谷川うさ子の「今日の一言」掲示板


この「谷川うさ子の今日の一言」と「掲示板」は、「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」と、
そして、「現在の日本の社会情勢」についてインフォメーションするコーナーです。
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[5660] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ◎きょうのニュースで、熱中症になり何にかの人が亡くなったと報道されていました。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2020/08/11(火)06:55
[5660-1] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ◎きょうのニュースで、熱中症になり何にかの人が亡くなったと報道されていました。 谷川うさ子 2020/08/11(火)06:55
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ポルソナーレ自己カウンセリング研究会・ニューズレター

ポルソナーレ・カウンセリング・ゼミ会員に特化した特別の個人指導通信
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日本人の脳の働き方がつくる認知症の予防・改善のための実践実技をレクチュアします!

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谷川うさ子からあなたへの真実の愛のメッセージ!!
発行責任・全日本カウンセラー協会・ポルソナーレ指導本部=谷川うさ子
(第1期・547号)
(令和2年8月11日)
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こんにちは。ポルソナーレの田原です。

◎きょうのニュースで、熱中症になり何にかの人が亡くなったと報道されていました。

38度を超える暑さのなかをマスクをつけての熱中症です。

外を歩いていると、自転車に乗って風を切りながら走っていてもマスクを着けているのを普通に見かけます。

「コロナ新型ウィルス」「PCR検査」「陽性反応は、かならず感染であるのか」「免疫の仕組み」「自分の整体防御システム」(セントラルドグマ)などの「抽象名詞」が目に見えないという日本人の「メトニミー疑似思考」が、マスクをつけさせているのです。

「きょうのコロナウィルスの陽性・感染者は◎◎人でした」とテレビでは毎日放映されています。

「陽性」イコール「感染」であるという欺瞞の虚偽の言葉が日本人の未来を遮断しています。

[5659] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ◎8月1回目の「ポルソナーレの自己カウンセリング研究会」の「研究会」の総括をお話します。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2020/08/09(日)20:20
[5659-1] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ◎8月1回目の「ポルソナーレの自己カウンセリング研究会」の「研究会」の総括をお話します。 谷川うさ子 2020/08/09(日)20:20
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(第1期・546号)
(令和2年8月9日)
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こんにちは。ポルソナーレの田原です。

◎8月1回目の「ポルソナーレの自己カウンセリング研究会」の「研究会」の総括をお話します。

●「研究会」の実施・・・8月8日(土曜日)・午後5時より。
●会場・・・恵比寿・小川ビル4階。パンダ、ズ・ルーム
      401号室(貸し会議室)。

●参加者・・・3名の方。

●フォーム(Form)の「主題」。
    ●「叔母の入浴」
    ●「名詞文を書くための基礎講座」の聴講。

◎今回の「研究会」の目的と趣旨。

7月の「月報」でもお伝えしておりますが、ポルソナーレの「自己カウンセリング研究会」は第2期を経過して第6ヶ月目を終わりました。

ポルソナーレの「自己カウンセリング研究会」は、ポルソナーレの20年の「カウンセリング・ゼミ」の延長にあります。

「カウンセリング・ゼミ」は「学習」(講義)をしていただく、というカリキュラム構成になっていました。

ゼミ生の方々の「理解の度合い」というものには注目しない、という立場で「ゼミ」を展開してきました。

おもな理由は、日本人の脳の働き方を「メタ言語」の観点から現実問題をテーマにして余さず解明にかかるという「哲学」の関心を優先してきたからです。

最新の現実問題は「AI」(人口知能・ワープロソフト)と人間の脳のつくる言葉・言語の関係でした。

これも徹底しての解明に成功していることは、ゼミの「ニューズレター」や「DVD」のゼミのライブ撮影を見れば確かめていただけます。

●「自己カウンセリング研究会」への移行は、「学習」ではなくて「自分で、自分の現実問題を本格的に解決する」・・・それが「名詞文を書く」という行動です。

ポルソナーレはカウンセリングの理論と実践を、社会教育と病理の解消の2つの方針でおこなってきています。

名詞文を書く、という行動とは、これらのゼミでご一緒に考えた理論と実技を皆様お一人、お一人が「名詞文」として習得して、自分の現実と適合して望ましい人生をおくっていただく、ということにあります。

