スマホ、パソコン、デバイス端末は日本人の脳の言語野の「脳細胞」をスピードで死滅させている証拠と証明
●日本人の認知症(痴呆症)は末期の症状だけのことと考えられている
画面を見て、画面に表示する禁制の言葉に、もともとの自分の幻聴、幻覚を転移させている。扁桃核がつくる代理行動(ネット依存、ゲーム依存、スマホ見ながら歩きなど)。これを止めようとすると線条体がコレチストキニンなどの不安物質を分泌して扁桃核のつくる異常を保全し、強固に維持します。
使わない脳細胞は栄養や酸素が絶たれて死滅します。『痴呆症の初期』では、社会は無い、人間関係も無い、もちろん自分や家族、身近な人間の未来も無いという無知の脳の働き方に変わって、何も見えない、何も聞こえない、何の不安も心配も無いという擬(ぎ)の共同性の毎日を生きている。
日本人の認知症(痴呆症)はどうつくられるのか?の脳の働き方を説明
痴呆(認知症)は、「記憶できないこと」(中核症状)と異常なしゃべり、異常な行為、行動(周辺症状)の二つを現わす。
意味不明(自分でも言葉の意味がよく分かっていない言葉)を酔っぱらいのようにしゃべる人が血流過剰のアルツハイマー病をつくるのです。
「全くしゃべらない人」がいます。スマホばかりを見ている人とかしょっちゅうネットばかりを見ている人です。人の顔を見ないで、ソッポを向いてしゃべる人、相手の顔を見ないであいさつをする人、文章の中の漢字、漢語は、「読めればいい」「意味は分からなくてもいい」としている人です。こういうタイプの人が「脳血管性の痴呆」をつくるのです。
日本人の認知症(痴呆症)は、動詞文の言語野しか働かないから、名詞文の言語野に血流障害が発生して脳細胞が死滅する。これが痴呆になる。
多くの日本人は、動詞文の時間性の言語領域だけを働かせて「自分は正常だ」と思っていますが、この「自分は正常だ」と思うときの脳の働き方が、すでに異常です。
デタラメをしゃべれば、交感神経は過度か、過少となるでしょう。血流が過剰になり、脳血管性の痴呆の原因になります。分からない、分かったフリをしてスルーすると、血流が不足するでしょう。アルツハイマー病と脳血管性の痴呆の原因になります。
ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、現ゼミ生の皆様のためだけの「改訂版・アクションシステム」を開発します!
●認知症(痴呆症)の治し方が認知症をより悪化させている
「指の運動」「手の運動」「ぺらぺらとしゃべる」「丸暗記」「歌ばかりを歌う」「ゲームばかりをおこなう」ことが、日本人の認知症(痴呆症)をどんどんつくりつづけます。
日本人の病理の特質は、脳の中で、快感原則(ドーパミン分泌)で発生しているので、ゲーム依存、ネット依存にみるように、嬉々として、快楽にまみれて発症しているので「不可逆的」という判断で診断されます。
●認知症(痴呆症)を防ぎ、治すための「改訂版・アクションシステム」
吉本隆明が『言語にとって美とはなにか』(勁草書房)(1巻)のラストのページで「話体から文学体への転移」と説明している手法がセオリーになります。
テクノロジー(パソコン、スマホ、デバイス端末)時代とは、テクノロジーが一般化している現実の中では、日本人の「痴呆症」は「治らない」ことを意味しています!
「ゲーム」を含めて、さまざまな交流サイトを開発して広く一般化するようになると、「社会教育」の「メソッド」は、あからさまな病気(痴呆化)の攻撃の対象にさらされるようになります。社会性のある言葉をあからさまに拒絶したり、壊す、というふうに現象するようになりました。
現実とか社会が無いわけではない。自分のかかわる範囲内の現実を壊しながら、痴呆症を悪化させる毎日を過していく。それは、身近な人間の病気を放置して自分も呑み込まれるとか、「がん」をつくって「手術」などでもっと生き延びるとか、施設に入って隔離されて生きるとか、あるいは極貧の中でスマホを見ながら体重を増加させつづける、など。
日本の男性の病気とは、「言葉」をデタラメに解釈して分裂病をつくること!
《相談の事例》 私は、書かれた言葉、人からの説明の言葉が頭に入ってきません。疑いと不信の気持ちが起こり、仕事をしても、人と話をしても落ち着きません。(男性、50歳、会社勤め、技術職)

男性の心・精神の病気はさしあたり「行動のために言葉がむすびつく」と安心する。
クローズアップにあれこれとデタラメの意味づけ(解釈)をくっつけて自分の行動の成立に満足してきたのが日本人の男性です。
母系制とは何か?「動詞の言葉だけをしゃべること」だ。「しゃべりさえすればいい!!」(中味はデタラメでもいい)が女性の「黙契」と「禁制」だ。
《相談の事例》 私は口ベタ。なぜか、いつも人を怒らせてばかり。(高3女子、17歳)

相談の事例の女性は、スピリチュアルな現実離れした妄想の言葉で日々を思考しています。
視床下部にある「海馬・かいば」の記憶が母親から学んだ禁制の言葉です。このデタラメの分裂病の言葉以外、絶対にしゃべらないと守り、保護するのが「扁桃核」です。敵、味方、好き、嫌いの価値を決める働きをしています。
日本人の心身の病気とは、母系制がつくる禁制と黙契のことです!
●日本人にとって病気は、「明日、病に倒れる」というものでないかぎり、許容の範囲にある。
日本人の場合は、デタラメの解釈の言葉以外は、一切、受け付けない、「敵も同然」と見なし、拒絶するために中枢神経が作用します。
「見ない」は「存在しない」「自分の頭に思い浮ぶ禁制の言葉しか見えない、だから対象は存在しない」という脳の働き方を強力に保存しています。「これ以外の見ることはありえない」という脳の働き方になっているので、精神分裂病も痴呆症(認知症)も変えようがないのです。
日本の男性の病気。「行動」は、できる。しかし、自分の行動について必ず、デタラメをしゃべる!
《相談の事例》 私は、人から見られると手が震えます。とても緊張しやすいので困っています。(40歳、男性、会社員)

男性は、性の欲のGnRHによって「行動だけは可能」という脳の働き方をおこないます。男性も「行動のための言葉」を必要とします。その言葉を教えるのが母親です。
●日本の男性は、母親の動詞の言葉のとおりに行動する
●母親がデタラメの作り話をしゃべる男性は、行動は可能でもしゃべる言葉はことごとく病気をしゃべる
●最悪の母親のしゃべりは「禁制」(つくり話)をしゃべる場合である
日本人の病気のつくり方。「動詞文」の「動詞の言葉しかない脳の働き方」が どんな病気でもつくり、保全しつづける!
