廃人」に変えるのだ。
 甘く、快楽の香りのする「猛毒」にしびれて、「廃棄物」から「廃人」に変える人生の日々のこの道を多くの日本人は、「突然変異脳」の未来に向かって歩いている。

 しかし、ポルソナーレのゼミ生の皆様だけは、対策を伝えているので安全である、というのがポルソナーレからの今回の真実の愛のメッセージだ。

[4846] ポルソナーレのカウンセリング・ゼミが解明した「スマホ」「パソコン」の画面がつくる新しい脳の働き方の異常 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/01/29(月)15:34
[4846-1] ポルソナーレのカウンセリング・ゼミが解明した「スマホ」「パソコン」の画面がつくる新しい脳の働き方の異常 谷川うさ子 2018/01/29(月)15:34
   画面は「バーチャル精神病棟」「バーチャル強制収容所」と同じ!と理解しましょう。


       テクノロジー時代になった。
       問題は大きく二つある。
       一つは、「情報通信」を
       送るAI(人工知能)の
       画面は、音読みの
       言葉中心ということだ。
       「漢字・漢語は
       読めればいい」とする人は、
       職を失い、社会から
       脱落する。
       もう一つは、「スマホ」
       「パソコン」の画面を見る
       ことがつくる脳の働き方の
       異常だ。
       画面は、バーチャル精神
       病棟、バーチャル強制
       収容所に変わる。
       外側核タイプの人は生活
       秩序を失い、ゴミ
       屋敷の中で生活するように
       なる。自分を廃棄
       物にする。
       腹内側核タイプの人は、
       徹底した精神分裂病の
       言葉だけで生きる。
       現実との葛藤を
       なくして分裂病の快楽の
       イメージだけをしゃべり、
       廃人の日々を歩く。
       対策を教えるのは、
       世界の中でただ、
       ポルソナーレのカウンセリング・
       ゼミだけである。


●AI(人工知能)はこのように日本人を仕事、職場から追放する

 テクノロジー時代になった。
 それは、人口知能(AI)が囲碁や将棋の名人に完全に勝利したことで評価が確定したことが始まりだ。
 ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、このテクノロジーの人間に及ぼす影響を、脳の働き方(言葉の生成のしくみ)から、現ゼミ生の皆様と一緒に考察を加えてきた。
 明らかになったのは、全く新しい脳の働き方の病的な異常がつくられているということだ。
 世界の誰もが、理解の能力の欠落のために指一本も触れることができないでいるが、唯一、ポルソナーレのカウンセリング・ゼミだけは、人間の救出をテーマにして解明にとりくみ、テクノロジーのつくる、人間を廃棄物にし、廃人にする脳の働き方のメカニズムを明らかにした。

 問題は二つある。
 一つは、AI(人工知能)が人間の代わりに仕事をするとは、どういうことか?というものだ。
 人は、便利とか、楽になったとか、人間にかかるコストが安くなり製品のコストが下がり競争力が高まったと喜んでいる。
 
 もちろん喜ぶ人もいるだろう。

[4846-2] 谷川うさ子 2018/01/29(月)15:34
    人工知能(AI)を所有する人は喜ぶ。人間を不用にして得られるプリンシプルのもたらす利益を独占できるからだ。所得格差が大きくなり、敗北した人間は再び、経済社会に戻ってくることができなくなる。
 理由は、AI(人工知能)は、日本語でいうと「音読み」(概念としての名詞と抽象名詞)しか記憶しないことにある。
 「漢字は読めればいい、意味は分からなくてもいい」とする多くの日本人は、人工知能以下に追いやられる。仕事を喪い、職を喪い、食うにもこと欠く日々、それがテクノロジー時代の本質なのだ。
 職場にいても目はうつろになり、じっとデバイスだのパソコンの画面ばかりを見て、「判断力」「思考という知性」をどんどんなくしていく毎日になる。
 まず、アレルギー疾患、自己免疫疾患が多発し、無気力に陥っていくだろう。

●誰も知らない「ネット」という「画面」を見る脳に起こる「突然変異の異常脳」

 インターネットのことを「ネット」というが、「ネット」を検索することの脳に及ぼす是非については、次のような見解がある。 

 「ネットは便利だ。しかし自分で調べる、自分で考えるのと比べると、検索は、脳の活動性がはるかに低い。記憶力の素地が失われる」
 「文章を書くとき、かつては、言葉や漢字を辞書で調べた。
 ネットで検索すると覚えておく必要がない。脳の記憶領域が働かなくなる。記憶力が衰える」
 (くどうちあき脳神経外科クリニック・工藤千秋)