そのために、ポルソナーレは移行の前の半年をかけて「名詞文を書くためのフォーム(Form)」を研究・開発しました。

また、ゼミで「名詞文を書くため」の「ガイダンス」も半年ほど行いました。「谷川うさこ王国物語」(パートZ・10ヶ月目、11ヶ月目、12ヶ月目の分です)は「ガイダンス」のテキストを編集・製作して会員の全員に配布しています。

●万全の準備を終えて「ポルソナーレの本部」の事務所を撤退したのが令和2年3月です。

3月、4月は事務所の引き渡しの期間にあたり、この期間は、本部で最後のレクチュアーを行い、5月からは「貸し会議室」で「自己カウンセリング研究会」の「研究会」に移行しました。

「研究会」のスケジュール日程は「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」の日程のとおりです。

●「自己カウンセリング研究会」の「研究会」の目論見は「名詞文」・・・各自が提出する「演繹で展開されるその人の問題解決の結論」をカンファレンスとして議論する、というものでした。「研究会」とは、こういうことを想定していました。

[5659-2] 谷川うさ子 2020/08/09(日)20:20
   ●「自己カウンセリング研究会」の「研究会」は、第2期の7月(第6ヵ月め)になって、それまで「名詞文がどなたもまったく書けない」という問題にはっきりと向き合わざるをえない事態になります。

それは「コロナ新型ウィルス」のパンデミック状況にあって「外出の自粛の要請」がでたことです。

「コロナ新型ウィルス」に感染する、ということなど、明確に「虚偽」に決まっている、「ウィルス」一般の感染にたいする対策は「身体防御システムの再構築である」(ビタミンC、ビタミンDの適正摂取)、「免疫療法の実践」(井穴刺絡・免疫療法)、「脳も身体も自律神経の交感神経を優位に立てる行動を行う」(ウィルスを無化するNKT細胞の活性化)・・・という考えを公表しました。

しかし、このポルソナーレの理論と証明が理解できない、ということから「名詞文は書かない」(書けない、ではない)という心的現象が起こりました。

これが最初の「メト二ミー疑似思考」です。

◎「フォーム」(Form)をつかっての名詞文が書けないという問題の根本の問題とは、「メト二ミー・metonymiy・換喩」で擬似思考をおこなっていることです。

●フォーム(Form)とは脳の名詞の言葉を記憶して、名詞で概念思考を行う脳の言語野の働き方の「形式」です。

ギリシャ哲学のプラトン、アリストテレスらの説明に依拠しています。

脳の働き方の生成の機序は、吉本隆明の「個体・家族・共同性としての人間」などを文献にしています。

●すると、「フォーム」(Form)の形式を構成する「形式」と「構成」の項目を理解できることが「名詞文を書く」ということの基礎になることは明らかです。

経理ならば「簿記」の形式と構成の項目を理解しなければ「経理の仕事」はできません。

裁判ならば「裁判の形式と構成の項目」を理解できなければ、起訴もできないし、訴追されれば敗北します。

また会社のどんな「業務」にも形式と構成があります。これが理解できなければ、「利益を生む仕事」にはならないのです。

ルーティーンでおこなっている場合でも、形式と構成の項目が理解できていなければ、コストの高い人件費を支払らっている人間と見なされて、リストラの対象にカウントされ、希望退職に追いやられるでしょう。

それでも希望退職に応じなければ、有能な人材から退職して会社を去り、残った「丸暗記」もできないメト二ミー疑似思考の人が、コスト高を経営している会社の存続を倒産に追い込むのです。

●まったく同じ行動の仕方で、名詞文を書く(仕事の行動に匹敵する)という場合にも、フォーム(Form)の「形式」と「構成」の項目の一つ一つを完全に理解しなければ、会社で仕事ができないのとおなじように「名詞文」は書けないのです。

◎フォーム(Form)の形式を成り立たせている脳の働きの基礎は「頭頂葉」の機能の「距離」「角度」「方向」という視覚の知覚から得た認知です。

だから「距離って何?」「角度って何?」「方向ってなに?」の問いに明確に答えられることが、名詞の言葉をつかって思考できる知的能力の基礎になるのです。

この問いに正確に答えらられなければ、いくら名詞文を書いているつもりでいても、まるきりの動詞文を書いていて、仕事はもちろんのこと、自分の人生を全否定しているに等しいのです。