相談の事例: 頭では分かっているけど実行しない(21歳、女性。大学生)
私は「頭では分かっていても実行しない」というグズで、わがままな性格を自分で治そうという気持ちが起きず、「どうせ、この性格は治らないんだ」とひねくれて考えています。こんなふうに育てた親を恨んで、心の冷たい毎日を過しています。
●母親が自分の行動を否定して話すと、娘は行動の能力がなくなる
事例の女性は、「調子がいいときは行動する」「しかし、疲れているとき、体調がおもわしくないときは行動しない」という「禁制」(これが分裂病です)の作為の言葉を母親から学びました。
テクノロジー(パソコン、スマホ、デバイス端末のワープロソフト)は、日本人のもともとの病気を増幅して、完成させています!
日本人の病気とは、「母系制」の実体「動詞文をしゃべること」です!

母系制とは、母親が女の子に動詞の言葉を話せ、と教えることです。
多くの日本の女性は「自分の病気のことをしゃべる」か「娘のしゃべることを不問にするか」のどちらかで、「不安定な同調」を右脳系の海馬に記憶させます。娘(女性)はこれをエピソード記憶の想起として、この母親から学んだ「自分を否定する動詞のしゃべり方」を扁桃核で保存します。
パソコン、スマホ、デバイス端末の「ワープロソフト」で日本語をあらわすと、分裂病しかしゃべれなくなる
《相談の事例》女性とどう関わればいいのか?それが分からなくて困っています。(36歳、男性、会社員)

母親と仲が良くても、悪くても、母親の言葉を聞いて憶えた男性は、「母系制の母親」と同じように、「自分のことしかしゃべらない」のです。あんまり母親としゃべりすぎた男性は、母親の言う「自分の不安とか、人の悪口のグチ」を自分の行動についてのしゃべり方とするので恋愛することもできません。
日本人の男性は、性の行動はあっても、関係づけの言葉は無いというのが本当のところの実体です。
日本人の精神の病気は「母系制」の母親の動詞文の言葉がつくる
《相談の事例》私は24歳。独身女性。身長140センチの「チビ」。性関係が嫌い、子どもが嫌い。

日本人の使う日本語の動詞文は、理論とか論理とか、命題を立てて「なぜならば」と解を求める言葉(抽象の言葉)を全く記憶できないという特質を持っています。
日本人は、言葉を「丸暗記」する、「行動化する」(経験化する=記号化する)というように憶えてきました。
●日本人の脳の働き方は、「短期記憶」と「ウェルニッケ=触覚」だけしか働いていない。
日本人の心身の病気は、日本語(動詞文)の丸暗記を教える母系制が根本の原因
《相談の事例》黒板を見ようとしても、目は、周囲の人を見てしまうので勉強の内容がサッパリ分かりません。(16歳、女子)

事例の女子中学生は、母親との愛着の関係の中で、「母親は一方的にしゃべる」「母親のしゃべりはグチとか人の悪口のことが多い」という「同調」であったので、娘は、動詞文のしゃべり方は記憶しても、自分の行動を現わすための動詞の言葉ではなかったのです。自分の行動(自分の身体のこと)を悪く解釈する否定的な言葉しか生成されないという脳の働き方がつくられています。
テクノロジー(情報通信)の核心は「ワープロソフト」です。人間の言葉の「記号化」(プログラム化)に技術の本質があります。日本語(動詞文)は「記号性の言葉」です。すると、パソコン、スマホ、デバイス端末の「文字入力」は、動詞の言葉の「記号化の完成」!ということを意味しています。
「これに合わせなくちゃ」とか「自分はネットと同化しているので、自分の知識は正しい」という新しい精神分裂病が形成されています。
この精神分裂病化した解釈を実際に人にしゃべるときがサイコパス化です。
「茨城コンクリ殺人事件」のようなサイコパスを日々、生成しているのです。
パソコン、スマホ、デバイス端末の画面を見つづけること、入力することは、日本人の心身の病気を増幅する!完成する!ポルソナーレのカウンセリング・ゼミが明らかにした「母系制」の病理の実体。ワープロソフトが「母系制の病気」を完成して、言葉の能力を消滅させる!
●母系制の女性は、社会、共同、共生に参加すると病気をつくって攻撃し、敵視する!。
●パソコン、スマホ、デバイス端末の「ワープロソフト」はこのように病気を完成させる
1 脳の中の言葉の生成が止まる(思考能力の消失)
2 画面を見てデタラメの解釈をしゃべり送信する
3 解釈した分裂病の言葉をさらに「経験化」して、サイコパスに変わる
この三つの病気を完成し、現実(リアル)の中で自爆しているのです。
パソコン、スマホ、デバイス端末をいつも触ったり、画面を見つづける女性の心・精神の病気。男性よりも重症になっているのは、なぜなのか?
恋愛とか、友人関係とか、社会の中で働くとかの経験が増えると、「もう、何をやってもダメ」という「行動の侵蝕」が起こる。
人としゃべらない、家の中に引きこもる、ネットの中を偽(ぎ)の社会と錯覚して、悩みはあっても、「行動」に苦痛や神経症状を感じない分だけ「楽だ」「安心だ」「快適だ」と喜んでいる女性も多い。
「食べる欲」(副交感神経)にすぐ走りやすい。「性の欲」も、「生殖としての性」はピンときても、「対幻想」(性を媒介にした人間関係、吉本隆明)は、副交感神経のつくる「言葉」しか知らないので、デタラメになるのが普通なのである。
生化学物質(アセチルコリン、セロトニン、プロスタグランジン)のつくる悪感情で現実の対象を否定する言葉をしゃべる、LINEとかメールとか、SNSとかだ。もう一つは、もともと言葉の能力が欠落していたので精神分裂病をつくり、自分か、身近な人間を破壊するか、だ。
テクノロジー時代の男性の心・精神の病。これからどうなっていくのか?