 「いちいち辞書を引かなければならないとしたら、誰も文章を書かなくなる。脳を活性化させるためにはネットを活用してブログなどを書くべきだ」
 「ネットには、新しい情報があふれている。新しいことにチャレンジすることの助けになる。高齢の方にこそ、スマホを持つことをすすめる」
 (米山医院・米山公啓院長)

 ポルソナーレのカウンセリング・ゼミの40年間にわたる脳の働き方(言葉の生成のしくみとメカニズム)の論理実証にもとづく見解によれば、工藤千秋も、米山公啓も「ネットの情報を見るときの脳の働き方の理解は根本的に違っている。

 まず、多くの日本人は「ネットで検索する」とは言わない。
 「ネットで調べる」と言う。
 「調べる」と「検索」の漢字・漢語の意味、その違いが分からない。
 「調べる」という言い方は、強迫観念をつくる精神分裂病の病理症状なのである。
 また「ブログに書く」ともいわない。 
 「入力する」のである。
 この「入力」は、「内扱い」といって、デタラメの作為の言葉の像を「右脳・虚像」に表象させて、これを妄想をイメージするのと同じように「入力する」のである。

 だから、文字、文章など手で書いたことがない人間こそが、ひとり言をしゃべるように、内扱いの作為の「文」を、自らの妄想と一致させて画面表示させるのである。
 精神科に入院した人がノートに自分の妄想を書きつづる事例がたくさんある。 
 うつ病の人が書く。
 しかし、ネット上のブログには躁病の人、境界例の分裂病の人が「入力する」のである。

●スマホ、パソコンの画面は「バーチャル精神病棟」「バーチャル強制収容所」になる

 久里浜医療センター・樋口進院長は、こうのべる。
 
 「ネット依存、とくにゲーム依存は、早ければ一週間で陥る。
 年間2000人のネット依存症者は、アルコール依存、薬物依存よりも治療は困難だ。
 スマホ、パソコンなどを取り上げると暴力をふるい、暴れ回り、子どもだったら親に暴行を加える。
 そして自殺未遂を起こす」
 「心臓、肺の機能が低下する。
 エコノミークラス症候群(肺の血栓が塞栓する)に陥る。
 オンラインゲーム、SNS、インスタグラム、動画などが依存症をつくる」

 スマホ、パソコンの「画面を見ること」が、なぜこのような「突然変異脳」をつくり出すのか?
 ポルソナーレ以外、誰にも分からない。
 自分を「廃棄物と同じ」に変える。
 やがて自分を「廃人」に追いやるのがスマホ、パソコンの新しい脳の働き方の異常なのである。

 勤め人にとって「スマホ、パソコンの画面」は、「バーチャル精神病棟」をつくり出す。
 ニート、引きこもり、不登校、休職者、停年退職の人にとっての「スマホ」「パソコン」の「画面」は、「バーチャル強制収容所」と同義になる。

 今、世界の中でポルソナーレだけが、脳の働き方のしくみと対策を教えることができている。

[4845] スマホ、パソコンの「画面」は、「突然変異脳」に変える 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/01/26(金)14:20
[4845-1] スマホ、パソコンの「画面」は、「突然変異脳」に変える 谷川うさ子 2018/01/26(金)14:20
    平成30年1月の二回目のポルソナーレのカウンセリング・ゼミの主な内容をご案内します。

■テクノロジー時代は、人間の脳を「突然変異脳」に変える!

◎働いている人の見る「画面」は、「バーチャル精神病棟」になる!

◎ニート状態の人の見る「画面」は、「バーチャル強制収容所」になる!

■サラリーマンなど、勤め人の人が、スマホ、パソコンの画面を見ると、現実(ゲシュタルト形態・視覚)が消えています。仕事などの現実は、高いビルから見た地上までの距離、位置関係にたとえられます。現実を正しく見ることができる人は「高所恐怖症」にはなりません。
 現実というゲシュタルト形態の像をつくれる人は、正しく現実にとりくめます。

 日本人の多くの人は、職をもっていて働いています。この働いている人がスマホ、パソコンの画面を見ると「高い所」(ビルの屋上など)は「地上を見ない」、「楽園に変わる」「自分は王様気分になる」のです。ゲシュタルト形態の知覚の中にある「モラル」が消えて不正行為を行うようになります。自分を「廃棄物」に変えます。