動詞文で「仕事がうまくいく」とか「自分の心身の病気が治る」とか「自分の人生が楽になる、安心できるものになる」「家族が元気になる」などありえないのです。

●「頭頂葉」の視覚(交感神経・対象の「第一の性質」を認知する、というのが本質)の内容の「距離」「角度」「方向」の概念をポルソナーレのレクチュアーのとおりに理解できると、「一対一対応」という思考のしかたができます。

●「一対一対応」とは、「推移律」の思考のことです。

「推移律」とは、「AイコールB」、「BイコールC」、ならば、「CイコールA」と思考を推移させて「同じ」という法則を確定していく思考の仕方です。

この「一対一対応」の思考法も相当な自覚をもって訓練しなければ、たちまち「自分はこう思う」の「思い」で自分の現実問題についての言葉を思い浮かべて、これを行動で表しつづけます。

この「自分はこう思う」の「思う」、が日本人のひとりひとりの破滅の道を広げているのは、ポルソナーレしか誰も言えていませんが、日本人の誰もが抱えている問題として、ポルソナーレの40年間のカウンセリングの現場の経験が説明します。

◎続きます。

[5658] ◎お知らせです。 ◎ポルソナーレの第2期、第7ヵ月目、8月第1回めの「自己カウンセリング研究会」の「研究会」を実施いたします。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2020/08/07(金)20:20
[5658-1] ◎お知らせです。 ◎ポルソナーレの第2期、第7ヵ月目、8月第1回めの「自己カウンセリング研究会」の「研究会」を実施いたします。 谷川うさ子 2020/08/07(金)20:20
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(第1期・545号)
(令和2年8月7日)
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◎お知らせです。

◎ポルソナーレの第2期、第7ヵ月目、8月第1回めの「自己カウンセリング研究会」の「研究会」を実施いたします。

●日時・・・8月8日。土曜日。午後5時より8時まで。
●会場・・・恵比寿・小川ビル4階、401号室。
      パンダ、ズ・ルーム。
      (1階は、サンマルクカフェ)。

◎今回は、「名詞文をかくための基礎講座」を行います。
7月の「研究会」の総括でもお話しましたが、現在、どなたも名詞文を書くという実践・実技はできていないという状態にありますが、これは、どなたも「メトニミー」による擬似思考をおこなっているためです。

このメトニミー疑似思考は、メタ言語から見ると「名詞の言葉など存在しない」という否定の結果「疑似的な動詞文を書く」という行動になっています。

これは「コロナ新型ウィルス」のパンデミック状況のもとでは「失業」「収入減」「倒産」「心身の病気」「家庭崩壊」などどれでもの原因になります。

AI(人工知能)だけが優勢の時代と状況では、妄想と現実が見えない「動物の次元」に追いやられて「命の選別」で、選別される対象に陥ります。

こういう世界情勢のなかで、みなさまの支援のために「名詞文を書く基礎講座」から立て直すという方針を立てました。

ご期待ください。

[5657] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ユーチューバーの「イケハヤ」が「日本の人口は今年は50万人減った。年々50万人単位で減少していて、やがて日本の人口は100万人単位で減少していく」という総務省の発表を紹介しています。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2020/08/07(金)06:21
[5657-1] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ユーチューバーの「イケハヤ」が「日本の人口は今年は50万人減った。年々50万人単位で減少していて、やがて日本の人口は100万人単位で減少していく」という総務省の発表を紹介しています。 谷川うさ子 2020/08/07(金)06:21
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(第1期・544号)
(令和2年8月7日)
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こんにちは。ポルソナーレの田原です。

ユーチューバーの「イケハヤ」が「日本の人口は今年は50万人減った。年々50万人単位で減少していて、やがて日本の人口は100万人単位で減少していく」という総務省の発表を紹介しています。