「右脳・虚像」に自分が勝手につくり上げたイメージを一日中、思い浮べてる。こういうイメージは大脳辺縁系の扁桃核や線状体が、生化学の作用にともなう病気のイメージ、不安とか、嫌いとか、敵意といった感情に変える。
●あなたの病気を変異させる
一つは、活字体を擬の社会性としてネットの中にデタラメを発信しつづける人、一つは聴覚の記号性を経験としてとらえて大脳辺縁系の生化学物質で目や耳の機能障害をつくりつづける人、もう一つがワープロソフトの活字体を擬の社会性とするだけの能力のない不安定な愛着のCタイプ、Dタイプの起こす社会犯罪に近づく擬の行動です。
だが「悩んでいる」と考える人は、自分の脳が記憶している作為(デタラメ)に気づいている人です。
テクノロジーは、人間の脳の働き方を精神異常に変える理由としくみ
《問題的インターネットの使用者》(38・2%)「インターネットの利用時間が長い」「睡眠の質が低い」「注意欠陥行動、抑うつ症状、不安症状の傾向がつよい」
●ネット依存、ゲーム依存とは、脳と身体の交感神経の働きを止めることである
●日本語(和語)は、もともと副交感神経の働きがつくる言葉である
現実(リアル)に対してどんな異常でもつくり出す。テクノロジーは、この日本語(和語)のつくるうつ病、精神分裂病、強迫観念、強迫神経症を「ワープロソフト」の「記号化」(画面)(通信)で正当化する。擬(ぎ)の共同性の中で、「擬の社会性がある」と公認する。
テクノロジー状況とは、「ワープロソフト」がつくる新しい精神疾患の状況のことです
WHO(世界保健機関)が「ゲーム依存」を「ゲーム障害」として「精神疾患」と認定した。
一方、日本経済新聞は「社説」で、「ゲームは国民の2人に1人が楽しんでいる」「個々の利用者はやり過ぎの弊害をなくして自らの身を守れ」という。「ゲーム産業を健全に伸ばせ」というわけだ。
●精神分裂病のリハビリに「パソコンゲーム」がとりいれられている!
「パソコンゲーム」で「記憶力」が正しく発達することはない。
テクノロジー状況の中の人間の脳に起こる問題とは、人間の脳の中から言葉の生成の能力がいっさいがっさい消えて無くなることです!
WHO(世界保健機関)が「ゲーム依存症」を「ゲーム障害」として、「精神疾患である」と認定しました。
疾患の定義は、「ゲームの時間や頻度をコントロールできない」「一日中ゲームをおこなっているなど」、「生活の中のどんなことよりもゲームを第一として最優先している」「生活の中ですでに支障が生じているのにまだまだゲームを続けている」。
一人一人の人間の病気をテクノロジーのシステムを提供する側の「意思」の病気が支配する。
テクノロジーは、この人間のもつ病気の救済を遮断するというように流通しています。
テクノロジーは、人間の脳の働き方の視覚のしくみ、聴覚のしくみのそれぞれをプログラム化しています!
日本語(和語)の動詞文の「副交感神経」がつくり出していた「離人症状態」(現実が見えない)、「短期記憶」(ルール、きまりをすぐに忘れる、全く憶えられない)、「記号化する」(妄想をはじめ、幻聴、幻覚をつくる)などを、これらの一切合財を「画面」に見る、という状況に変わる。
「ワープロソフト」は「活字体」なので、病気に「擬の社会性」を支えています。
だから、現実に対して、「自分の病的な言葉が正しい」というしゃべり方、ものの考え方を毎日、まきちらしています。
「フェイスブック問題」の本当の問題とは、脳の視床下部がつくる「性欲」と「食欲」をコントロールして操作していることである!
「個人情報」を集めて、個人の欲(感情)に特化した情報を水道の水のように供給して依存症のカプセル空間をつくる。
その個人の感情に合わない人間を排除し、快楽の状態に浸らせて無気力、無思考、無精神の人間をつくる、。
日本語(和語)のつくる、自分の言ったこと、行動したことを次の瞬間には忘れるのが「時間性の意識」の特質
中心となる病理は、社会や現実にたいしての諦めと無気力です。友人、恋愛、結婚、子育ての一切にたいして無能力になることです。日本語(和語)の動詞文がつくる内扱いというイバリ、尊大、他者への妄想の内容を理由にした悪口、憎悪をしゃべって、自分の無能力を一生、死ぬまで押し通すというものです。
ワープロソフトを使って言葉、文を表示させると、言葉の能力はもちろん、ものを考える能力があっという間に無くなる!
●コワイのは画面の文、言葉を「自分がつくったものだ」と錯覚すること
言葉や文字、文を活字体で表示するので、ここで、自分は社会的に価値があることを行っているという喜びを感じる
ただ、テクノロジーのつくった言葉、文、文章をコピーして、写し取った言葉を脳に表象させてしゃべるだけです 脳には「あ」とか「い」とか「う」といった発声、発音の能力だけが残る。ワープロソフトは、人間の発声、発音の出所の視床下部の「欲」の表象をプログラム化する。「あなたの言いたい言葉はこれだ」「あなたの求める欲の対象の商品、サービスはこれだ」「あなたが喜ぶ心地良い人間関係とはこれだ」
「ワープロソフト」は、人間の脳のつくる病気をガチガチに固めて塩漬けにする。
人間の脳は、自律神経の交感神経と副交感神経の働きで、言葉をつくっている。人間の脳も、身体も、交感神経が働いて「健全」でいられる。
日本語(和語)は、副交感神経だけがつくる言葉だ。「ワープロソフト」は、入力も、画面を見ることも全部、副交感神経がおこなう。
パソコン、スマホなどの画面を見るのを止めようとするときに生化学物質が、身体のいろんな部位に「痛い」「不快」「辛い」といった感覚をつくり出します。
「ワープロソフト」が、ネット依存、ゲーム依存をつくり出す!
テレビやラジオのニュースでも、ゲーム依存症が報道されている。WHO(世界保健機構)でも問題になっている。特徴は、ゲームの時間が長いことと、毎日でもおこなわれていること、それが何年もつづいていることだ。
●ゲーム依存、ネット依存の人は、名詞、抽象名詞の言葉が驚くほど貧困である
「ゲームそのものに依存しているのではない」ということだ。言葉は大きく分けて二種類がある。「名詞、抽象名詞、形容詞」とそしてもう一つ「動詞」だ。「ペラペラとしゃべっている言葉」は「動詞」の言葉だ。 「見た」「した」「やった」「何かをしている」などが動詞だ。動詞だけしかしゃべれない人間は、精神障害を内包している。
テクノロジー状況の本質は「ワープロソフト」にある!! 脳の言葉の生成の働きを消滅させて、依存症をつくる!人間を完全に痴呆化して要介護状態にする!
