谷川うさ子の「今日の一言」掲示板


この「谷川うさ子の今日の一言」と「掲示板」は、「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」と、
そして、「現在の日本の社会情勢」についてインフォメーションするコーナーです。
みなさまの「社会性の知性の発達」(脳の発達)の道しるべとしてお役立てください。

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[5054] 日本人の認知症(痴呆症)は、初期、中期、末期の三つの段階をたどる。初期、中期の痴呆症は、自分の行動しか関心がないという症状だ。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/10/18(木)19:46
[5054-1] 日本人の認知症(痴呆症)は、初期、中期、末期の三つの段階をたどる。初期、中期の痴呆症は、自分の行動しか関心がないという症状だ。 谷川うさ子 2018/10/18(木)19:46
          痴呆症(認知症)を
       治すには、言語野の
       空間性の
       領域を働かせる
       ことだ。日本人の
       多くは、ここでデタラメを
       しゃべり、得意に
       なり周辺症状を
       悪化させる。


 日本人の認知症は、定年ばかりでなく、休日、一日の終わり、仕事のその日の終わり、の行動の止まりの局面で発生している。

[5053] ポルソナーレが開発した日本人の認知症(痴呆症)の予防、改善の仕方は、脳の空間性の言語領域を働かせるというものだ。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/10/18(木)15:08
[5053-1] ポルソナーレが開発した日本人の認知症(痴呆症)の予防、改善の仕方は、脳の空間性の言語領域を働かせるというものだ。 谷川うさ子 2018/10/18(木)15:08
          日本人の認知症
       (痴呆症)は、血流
       不足による血流障害の
       脳細胞の
       変性がつくる。
       これは欧米人も
       同じだ。


 日本人のどんな人もなぜ、痴呆症(認知症)が「治らないのか?」「悪化する一方なのか?」というと「空間性の領域」を働かせるには「A6神経」のノルアドレナリン(猛毒のホルモン)を必要とするからだ。この苦痛を嫌がり痴呆が進行する。

[5052] ポルソナーレは、脳の働き方(言葉の生成のメカニズム)の解明にもとづいて、日本人の痴呆症(認知症)を定義している。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/10/15(月)19:25
[5052-1] ポルソナーレは、脳の働き方(言葉の生成のメカニズム)の解明にもとづいて、日本人の痴呆症(認知症)を定義している。 谷川うさ子 2018/10/15(月)19:25
          認知症(痴呆症)
       の「記憶でき
       ない」は、
       「記憶しない」が正しい。
       「記憶すべきこと、
       ものは、存在しない」が
       正しい。


 周辺症状の異常な行動、異常な言葉は、もともと異常な行動や言葉を保存していたものを、これを保存するための快感行動なのだ。
 バッド・イメージにもとづくドーパミン分泌が目的である。

[5051] 日本人の認知症(痴呆症)についてのポルソナーレのカウンセリング。日本人の痴呆症者は、どんな症状になっても当の本人は全く苦にしない。自覚できないことを本質とする。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/10/12(金)15:55
[5051-1] 日本人の認知症(痴呆症)についてのポルソナーレのカウンセリング。日本人の痴呆症者は、どんな症状になっても当の本人は全く苦にしない。自覚できないことを本質とする。 谷川うさ子 2018/10/12(金)15:55
          脳の言語野からみると
       日本人は、痴呆症の
       動詞文を保全して
       いる。治すことや
       改善することを、
       バッド・イメージで
       破壊して喜びに
       変えている。


 日本人の認知症の予防も改善も、他者の支障や障害を見て、人に負担をかけていると思えるか?どうかが分岐点になる。

[5050] ポルソナーレの10月1回目のカウンセリング・ゼミのご案内 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/10/12(金)15:14
[5050-1] ポルソナーレの10月1回目のカウンセリング・ゼミのご案内 谷川うさ子 2018/10/12(金)15:14
    ポルソナーレは、日本人(欧米人も)の認知症(痴呆症)の発生の機序を明らかにしました。
 そこで、認知症(痴呆症)の予防と改善の実技版、アクションシステムを提供します。この提供は、現ゼミ生の皆様に限っての特化した限定システムです。

 広く、普及版を展開しない理由は、スマホ、パソコン、デバイス端末が日本人の認知症(痴呆症)を「初期」「中期」の段階を「末期」の症状へと速成しているからです。日本人は「動詞文」を使う脳が、自分はもちろん、他者の存在を「無い」とする思考を一般化しているので、痴呆症(認知症)の自覚もなく、自分は、今、どういう病理症状かを「分からない」としています。
 そこで、改善と予防の理解と、自覚のある現ゼミ生の皆様だけを対象に、予防と改善の仕方のガイダンス(指導教書)をレクチュアします。