だから、これからは海外に移住して暮らすしかない、という「イケハヤ」の説明です。

これは「母系制」の問題です。

女性には「恋愛」も「結婚」もその能力がないといメタ言語からみた言葉と行動の能力の問題です。

ここからみれば「男性」も「名詞」「抽象名詞」の思考の能力がないので、「海外で暮らす」のも無理だ、ということになるのです。

「人口減少」の問題の本質は、「名詞文を書けるようになる」ことが、共同体に参加できる唯一の対策になるのです。

[5656] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ◎日本人は、おもに女性を中心に、メトニミーで擬似思考をしている、ということを理解しましょう。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2020/08/06(木)06:30
[5656-1] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ◎日本人は、おもに女性を中心に、メトニミーで擬似思考をしている、ということを理解しましょう。 谷川うさ子 2020/08/06(木)06:30
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(第1期・543号)
(令和2年8月6日)
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こんにちは。ポルソナーレの田原です。

◎日本人は、おもに女性を中心に、メトニミーで擬似思考をしている、ということを理解しましょう。

ポルソナーレは、「メタ言語」を手に入れて、日本語や脳の働き方を観察しています。

では「メタ言語」とはどういうものか?といえば、一口でいえば「哲学」が遣う言葉のことです。

哲学の言葉とは、どういうものか?といえば、人間は現実の物事をどのよに「分かるのか」というときの「わかり方」を厳密に説明する言葉のことです。

日本人は「現実を分かる」ということのための言葉を持っていません。

「自分はこう思う」の「思う」で「分かろうとする」のが日本語です。

ここでは「自分の思い」だけしかないので、「現実などは存在しない」という疑似思考で決めつけています。

これが。日本人の誰もが行っている現実を破綻させる行動の仕方」の基本形です。

[5655] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ユーチューブで世界の状況のニュースを見ています。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2020/08/04(火)13:34
[5655-1] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ユーチューブで世界の状況のニュースを見ています。 谷川うさ子 2020/08/04(火)13:34
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(第1期・542号)
(令和2年8月5日)
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こんにちは。ポルソナーレの田原です。

ユーチューブで世界の状況のニュースを見ています。

主なニュースのうち、関心をもちつづけているのは「中国の大雨、豪雨による水害の被害」です。都市がどんどん水没しています。また中国の北の地域は「旱魃の乾燥で農作物の全滅している状況」が発生しています。

さらに「ロシア」の永久凍土がの広い地域が溶けて地面が陥没して工場などの建物が崩壊していること、です。異常気象のためです。さらにロシアでは乾燥のために森林の火災が続いています。消してもきえません。森林が燃えつづけています。


日本は、ようやく8月になって梅雨(つゆ)があけましたが、コロナ新型ウィルスを恐れる妄想をイメージして、だれもが「マスク」を付けた暑い夏がやってきました。

[5654] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ◎ポルソナーレは、人間の言葉、あるいは言語について考えます。この「考える」というときの言葉を「メタ言語」といいます。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2020/08/04(火)07:11
[5654-1] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ◎ポルソナーレは、人間の言葉、あるいは言語について考えます。この「考える」というときの言葉を「メタ言語」といいます。 谷川うさ子 2020/08/04(火)07:11
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(第1期・541号)
(令和2年8月4日)
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こんにちは。ポルソナーレの田原です。

◎ポルソナーレは、人間の言葉、あるいは言語について考えます。この「考える」というときの言葉を「メタ言語」といいます。

「メタ言語」は、普通に遣われている言葉、あるは言語を対象にして考えます。なにを考えるのか?といえば「真」か「偽」(ぎ)か?を考えます。

この「考える」ときの真偽の基準になるのは人間の脳の働き方です。

人間の脳、および行動と現実とが一致する脳の働き方が「基準」になります。

その基準をつくる脳の働きは頭頂葉が作り出します。

まずこのことを理解しましょう。

[5653] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ◎ビジネス系のユーチューバーが、動画の配信に行き詰まっています。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2020/08/03(月)06:13
[5653-1] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ◎ビジネス系のユーチューバーが、動画の配信に行き詰まっています。 谷川うさ子 2020/08/03(月)06:13
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(第1期・540号)
(令和2年8月3日)
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こんにちは。ポルソナーレの田原です。

◎ビジネス系のユーチューバーが、動画の配信に行き詰まっています。

ポルソナーレの田原は、ニュースとか、経済・政治のニュース、あるいはネットでのビジネスのノウハウに関する話などを、ユーチューブで見聞きします。

最近の傾向として、ビジネス系のユーチューバーの何人かが一斉に「ユーチューブで、専門的な話をするのはもう限界。個人的にお金を取っての説明のシステムに切り替える」と言い始めました。