依存症とは、脳の中の自律神経の交感神経の働きを全て、止めつづける行為や行動のことだ。ネット依存は、アルコール依存、ギャンブル依存とは根本的に違う。
「右脳・虚像」に思い浮ぶのは「欲」(食欲)と、テクノロジーの示す「欲の対象」(商品、フェイクニュース、囲い込まれた擬似人間関係、社会関係、あるいは妄想)です。
テクノロジー状況とはこのような、人間の脳の働きを消滅させて、テクノロジーに依存して、テクノロジー存在を支えていることを理解しましょう。
メールでも仕事の中の文書入力でも、メモ、原稿なしでいきなり言葉でも文でも文章でも入力すると、言葉はもちろん、思考能力をなくして脳の言語野が空洞化します!
吉本隆明は『共同幻想論』(角川ソフィア文庫)で「黙契」と「禁制」について説明している。
ワープロソフトがつくった文、言葉、文章はまさしく、この黙契、禁制なのだ。擬の共同性の中で世界はもちろん、日本の多くの人間が自滅している。
◎文、文章を手で書くときと、ワープロ入力で画面に表示するときの脳の働きの違いのまとめ
痴呆症(認知症)とは、現実にむすびつく言葉を言えないことだという。
「ワープロソフト」とは「書き言葉の能力を不要とする」プログラムなのである。
とりわけ日本人は「記号性としての動詞の言葉」をワープロソフトで現すと、自分の脳の中の動詞文の言葉が消える。語彙(ごい)の予測表示を選択して文や文章を表示すると、現実について思考する「イメージ思考=聴覚の説明性」が消滅する。
いつもスマホを手に持っている人、しょっちゅう画面を見ている人は、記号としての言葉が一つも思い浮べられなくなっているので、画面の活字や文を見て、ここでの擬似社会(擬似共同体)に依存してようやくのことで身体の行動を可能にしている。
「ワープロソフト」で「文」「文章」をつくって画面表示すると、認知症(痴呆症)になるこれだけの理由
脳の中でのイメージは、ひとりでに勝手にいつでもつくりつづけられている。だから、人間は夢を見る。「うつ病」のイメージが思い浮びつづける。強迫観念の幻聴や幻覚を思い浮べる。
人間の脳は、「視覚」のイメージ(言葉)と「聴覚」のイメージ(言葉)がバラバラに働いて、別々にイメージを表象するときが病気(心・精神の病)をつくっている状態。
ワープロソフトを使って、擬文、擬似文章をつくる人はテクノロジーのつくる擬の共同体に依存して、心身の働きを痴呆症状に変えている。
日本人の認知症(痴呆症)は、「ワープロソフト」がつくり出して、スピードアップに拍車をかける
●自律神経が共同性、対幻想、自己意識をつくる。 このことは、吉本隆明やハンナ・アーレント、そしてヘーゲルらが哲学の見地から考察を加えて論理実証で説明しています。
●ワープロソフト(AI,テクノロジー)は、人間の脳の働きの何をプログラム化して支配しているのか
いつも「スマホ」を手に持つ人は、スマホの画面の記号(言葉)を見てようやく言葉が思い浮ぶのです。説明性は「語彙予測」に見たとおりのことしか話せなくなります。これが依存症のしくみです。
日本経済新聞が、「データの世紀」(4月3日より)、「パンゲアの扉」(4月23日より)を連載した。最新のテクノロジー状況が説明されている
ポルソナーレは、長い間、ワープロソフトのつくる「文」「文章」の「病理」と「社会性」の二重性に注目してきました。そして、明らかな病理の部分に社会性の見地から対応してきました。そして、大量の病理の「ワープロソフト」のつくり出す「擬文」「擬文章」を見てきました。
「ひどいうつ病、分裂病の妄想を抱えている人が、メールとか、ワープロソフトで文字、文、文章を入力すると、あたかも社会的な意味や価値をもっているかのように、配信されるし、送信される」。人間の話すうつ病や分裂病の妄想は、家族など限られた身近な人間にだけ向けられる性質のものです。
相談の手紙を書く、相談の電話をかけるというときは、それ自体が社会的な自覚があってのことなので、社会教育の観点からの対応が可能になります。
テクノロジー時代、社会の実体は、人間の脳の働きの交感神経の働きを全てプログラム化している。結果、テクノロジーは擬の共同性をつくる。人間の性の欲を消滅させる!ワープロソフトの「文字入力」は食の欲(自己意識)を失くして完全な無思考人間に変える!
その異常とは、テクノロジーに飼われる「家畜人間」になることである、独力で働くとか、社会に出るとか、他者と正常に関係性をつくれない「植物人間」になることである、テクノロジーに脳の中の交感神経の働きをいっさいがっさい乗っ取られて「無思考人間」になり、痴呆の脳の働き方に陥ることであると、いうものです。知りたくないと思ってもこれが真実です。
パソコン、スマホ、デバイス端末の画面を見ることは、「家畜人間」「植物人間」に変わること!!です
「イメージスキーマ」(イメージ思考)とは0歳児、1歳児、2歳児の行なう思考能力のことです。「ものごとを分類する」「ものごとを系統立てて認知する」「ものごとの実在の性質を分かる」「ものごとの因果を分かる」などが「イメージ思考」です。人間にとって重要な現実についての判断力のことです。
 「AIの予測機能」は「文字入力、漢字・漢語の変換」から「文の入力・語彙(ごい)の予測」によって、「聴覚」の本質の「説明性」の能力が消え、現実についての判断や思考の能力が完全に消失する。
人間の脳の働き方は、副交感神経中心に変えられています!