■ニート状態にある人が「スマホ」「パソコン」の画面を見ると現実というゲシュタルト形態(視覚の知覚)を遮断して狭い部屋に閉じこもっている状態なので、「閉所恐怖症」と同じ脳の働き方になります。

 現実と関わりを持たないというのが「閉所恐怖症」です。スマホ、パソコンの以前は、現実は、目に入ってくるので「不安」とか「恐怖」という思いがありました。葛藤があったのです。

 ニート状態の人が「スマホ」「パソコン」の「画面」を見ると、画面は、視覚のゲシュタルト形態の内容の「法則性」を無いものとして消去します。それは快楽の部屋に変えることで「バーチャル閉所恐怖症」とするという仕方です。「バーチャル閉所恐怖症」は、快楽にあふれているので、ドーパミンの快感にしびれます。これが「依存」です。

 だから、スマホ、パソコンを取り上げると、「バーチャル狭い部屋」は電気が消えてまっ暗になって、孤立を実感するのです。だから暴れる、親を殴る、自殺未遂を起こすのです。

◎ポルソナーレは脳の働き方から見た改善の仕方をレクチュアしています。お困りの方はこちらへどうぞ。
http://www.porsonale-seminar.com/

[4844] 平成30年1月のポルソナーレ・カウンセリング・ゼミは、「廃人にして殺すには麻薬はいらぬ。スマホの三日も見せればよい」です。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/01/12(金)16:45
[4844-1] 平成30年1月のポルソナーレ・カウンセリング・ゼミは、「廃人にして殺すには麻薬はいらぬ。スマホの三日も見せればよい」です。 谷川うさ子 2018/01/12(金)16:45
    平成30年度のポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、「スマホ」「パソコン」の「画面の見つづけ」は、バーチャル精神病棟に自らを強制入院させることである、という脳の働き方に重大な障害がつくられることを方針にします。

このように言い切るだけの脳の働き方の「視覚」と「聴覚」の相互関係と構造を明らかにしました。

日本経済新聞は、平成30年の年明けの特集号で「AI」「IOT」が社会の制度や経済社会のサーヴィスや商品の中心になると報道しています。

しかし、テクノロジー時代は、もう一方では、「スマホ見ながら歩き」「スマホ見ながら会話」「スマホ見ながら電車通勤」「スマホ見ながら入浴、食事、トイレ、就寝」によくうかがえるように、消費者(享受者)には、障害を生み出しています。

このような脳の働き方に重大な障害を発生させている「スマホ」「パソコン」の「画面見つづけ」とは、脳の中でどういうしくみでつくられるものか?を解明したのは、世界でも唯一、ポルソナーレのカウンセリング・ゼミだけです。

脳の働き方のしくみにもとづいて「視覚」と「聴覚」の相互性のしくみ、「実像」と「虚像」の中の「像」「形象」のイメージの違いとその意味を明らかにしてみると、次のようなことが分かります。

◎子どもを廃人にして社会的に殺すにはいじめはいらぬ。スマホの三日も見せればよい。

◎無能な社員を辞めさせるにはブラックな働かせ方はいらぬ。仕事中にもスマホの三日も見せればよい。

◎恋愛、結婚を終らせるにはケンカも暴力もいらぬ。スマホの三日も見つづければよい。

◎ニート、引きこもり、寝たきりを殺すには薬物はいらぬ。スマホ、パソコンの三日も見せればよい。

 「視覚」と「聴覚」の脳の中の働き方と構造を明らかにしてみると、テクノロジーのマトリックスの本質は二つです。一つは英文型の「S,V,O,C」の「O」「C」(概念としての名詞、抽象名詞、形容詞)を情報通信として伝えるというもの、です。ここでは、プリンシプルの基準を変えると情報管理、愚民支配が発生するリスクがあります。

 もう一つのマトリックスの本質は、「スマホ」「パソコン」の「画面を見つづけること」は、「バーチャル精神病理」「バーチャル強制収容所」に自らを強制入院させる、もしくは強制入所構造させる、というものです。

 派生的な問題として、スマホ、パソコンの「画面」とは無縁な人との日常の人間関係(会話の関係)が遮断されるという障害がつくり出されます。

 日本人は、ふだん日本語(動詞文の動詞)の言葉しか話さないので、およそこのような脳の中もしくみとか、病理についての話は理解不能とします。
 初めて聞くことは分からないとか、むずかしい言葉は分からないという問題ではありません。「S,V,O,C」の「O」「C」が無いというにとどまらず「V」も無くなり、「S」の「自己」(妄想、強迫観念のイメージのみを心的に見つづけること)しか無いので、およそ廃疾者の立場で日々を自壊に向かって過しています。