[5049] 日本人の認知症(痴呆症)の問題は「2025年問題」(痴呆症者は、MCI(軽度痴呆者)を含めて1,000万人を超えると予測されていること)だ。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/10/10(水)15:19
[5049-1] 日本人の認知症(痴呆症)の問題は「2025年問題」(痴呆症者は、MCI(軽度痴呆者)を含めて1,000万人を超えると予測されていること)だ。 谷川うさ子 2018/10/10(水)15:19
          ポルソナーレ以外、世界の
       誰も考察して
       いないが、痴呆とは、
       脳細胞の変性
       (死滅)のことだ。
       アルツハイマー病や
       脳血管性の痴呆に
       よる変性は
       一部でしかない。
       日本人は、誰もが、
       日々、脳細胞を
       変性させつづけている。


 痴呆(認知症)は、どのようにして起こるのか?視覚と聴覚のうち「視覚のつくる言語野」がどんどん破綻して痴呆(認知症)が日常を劣化させる。

[5048] ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、日本人の認知症(痴呆症)の予防と改善のための、脳の働き方を変えるシステムをレクチュアしている。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/10/08(月)19:37
[5048-1] ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、日本人の認知症(痴呆症)の予防と改善のための、脳の働き方を変えるシステムをレクチュアしている。 谷川うさ子 2018/10/08(月)19:37
          『週刊東洋経済』
       (2018・10・13号)
       では、「認知症と
       つき合う」を
       特集している。
       日本人の認知症
       (痴呆症)の最新版の
       報道だ。
       ポルソナーレの40年間に
       わたる考察と
       比べると、「ただ成り行き
       まかせの認知症の
       実体のレポート」だ。


 認知症(痴呆)の症状の中心はアルツハイマー病だ。次に脳血管性の痴呆がつづく。これは、「末期」の症状だ。「初期」「中期」は、多くの日本人が抱えている。

[5047] ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、テクノロジー状況の中の日本人の脳の言語野は痴呆(認知症)になる脳細胞の変性が不可逆的に進行中であることを明らかにした。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/10/06(土)19:33
[5047-1] ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、テクノロジー状況の中の日本人の脳の言語野は痴呆(認知症)になる脳細胞の変性が不可逆的に進行中であることを明らかにした。 谷川うさ子 2018/10/06(土)19:33
          日本人の脳は、もともと
       動詞文のために
       痴呆(認知症)に
       進む脳細胞の
       変性をつくっている。
       スマホ、パソコンの
       ワープロソフトは、
       痴呆の末期の
       脳細胞の死滅を
       つくり出している。


 日本経済新聞には、しばしば、テクノロジーの市場についての情報が報道されている。この情報は日本人の脳の細胞の死滅を説明する話でもある。

[5046] ポルソナーレが解明した日本人の認知症は、脳細胞の変性(死滅)の進行状態のことだ。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/10/04(木)15:53
[5046-1] ポルソナーレが解明した日本人の認知症は、脳細胞の変性(死滅)の進行状態のことだ。 谷川うさ子 2018/10/04(木)15:53
          日本人の痴呆症は、
       初期、中期、
       末期と段階的に
       進む。初期は、
       作り話、中期は
       妄想世界に
       浸る、末期が
       失見当識の
       症状だ。


 日本人の認知症(痴呆症)は、テクノロジー以前と、以後に区分される。
 スマホ、パソコン、デバイス端末を誰もが手離さない、依存の今は、誰もが末期の痴呆を発症させている。

[5045] 脳の働き方を正常に回復させるポルソナーレの改訂版「アクション・システム」 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/10/03(水)15:04
[5045-1] 脳の働き方を正常に回復させるポルソナーレの改訂版「アクション・システム」 谷川うさ子 2018/10/03(水)15:03
          ポルソナーレは、
       約四十数年をかけて日本人の
       認知症(痴呆症)を
       つくる脳の働き方の
       解明に到達した。
       現実が見えない
       (禁制)、人の話す
       言葉が聞こえない
       (黙契)が、
       日本人の日本語
       (動詞文)がつくる脳の
       働き方だ。
       パソコン、スマホ、
       デバイス端末が日本人の
       脳の働き方の
       痴呆(認知症)を
       あらわにして
       速成している。


●使わない脳細胞は死滅する(廃用萎縮)