人間の脳も身体も、自律神経で動いています。自律神経とは、交感神経と副交感神経のことです。この両者は、協同して働いています。
しかし、どちらかの一方が優位に働くとか、単独で働くときに、人間の脳も身体も支障や障害が発生します。
テクノロジー時代とは、副交感神経だけが単独で働くことに本当の問題があります。
性欲か、食欲の欲の像を表象する。単独で働くときは、「性の欲」が消える。性の欲とは生殖と対幻想の二つの人間関係をつくるが、このいずれの性欲も消える。
副交感神経中心の「聴覚」は、「食欲」を「目先の快感」「デタラメ話をしゃべる快感」の像をつくり出す。これが日本語(和語)の特質でもある。
あなたの背中に取り憑いている「孤独死」。スマホ、デバイス端末、パソコンの「画面」を見て脳内麻薬の快感にしびれている真っ最中に心臓を止める。
●「孤独死って何?」……自分とは無関係と思っている人への伝言。孤独死は、副交感神経中心がつくり出す。
●孤独死する人は、脳内最高の麻薬ドーパミンに浸っている
●人から嫌われ、嫌っている人は、孤立の中で苦しみながら死ぬ
長浜バイオ医療情報学・永田宏教授は、「健診で異常があると指摘されているのに病院に行かない人」「心身に自覚症状があるのにあまり気にしない人」が「孤独死」の最終ステージにいるといっている。
がん、心臓病、脳梗塞よりも怖い「孤独」という脳の働き方と対策
副交感神経しか働いていないのです。
現実が全く見えない……見ているのに見えていない、聞いているのに聞いていない……だから自分がいかに人から避けられているのか?には思いもよりません。自分が他者と関わらないので嫌がられているとか、放置されていることに何の自覚ももてないのです。
それが孤独死(自殺も含む)という現実の正しい意味です。
掃除や片付けをしないので部屋の中がゴミ屋敷となって、心も精神も腐敗の中で生きているというのが問題であり、症状なのです。
孤独死(心室細動)で死ぬ人の最終ステージは「心身の不調のアドバイスを受け付けない」、「自覚症状が出ても全く気にしない」!である
●がん、心臓病より怖い「孤独死」 、明日にでも「孤独死する人」の診断
人間は、交感神経が正常に働かなければ、生きている現実との関係が一切、無くなってしまう。
今ふうにいえば、「スマホ、パソコン、デバイス端末の画面に表象するものをこれを現実のことだと錯誤していたのである」ということになる。
交通信号でいうと、電気ピカピカの光、赤、黄、青の色は見えていても「止まれ」とか「注意」とか「進め」といった「決まりごと」「約束ごと」が、「右脳・虚像」に何一つ、かけらもかすかにさえも思い浮ばなくなっている。
テクノロジー時代のスマホ、パソコン、デバイス端末の画面を見ることは、心室細動が起きて突然死する!免疫システムが破綻して「がん」をつくり出す!
●孤独死の脳。「社会脳」の発達障害
他人との共感や自分に対する信頼感をつかさどる脳の領域の「密度が薄い人」ほど、「孤独を感じやすい」
両親や兄弟からあまりかまってもらえなかった子どもは、脳の社会性が育たないまま固定化する。
スマホの画面を見て、眼球が静止し、自然に息を吸わなくなる。この心停止の状態の際に発生するのがベータ・エンドルフィン(脳内の鎮痛の快感ホルモン)。その快感状態が「スマホ見ながら歩き」「電車の中スマホピコピコいじり」です。
◎孤独死になる人の自覚症状
「電車の中でスマホピコピコいじっている人」に何やねん!と怒っている人は気持ち悪い!(西野亮廣)
●西野亮廣は「スマホ見ながら」をいいことだ!と評価する。どこかの自称脳科学者と同じような黙契や禁制の作為の作り話をしゃべっている。
どんなにが異常でも、病的でも「とても立派なことだ」「人間として進歩している行動だ」とまるで正反対の虚偽の解釈を無責任に言ってのける。
●スマホ、パソコンの画面の幻聴、幻覚のつくり方は「静止」による
首から上の顔が動かない、眼球が動かない、が「右脳・虚像」に幻聴と幻覚の像だけをつくり、幻聴と幻覚に一致するものを「画面」に表示させている。徘徊と同じ脳の働き方。欧米では「スマホゾンビ」。
●脳の働きの「ハードの面」から「依存症」の弊害を説明する。
「性の欲」が止まり「食欲」だけが、働きつづける。「性欲」が消えれば恋愛、結婚も無理になる。およそ人間関係の能力が全て消滅する。それは、ゲーム依存のニート状態から始まる。
「歩きスマホ」「電車の中でスマホピコピコながらスマホ」は、幻聴、幻覚の中を動き回っているという検証と証明
西野亮廣(にしのたかひろ)は、「ながらスマホ」についてこういっている。「歩きスマホの人は、視野の広さが全然違う。前から人が来たなと分かっている。もう生き物としての形、目の構造が変わっている」。西野亮廣のこの説明は、デタラメ以上のなにものでもない。
スマホ(デバイス端末、パソコンも)を見るというとき、「画面に表示される内容はほとんどどうでもいいものを見ている。供給サイドは、ずっと、いつまでも「画面を見させる」ために効果のあるものを見せたり工夫している。聴覚だけがつくる「像」を幻聴という。現実とは関係のない言葉、文字、文のことだ。
●スマホ、パソコン、デバイス端末のつくる「像」は「アルコール依存」「マリファナ中毒」と同じ幸福感をつくり出す
しかし、脳の中には「聴覚」がつくった幻聴と幻覚と同義の像が思い浮んでいて、この像を保つための文や画像を画面に表示させて見つづける。
スマホ、パソコンの画面を見る「依存症」は自律神経の交感神経が止まる異常のことだ。
目で見る、耳で聞くことは、自律神経の交感神経が働かなければ、どんなに異常なことを話し、行動しても普通になる。
日本語は副交感神経がつくる言葉だ。異常な言葉が多い。
パソコン、スマホの画面は、副交感神経だけで表示する。 見る人間の言葉と行動を引き返せないほどの異常に変えて凝固する。
西野亮廣の「スマホ見ながら」の擁護は、幻聴幻覚の人を街中にあふれかえさせる。西野は、こういうことを理解せず、「周りが合わせろ」「許容しろ」と言っている。
「ネット依存」「ゲーム依存」とは、聴覚がつくる像を見る病気のことだ
スマホ、パソコンの画面には、自分の幻聴と一致する内容を表示して、幻覚としてハッキリしなかった像を目の感覚に映して脳(虚像)の中でより強化して表象している。
ここは、快楽、快感のイメージの世界となる。時間性だけの像しかないからあっという間に時刻、月日が過ぎ去っていく。
現実(社会)はニセモノとしか見えないので、自分がどんなに悲惨な状態かも全く気にならないのである。
「電車の中でスマホピコピコ」を不快に思う人は何に怒っているのか?よく分かんない、気持ち悪い(西野亮廣・あきひろ)は、ネット依存、ゲーム依存を怒る親の立場が分からないのだ。
西野亮廣(あきひろ)は、「歩きスマホの肯定派、否定派」と言っている。
「猫派、犬派」と同じ見方だ。派閥の「○○派、××派」と同じ現象と思っている。
しかし「歩きゾンビ」とも言われるくらいに「あちら側に行った人」の言動なのだ。
スマホ、パソコン、デバイス端末を「見ること」が高齢者によく見られる痴呆の脳の働き方に変える証拠を教えます!