 自分の人生をふくめて、身近な人の心身の健康を心にかけたり、気にかけている人にとっては、お役に立つポルソナーレのカウンセリング・ゼミのレクチュアです。
 関心のある方はぜひ、声をかけてください。

◎お問い合わせはこちらです。
http://www.porsonale-seminar.com/

[4843] 「スマホ」「パソコン」の画面は、日本人の心・精神の病を隔離する。「措置入院」と同じ働きをつくり出す。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/01/06(土)16:49
[4843-1] 「スマホ」「パソコン」の画面は、日本人の心・精神の病を隔離する。「措置入院」と同じ働きをつくり出す。 谷川うさ子 2018/01/06(土)16:41
          今、テクノロジー時代に
       なっている。
       人工知能(AI)に
       事務系の仕事の
       置き換えがどんどん
       進んでいる。
       人員削減が、
       人工知能優位の証拠だ。
       一方で、人間の能力の「判断力」を
       スポイルしている。
       とくに、日本人は、
       「判断力」の元の
       「目で見て分かる能力」を
       無くしている。
       結果、「行動力」も
       無くなっている。


●それって本当?日本人の心・精神の悩みの人は「スマホ」「パソコン」の画面で病気のイメージを見ている

 日本人の心・精神の病といえば、「人の話すことが分からない」ことだとは、誰でもよく知っている。
 もちろん「自分の話すこと」も、自分で分かっていない。
 ひとり言のように思いつくままにしゃべらずにはいられないことをバーバリズムという。
 「多元的無知」というのが病理の概念だ。

 「スマホ」(パソコン)は、日本人の言葉の能力の原始的な退化状態を「画面に表示」して「強制入院」か、「措置入院」のように隔離している。
 「スマホ」(パソコン)の「画面」を見つづける日本人は、静かでおとなしく、騒ぐことはない。
 母親は、乳幼児に「スマホの画面」を見せておとなしくさせている。
 
 学校で人間関係から孤立している女子高校生は、帰宅して食事と入浴以外は、ずっと「スマホ」と「パソコン」の画面を見つづけている。
 「ものを見ると脳の中で視覚のイメージがつくられます。『実像』という部位です。この『実像』で視覚のイメージは、聴覚のイメージにつくり変えられるんですよ」(ポルソナーレ・カウンセリング・ゼミのレクチュア)。
 「スマホの画面表示」とは、人間がものを見たときの「見る」(視覚のイメージ)を無くしている。
 何を見るか?何を見たか?の『何』を「聴覚のイメージ」だけで画面に映し出す。
 
 「視覚イメージ」とは、朝、カーテンを開けて窓の外を見るときに「見たもの」のイメージのことだ。
 このイメージを場面とか、背景とか状況という。
 ソファーで横になってテレビの画面を見ても、テレビの画面はまっすぐに立体的に見えるだろう。横になって見ても、テレビの画面も横に見えるわけではない。
 全体を見る、ものごとの置かれている正しい形や状態を見ることを「ゲシュタルト形態」という。
 これが「視覚のイメージ」の特質だ。
 「横になってテレビを見るというのは、聴覚のイメージで見ているのです。テレビの画面の文字や文を見る、特定の内容を見るときは、『実像』の中で視覚から聴覚に変わって、聴覚がイメージを表象しているんですよ」(ポルソナーレのカウンセリング・ゼミのレクチュア)。

[4843-2] 谷川うさ子 2018/01/06(土)16:49
   ●「スマホ画面」「パソコン画面」は病気のイメージがいっぱい!ポルソナーレだけが注目する視覚と聴覚のイメージ