 廃用萎縮(はいよういしゅく)ということは誰でもよく知っています。
 人間の脳、身体は、使わなければ筋肉も機能も衰えて、動かなくなるし、正常な働きができなくなるという法則です。
 足や腰は、歩かない、一日中ゴロゴロする、イスに座ってパソコンやスマホばかりをいじると、衰えて家の外に出ることもできなくなるという病理症状があらわれます。 
 人間は、食物を食べて水を飲んでいれば100歳までも生きられると思われがちです。
 しかし人間の現実は、何ごともなく、無事に、平和に生きられるというようにはなっていません。
 これは、自律神経の副交感神経が優位に動くということなので、交感神経が働いていないことが原因と理由になって血流不足が起こり、血液が不足した部位の器官や臓器に血流障害が発生して疾患がつくられます。
 身体でいうと「がん」「自己免疫疾患」(リウマチやアトピー性の皮膚炎、神経症など)が一例です。
 身体の外や内側で血流不足が起こるとじつにさまざまな疾患ができることをよく説明するのが故・浅見鉄男医師が開発した「井穴刺絡免疫療法」です。交感神経が働かなくなり、エネルギー供給システムの血流が止まったり、過剰になることでかつては「自律神経失調症」といわれた疾患が起こることの改善のための治療法が「井穴刺絡免疫療法」です。

●日本語(和語)は副交感神経がつくる。これが痴呆の根拠

 人間の脳も、自律神経が働いています。
 このことを、ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、「人間の脳は、どんなふうに言葉をつくるのか?」の命題を立てて明らかにしました。
 それは、「目」「耳」の感覚の知覚が自律神経で働いていることが理論的な根拠になっています。
 人間の脳の言語野は、交感神経の支配領域と副交感神経の支配領域に分かれています。
 自律神経は、交感神経と副交感神経がセットになって正常に働きます。
 正常とは、病気にもならず、言葉の能力の欠如がつくる生活の中の異常行動や人間関係の中の病的なトラブルをつくることもなく、楽しく安心して安全に生きていくことができます。もちろん、社会の中で正しい能力を発揮して自立して、自分の世界をつくって豊かに生きていくことも可能になります。
 社会的な犯罪を起こすこともなければ、自分が被害者になって不幸な事態に陥ることもありません。

[5045-2] 谷川うさ子 2018/10/03(水)15:04
    日本人が毎日、しゃべったり読んだり、書いたりしている日本語は、左脳、右脳ともに、ブローカー言語野は、副交感神経支配の言葉です。それが日本語は「動詞文」ということの本質です。
 脳の中でも、交感神経は、やはり「血液を送り届ける」(エネルギーの供給システム)の働きをしています。
 もちろん、日本語(動詞文)を支配する副交感神経の領域にも、この副交感神経のつくる日本語(ヤマトコトバ)のために、スモールY経路という交感神経は働いています。
 しかし、名詞や抽象名詞(空間性の意識)を生成する左右の脳の交感神経の言語領域は、「動詞文」(副交感神経が優位に働く)のために、交感神経は全く働かないというアンバランスで、片寄った脳の働き方をおこなっているのが、多くの日本人です。
 
●痴呆の「初期、中期」にテクノロジーは「末期」をつくる

 このことは、日本人の脳の言語野の「ブローカー言語野」のY経路(交感神経支配)の領域は、使われていないことを原因と理由にした廃用萎縮(脳細胞の死滅)が起こっていることの証明になるのです。
 どんなふうに脳細胞は死滅しているのか?というと、宮里好一(沖縄リハビリテーション病院長、当時)が分類した「痴呆の初期、中期」をつくる「廃用萎縮」です。
 目(耳も)でいうと、「知覚の認知」(吉本隆明による)の脳細胞が死滅します。
 ものごとを見るのは「感覚の知覚」の脳細胞です。この感覚の知覚の脳細胞が死滅するのは「痴呆症の末期」です。ここでは「見た。しかしそれは無い」という失見当識の痴呆症が起こります。
 目、耳の「知覚の認知」をつくる脳細胞は、「見た。聞いた。しかし、中味はどうでもいい」とする脳細胞の死滅が起こっているのです。
 ゲーム依存、ネット依存(テクノロジー以前は、ニート、引きこもり、不登校が知覚の認知の部位の脳細胞を死滅させていた)が、「痴呆症の初期と中期の痴呆症状」を速成しています。
 これは、かくべつアルツハイマー病にならなくても、脳血管性の痴呆にならなくても、失見当識が起こるということを意味しています。「アルツハイマー病、脳血管性の痴呆」と同じ脳細胞の死滅が起こっています。
 ポルソナーレの現ゼミ生以外の人の脳細胞はスマホ、パソコン、ワープロソフトで不可逆的な状態かもしれませんが、現ゼミ生の皆様には、「改訂版アクションシステム」で空間性の領域に血流を送る対策をレクチュアしています。


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[2018/10/21 02:53] 谷川うさ子の「今日の一言」掲示板 管理人 谷川うさ子