●スマホ、パソコンの画面は「見た者を石に変える魔女」の一撃
いったん社会的な行動が止まると、一個の人間として社会的に自立するということは、あってもきわめて非常に少ない。
ドラッグなどの麻薬や、明けても暮れても酒を飲むアルコール依存症者とは違って、「暴れる」「叫ぶ」「暴力をふるう」といったことはよほどのことがないと言動に現れることはない。
ただ、じっと画面を見つづけるだけである。これは、精神分裂病や躁うつ病よりももっと悲惨な状態だ。
躁から鬱へと変わる現実との葛藤がない、即ち、「モラル」が無いので、「ショックを受ける」という同情の余地も消える。
テクノロジー時代の日本人の脳の働き方。「あなたはあちら側の人間か?こちら側の人間か?」と区分けしている!
●スマホ、パソコンの画面は男性、女性の性欲をなくし、食欲だけを活発にする
●スマホ、パソコンの画面は、心・精神の病気を吸収した。悩みという葛藤を無くす
●幸せ感の中であちら側の人間になればもう帰ってこれなくなる
当の本人がそれでいいと言うのなら、それでいいじゃないか、というのが、今の日本人の社会病理の姿であるのだ。
スマホ、パソコンの「画面」を見つづけると3日間で「突然変異脳」に変わる!男性と女性の脳の働き方の異常の違いと対策とは。
●男性は「性の欲」が消えて自分を「廃棄物」に変える。恐怖とは、葛藤の言い換えでもある。ガマンの力が無い、精神の忍耐力が無くなる。
●「スマホ見ながら」の男性は、「性の欲」で暴走して仕事から追われる。
●スマホ、パソコンの画面を見つづける女性の脳はイバリの女王様に変わる。
●女性は「食の欲」だけを脳に表象して体重が激太りする。
性の欲は消滅して、「食の欲」だけが『右脳・虚像』に表象しつづけ、体重が増えつづけ、恋愛や結婚の中の「性」(相手を理解する人間関係の能力)が跡形も無く消えて無くなる。
●女性の性の欲は生殖だけとなって、結婚相談所に殺到。有効な対策があるが、母系制の中の日本の女性には難しい。
スマホ、パソコンの画面を「見ること」は「自分を廃棄物」に変える!
●スマホ、パソコンの画面では、「聴覚」がつくる像を見ている!
●聴覚がつくる像は、日本語の動詞文がつくる。これをスマホ、パソコンの画面に見る
●働いている人がスマホ、パソコンの画面を見つづけると、『右脳・虚像』は「バーチャル高所恐怖症」(遊園地)に変わる!
現実(リアル)を見ずに、画面の中の妄想を見続ける。人間関係の中にある決まりごと、生活の中の約束ごとが目に見えなくなり、家の中、部屋の中が散乱する。
「スマホ」「パソコン」の「画面を見ること」が、「廃棄物」に変わり、「廃人」になる脳の働き方
●スマホ、パソコン「見ながら生活」依存症になれば、肺、心臓、脳の機能がどんどん低下。腎虚、血流障害になり、アレルギー疾患が広がる。
●「スマホ」「パソコン」による「依存症」は、働いている人、ごく普通の一般人と、ニート状態の人(引きこもり、不登校、仕事の休職状態の人など)とでは脳の働き方が大きく違う。
●働いている人(一般の人)は、現実との葛藤(悩み)は一切、無くなる。部屋を片付けない、入浴しない、など、自分をゴミと同じ状態に変える。
●ニート状態の人は、アルコール依存、麻薬依存と同じ脳内麻薬のドーパミンがあふれかえる。自分の部屋の中が快楽園に変わり、自分はイバリの王様に変身。親がスマホ、パソコンを取り上げると、絶対的な孤立状態に陥る。だから、取り上げた親を殴り、暴れ、自殺未遂を起こすのだ。
スマホ、パソコンの「画面」は「聴覚」が見る!
スマホ、パソコンの「画面」は「聴覚」だけが見る。このことを正しく理解できれば、人生の大半の病気は防げる。
●日本人はもともと「現実」を見る能力が無かった。その矛盾が今、爆発している!
10年前のいじめでも、告白できなかった恋愛でも、そのイメージは「聴覚」がつくり出す。
●なぜ、日本人は、ウソでもデタラメでも、人が聞いていようといまいと、ひたすらしゃべりたがるのか?
●スマホ、パソコンの画面は、あなたを廃棄物に変え、やがて廃人にする。そのメカニズムを説明する
会話のときも「スマホ画面を見る」、家の中でパソコンを立ち上げて一日中、トイレ、食事、入浴以外、は快楽園に変わった「画面」を「見ること」だ。
テクノロジー時代の今、「右脳・虚像」が遊園地に変わり、快楽園に移行している人々。
●一体、ナゼ?「嫌われているスマホ見ながら」に気がつかない理由
「なぜ、多くの日本人は、ルールとか決まり、あるいは規範というものを理解しないのか?」の根本の疑問の考察
●必見!日本人の誰もが痴呆症(認知症)になるこれだけの決定的な理由
日本語は「時間性」だけの言葉なのである。すぐに忘れるし、名詞にかんすることは何も記憶できない。日本人の行動には目的も対象も無いだけではなく、モラル(倫理)も無いのである。
●隠れ廃人がいっぱい!スマホ、パソコンの「画面」がつくり出す鉄板快楽園の廃人たち
「スマホ」「パソコン」の「画面」では、「現実を見る」という「視覚のイメージ」は無い、悩みが無くなるのだ。その代わり、「画面」の中の像が全て病理の内容になる。
ポルソナーレのカウンセリング・ゼミが解明した「スマホ」「パソコン」の画面がつくる新しい脳の働き方の異常
●AI(人工知能)はこのように日本人を仕事、職場から追放する
人工知能(AI)を所有する人は、人間を不用にして得られるプリンシプルのもたらす利益を独占。所得格差の拡大。
●誰も知らない「ネット」という「画面」を見る脳に起こる「突然変異の異常脳」
テクノロジーのつくる、人間を廃棄物にし、廃人にする脳の働き方のメカニズム
●スマホ、パソコンの画面は「バーチャル精神病棟」「バーチャル強制収容所」になる
「ネット依存、とくにゲーム依存は、早ければ一週間で陥る。年間2000人のネット依存症者は、アルコール依存、薬物依存よりも治療は困難だ。スマホ、パソコンなどを取り上げると暴力をふるい、暴れ回り、子どもだったら親に暴行を加える。そして自殺未遂を起こす」
「スマホ」「パソコン」の画面は、日本人の心・精神の病を隔離する。「措置入院」と同じ働きをつくり出す。
●約束の時刻に遅れる人は、スマホの画面を見ると同時に約束は無いと思考します。家の外の人が怖い人は、スマホ、パソコンの画面に家の外の人を拒否したり、いびつに歪めるイメージを表示させるのです。
●外扱いを行う人は、「電車が怖いので乗らない」「性が怖い人は、異性に近づかない」イメージをスマホ、パソコンの画面に表示させる。
●内扱いを行う人は、「家族、恋人、結婚のパートナーを見下し、欠点をあげつらい、無視する、返事をしない」などのイメージを表示して、この画面表示の中に自分で自分を「強制入院」させる。ゲーム依存症、ニート、長引く休職状態。
●バーチャル精神病棟に「入院」すれば、「社会」は無い、「仕事」も無い、「人間関係」も無いと思えるのでおもしろおかしく、楽しい人生になる。
「スマホ」「パソコン」の「画面を見つづけること」は、人間の身体の生命と人生も短縮する
●「スマホ」以前の日本人は、不安や緊張症を恥かしいことと思っていた?!