では、個人的な専門の高度なレクチュアーの動画の配信がうまくいくのか?といえば、「3日で、うまくいかないに決まっている」というのがポルソナーレの見解です。

彼らは、悲しいことに、脳の働き方を「メタ言語」から理解できるほどの教養がまったく無いからです。

テクノロジーは、情報通信技術の「媒介」の範囲内では有効性の価値はありますが、人間の思考に関わるところでは、人間の脳の働きを原始的に退行化させています。

ユーチューバーの彼らとくに日本人の脳の退行化の壁にぶつかり、専門的な話をしたいというところで、自分の脳も崩壊させようという道に突き進んでいこうとしているところです。

[5652] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ◎8月になりました。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2020/08/02(日)07:29
[5652-1] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ◎8月になりました。 谷川うさ子 2020/08/02(日)07:29
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(第1期・539号)
(令和2年8月2日)
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こんにちは。ポルソナーレの田原です。

◎8月になりました。ポルソナーレの「自己カウンセリング研究会」は第2期、第7ヵ月目に入ります。

●「名詞文を書く形式」のフォーム(Form)は「第7ヵ月め」の「永久保存版」の原版をお遣いください。

◎ポルソナーレ本部からのメッセージ。

●7月の「自己カウンセリング研究会」の総括を「月報」に書いてお手元にお届けしています。

ここで説明していますとおりに、日本人の遣う日本語(ヤマトコトバ)は「ア、イ、ウ、ヱ、オ」の発音・発声の「音」を言葉にしています。

この「発声」という「音」は喉、声帯、口の動きが出すものなので「動詞の言葉」です。

だから、「発声の音」に「遠い」「近い」など「イ」のつく言葉は「名詞だ」と意味づけしても「実体は名詞ではなくて動詞」です。

日本人の特異なところは「これは名詞だ」決めるに際して「動詞の言葉は消えてしまう」「そういうものは、ない」と作為したことです。

この作為が「名詞文などは、無い」と無意識に疑似思考させています。

ここから「再出発」しましょう。

[5651] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ◎日本人の本当の危機とは?について。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2020/08/01(土)09:34
[5651-1] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ◎日本人の本当の危機とは?について。 谷川うさ子 2020/08/01(土)09:34
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(第1期・538号)
(令和2年8月1日)
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こんにちは。ポルソナーレの田原です。

◎日本人の本当の危機とは?について。

ポルソナーレは、名詞文を書きましょう、というテーマで「名詞の言葉」の定義の仕方からコーチングしてきています。

なかなかFormの形式と構成のとおりに名詞文を書く、ということの完成を見ないので、名詞文を書くための基礎講座も設定してレクチュアーもおこなって、コーチングのやり方に問題があるのではないか?と疑い、ひとりひとりに基本の「一対一対応」のし方まで戻り、説明を噛み砕く、ということまでにも取り組んでいました。

この7月になって気がついたのは「大野晋」の指摘する日本語の最大の根本的な特性の「品詞の転成」という言葉の構造です。

例をあげます。

●「ドアを開ける」
●「コップの水を空ける」
●「夜が明ける」

どれも「アケル」と読みます。「動詞」です。

「意味」にたいしての「アケル」という発声・発音の「音」がメトニミーです。

これらを「アカリ」と名詞の言葉に品詞を転成させても「ベース」の発音・発声は「動詞」であることは変りありません。

お分かりのように「品詞の転成」はつねに「三段階」をたどります。

◎日本語の品詞の転成の構造。
A・動詞・・・動詞。

B・動詞・・・動詞・・・名詞。

C・動詞・・・動詞・・・動詞。

お終いの名詞や動詞の言葉は、その前の「動詞」は「存在しない」という否定で成り立っています。

これが「開ける」「空ける」「明ける」の「意味などは存在しない」と否定する構造です。

Cは「聞き書き」「丸写し」が作り出します。
Bは「丸暗記」が作り出します。

日本人の女性は「恋愛」も「結婚」も「C」で行うので「相手の男も子どもも存在しない」と否定されるのです。

「B」で仕事をおこなえる人はさしあたり「仕事」は可能でしょう。

「C」の人は、自分の「人生」は終わりが見えてきたと思えているはずです。


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[2020/08/12 10:14] 谷川うさ子の「今日の一言」掲示板 管理人 谷川うさ子