 人間がものを考えるとか思うというのは「イメージ」を表象することをいう。イメージとは「像」のことだ。
 この「像」(イメージ)は二種類ある。
 一つは「視覚のイメージ」、もう一つは「聴覚のイメージ」だ。
 この「聴覚のイメージ」が「言葉の意味」をつくり、「左脳のブローカー言語野」で「言語」「言葉」をつくる。
 「人間の判断力とか思考力というのは、視覚がとらえたイメージを、聴覚が選択して特定化することをいうんですよ」(ポルソナーレのカウンセリング・ゼミのレクチュア)。
 視覚のとらえるイメージとはゲシュタルト形態原理という。二・五次元の表象のことだ。
 「ものごとをグループとして知覚する」「ものごとを統合として知覚する」「ものごとの動きをとらえて規則性、対称的にまとめる」「論理性をつくる類似性を知覚する」といった内容のことだ。
 「聴覚」は、「統合」とか「法則性」とか「類似性」を選択する。「聴覚」の特質は、「伝える」「説明する」「記号化する」というものだ。モールス信号とか楽器の演奏を考えれば分かりやすい。
 人間が「音」を聞くと必ず、何ごとかの「視覚のイメージ」が思い浮ぶ。「聴覚」が視覚の「内容」を説明する、伝える、記号化する働き方をするからである。

●日本人の病理者だけが知っている「スマホ」「パソコン」の画面がつくる「強制入院」と同じ脳の働き方

 「スマホ、パソコンの画面表示は、あらかじめ選択して特化した視覚のイメージを、聴覚がイメージ表示します。すると、画面を見る人には良い、悪い、正しい、間違っているという選択の時の判断が一切無くなります。正しい、全て良いか、悪い、間違っているかのどちらかの内容を脳の中に表象するのです」(ポルソナーレのカウンセリング・ゼミのレクチュア)。
 
 仕事をしているときに、別のことを思い浮べる人は、仕事の内容に考えることを向けず、別のことのイメージを思い浮べるという聴覚のイメージが「スマホ」(パソコン)の「画面」に表示される。
 人前で話すと言葉が出て来ない人は、娯楽や嗜好や遊びの聴覚のイメージを「画面」に表示させて「人前で話すこと」を無いと思考する。
 「約束の時刻に遅れる人は、スマホの画面を見ると同時に約束は無いと思考します。家の外の人が怖い人は、スマホ、パソコンの画面に家の外の人を拒否したり、いびつに歪める聴覚のイメージを表示させるのです」(ポルソナーレのカウンセリング・ゼミのレクチュア)。

●日本人の病理「外扱い」「内扱い」が「スマホ」「パソコン」の画面を見るとどっぷり病気に浸り、悩まなくなる

 日本人の使う日本語は、外扱いと内扱いをスマホやパソコンの画面に表示させる。
 聴覚のイメージは「日本語の動詞文の動詞」だけのことだ。
 外扱いを行う人は、「電車が怖いので乗らない」「性が怖い人は、異性に近づかない」という聴覚のイメージをスマホ、パソコンの画面に表示させる。
 内扱いを行う人は、「家族、恋人、結婚のパートナーを見下し、欠点をあげつらい、無視する、返事をしない」などの聴覚のイメージを表示して、この画面表示の中に「入院」する。
 自分で自分を強制入院させる。「措置入院」がゲーム依存症、ニート、長引く休職状態だ。
 バーチャル精神病棟に「入院」すれば、「社会」は無い、「仕事」も無い、「人間関係」も無いと思えるのでおもしろおかしく、楽しい人生になる。
 
●必見!スマホ、パソコンの見つづけはあなたの人生を短縮し、身体の生きる能力も短縮する

 ここでは、当の本人のバーチャル主観とは無関係に、身体のウェルニッケを中心とする身体の交感神経が止まる、老人性虚弱が起こり、社会参加という人生が消える、生きていく人生が短縮するのだ。
 また目の視覚のイメージは交感神経の働きなので、聴覚一辺倒は、脳、心臓、内臓の交感神経が止まり生体防御システムが消える。血流障害による疾患、炎症が日常的につづいて、身体の生命の生きられる時間も短縮する。
 「AI」(人工知能)は、人間がもっているものごとの真か偽(ぎ)かの視覚のイメージについての判断力を原始的に退化させます。
 AI(人工知能)やスマホ、パソコンの画面表示の際のいびつに歪んだ聴覚のイメージを正しい知的能力に変えるには、ポルソナーレの教える名詞、抽象名詞、推移律の学習が不可欠で最も有効です」とは、ポルソナーレのカウンセリング・ゼミのレクチュアの説明だ。
 スマホ、パソコンの画面を見つづけて、このことに気がついている人はぜひ、声をかけてほしい。


<前の10件]


新規投稿
名 前
アイコン
 色 
内 容


[2018/02/18 17:50] 谷川うさ子の「今日の一言」掲示板 管理人 谷川うさ子