●日本人の心・精神の表現で分かりやすいのは「本を読んでいるが、意味は分からないのに、ただ読みつづける」というものだ。
●「デタラメの意味のイメージ」をいつも思い浮べている。そのデタラメの意味のイメージのとおりの行動をどんどんつづけている。
●「人前で話すと言葉が出て来ない」「人と話すことが怖い」「特定の人と話すのが怖い」という異常がごく普通のことになっている。
●それが「スマホ見ながら歩き」「人としゃべっているときにスマホの画面を見る」、「スマホの画面を見て、話している相手の顔は見ない」だ。
●「気になる人」は「いない」から悩みの理由も根拠もなくなる。「社会の中のルール」も見えないから、社会のルールやモラルどおりに行動しなくなる。
「座間市事件」「日馬富士引退事件」は、「スマホ」(パソコン)の「画面を見つづけること」がつくり出した。人生も生命も短縮する脳の働き方の事件である。
●「スマホの画面」を見る弊害を見ないフリをしている
日本語の動詞文の「動詞」とは「已然」「未然」といわれているように、「自分にとっての行動(見ること、聞くこと)の言葉」しかない。
●スマホ、パソコンだけじゃ危険!人間としての判断力、説明力、思考の能力の全てを崩壊させる「画面を見ること」
日本人は「自らのもつ強迫観念と一致する言葉」を「調べる」、「検索にかけて、これを聞く(見る)」
「富岡八幡宮、弟による姉殺害事件」は、「3番目の妻」が、「夫・茂永容疑者」に「姉殺し」の強迫神経症(根源悪・カント)を表象させたことが原因です!
●日本人が自分の人生を縮めている「スマホの画面」について知っておくべきまとめ
●知っている人だけが健康に生きられる!テクノロジーの人間の脳の真か偽(ぎ)かの判断力を壊滅させるしくみとは
●哀れすぎる!日本人の心身の病気の歴史と健康の終焉
●ついに解明!脳の中の視覚と聴覚の相互関係と「スマホの画面は聴覚が見る」メカニズム
「大相撲・元横綱日馬富士引退事件」がケーススタディです。日本人の「スマホ」(パソコン)の画面を見るときの脳の働き方の異常のしくみを説明します!
テクノロジーの時代、「スマホ」(パソコン)は、供給サイドの経済効果や使用価値ばかりが伝えられている。しかし、使用者(消費者)の側の弊害や病的な異常は不問にされている。これまで「異常」とされていた事を、なぜ、誰もが異常とは考えないのか。それは、自分も同じように、「スマホ」(パソコン)の「画面」を「見る」ということの「目的」も「必要」も無いのに、見ているという異常な脳の働き方をつくり出しているからだ。
スマホの画面を見つづけると「強迫観念」と「強迫神経症」が深化して人生の時間も短縮する理由とは
報道している新聞もテレビも、「貴ノ岩」が、「人が自分に向けて話している最中に、スマホを手に取り、画面を見ること」は、人間関係のモラル(秩序)を壊している、社会秩序を病的に逸脱しているとは、一言も指摘しない。
タバコや酒(アルコール)には警告が表示されている。「スマホ」には、何の注意も警告のアナウンスもない。
享受する消費者サイドが、「貴ノ岩」のような、社会の中のモラルも人間関係の倫理にも全くの盲目になる病的な異常の脳の働き方に変わっていることには一顧だにしない。「スマホ」(パソコン)は、「貧困ビジネス」の媒体になっている。
「座間市事件」が伝える緊急警報
「スマホ」(パソコン)の「画面を見つづける」人は「強迫観念」をつくって「強迫神経症」をあらわしている。
男性のスマホ(パソコン)を見つづける強迫観念」「強迫神経症」とはこういうものです!

●「座間市事件」の教訓。「貴ノ岩」の「スマホ見ながら聞き」は強迫神経症である
●「貴ノ岩」の発言「彼女」は、「ス・サス」による精神分裂病と同じ強迫観念
氏(シ)とは、血縁の続き柄の関係のことだ。内扱いの対象と見なす(イメージする)、そして、内扱いイコール身近な関係のイメージを表象したら、ただちに破壊する、という主旨が「彼氏」(かれシ)の言葉だ。
座間市事件」の教訓と問題提起
加害者、被害者ともに「強迫神経症」である。スマホ(パソコン)の「画面」が身体の「生きられる時間」を短縮した!

「スマートフォン」「パソコン」などの「画面」をしょっちゅう「見つづける」と、人間の脳は、どのように働くのか?
昭和50年代の終わりごろから、このような対人に関する「心の病」も「精神分裂病」の症状は社会の中から減少しはじめました。薬物療法が進んで、「市場の問題」に変わったからです。
インターネットの時代になり、テクノロジーを供給する側の市場価値の方が巨大な利益をつくり出し、消費する消費者の一人一人の心身がどのように崩壊しようとも、それは、一度に大量に起こるわけではないので、「投資の対象にはなりえない」とみなされています。
「座間市事件」の教訓と問題提起
「座間市事件」は、「スマホ」(パソコン)の「画面を見つづける」ことがつくり出した

「ウェルニッケ言語野」(触覚の知覚の言語野)とむすびついているので、思い浮ぶイメージは、自分の手足、足腰の知覚につながり、あたかもリアルのイメージであるかのように「これは事実だ」と錯覚されるのである。
●「スマホ見ながら歩きの人」「パソコンの画面を見つづけている人」は、「強迫観念」だけしか思い浮ばず、「強迫神経症」をあらわして死に向かって歩いている!
『座間市事件』(平成29年10月31日発覚)の教訓と問題提起は、スマホ/パソコンを「見つづけること」は、 誰でも強迫神経症をあらわす、ことです!
●日本人が痴呆になるのは簡単!デタラメをひとり言のようにしゃべればよい!
●「座間市事件」は、「スマホ」のマトリックスが視覚の対象の距離を縮めて、同時に、身体の生命の「生きられる時間」も縮めている!!が本質
「座間市・9人殺害遺棄事件」がケーススタディです。この事件の本質は、日本人の脳の働き方の異常が「スマホ」(パソコン)を「見る」「聞く」行動で増幅したことにあります!
●「母系制」の異常が、脳の働き方をマニュアル化している!
この異常は、女性(母親)による子ども、夫への言葉の無視、否定としてあらわれる。「外側核タイプ」という。
加害者の男性は、本当ならば、ニートか引きこもりになるところだった。だが、母親から「言葉」を壊されてデタラメをしゃべる脳の働き方になった。法律違反の言葉のことだ。デタラメをしゃべることは改善されることはなかった。「性の欲」がそのために温存された。これが殺害の原因と動機になった。
「座間市・9人殺害遺体解体事件」で殺害された「女性7人」の脳の働き方の異常を説明します
●白石容疑者に殺された女性は、「自殺したい」とは言っても「死にたいわけではなかった」
●日本人の脳の働き方は「本当のことを言えない」という母系制をつくっている
これは、日本人は、「矛盾した病的な考えや言葉を、自らの脳から排除しない」としているためである。
●「一緒に死にましょう」と言われて「言葉と行動が一致した」と喜んだのに「殺された」
「自殺したい」と願望を書き込んだ女性らは、「一緒に死んでくれる人いませんか」という程度の「性欲の意識」しかもてなかった。
神奈川県座間市・9人殺害、遺体遺棄解体事件」の白石隆浩容疑者の脳の働き方の異常。脳の働き方から見た動機は、「人前ではよくしゃべる。人が書いた字は読めない。人前で字を書くと手が震える人」と全く同じである。
●「座間市・9人殺害事件」の動機とはどういうものか?
●欧米人のシリアルキラーなどの病的な殺人事件と日本人の、白石隆浩容疑者の脳の働き方の違いとは
性の欲(GnRH)の「行動」だけが残ったので次々と9人も殺害した。遺体をバラバラに解体すると「いない」(内扱いによる)と作為的に思考したのである。
●ネット時代の日本人の脳の働き方の異常をよくあらわすのが「座間市の9人殺害事件」
:座間市・9人殺害・遺体遺棄事件」・白石隆浩容疑者に殺害された「女性7人」の脳の働き方の異常とは?「顔が赤くなる」「人がウワサしている」をつくる脳の働き方の異常と共通している
「食べたい欲」の中枢神経の「外側核」にシフトした女性は、原則としてほとんど「言葉」の能力が伸びないし、停滞する。しゃべっても現実とは全く無関係のファンタジーか妄想に近い言葉が多い。「行動」が止まるので「ルール」「決まり」「秩序」といった社会性の言葉は憶えられない。
このタイプの女性が「死にたい」といった言葉を「ネット」の上に「書き込む」。
「せっかくの言葉」でも「行動」とはむすびつかない。しかし「性の欲」(行動)は喚起する。これが「誰か一緒に死んでくれる人、いませんか」の言葉の本質である。
座間市・短期間連続強姦殺人・遺体解体事件」と「人の目が気になる」「手が震える」と共通する脳の働き方の異常
男性の特質の性の欲にもとづく行動を起こしている。男性は「性の行動」に必ず言葉を必要としてこの言葉を家の外(社会)で学ぶ。このとき母親が「ス・サス」のデタラメ言葉を男性に教えていれば、その男性は、女性に向けて必ずデタラメ言葉をしゃべる。白石隆浩容疑者は、このデタラメ言葉を「風俗スカウト」でしゃべった。そして逮捕された。
「現実の女性は存在しない」「言葉は無いのに性の欲と行動はある」「性の行動を押しすすめると、手が震えるのと同じように現実を壊す(殺害する)」として、性の欲(GnRH)が喚起しつづける限り「死んだ願望」をもつ女性は「すでに死んでいるも同然」と作為的に解釈して殺害した。
吉本隆明『母型論』(贈与論)が証明する日本人の脳の働き方の異常とは、「現実が見えない」「人の話す言葉が聞こえない」!
●吉本隆明が証言する「母系制」の「異常」を普通のことにして誰も異常に気づかないこと!
人前で手が震える事例。言葉の意味はテキトーにデッチ上げてしゃべることをしゃべる喜びとしてきた事例の異常は、公の場面では、デタラメ書きが通用しないことが分かって「字を書く手が震えた」のです。
日本人の個人には異常でも、社会の現実(経済社会)は病気として扱います。
●本はいっぱい買う!しかし一冊も読んだことはない、読めないのにまた本を買う異常、「人の目が気になる」のは、日本人にとってごくごく普通の異常です
吉本隆明『母型論』(贈与論)が証言する日本人の脳の働き方の異常とは、「社会」「現実」が見えない、聞こえないこと!!です
●仕事の中で嫌われる「イバリ」「無能」の男性の特徴
「言葉には意味がある。その意味のある内容を自分に向けてしゃべっている」という「言葉の次元」の「聞くこと」「見ること」の脳の働き方が全く止まっている。
吉本隆明の『母型論』(贈与論)は、「日本人の脳の働き方の中にはおよそ、概念ということの認知も認識も無い」と証言。
多くの日本人は「いいね」のコメントは自分の作為思考のもとになる「擬似性の欲」と一致するので、「読んだつもり」「意味は分かった気分」になって、自分の脳の中の妄想の種の黙契(もっけい)の言葉をどんどん膨張させています。
なぜ?経営者なのに対人恐怖症で仕事はうまくいく理由
●本物の有能な経営者だけが知っている「有能さ」とは?
「身体がガタガタ震える」のは、「人間などいない、存在しない」と全く見えていなかったのに、「なぜ、この人はここにいるんだ?」と現実の本当の実体が目に入ってきて、これをブチ壊そうとしてもうまくいかないので震えている。
多くの日本人は、くる日もくる日も仕事や人間関係を内扱いで壊すか、そういうものには近づかないと「外扱い」でニート状態になっている自分を尊敬しているかのどちらかなのです。
一体なぜ?「電車が怖い」とパニックになる男性の脳の働き方と理由
●ポルソナーレのカウンセリングを正しく分かるためのまとめ
人間は、何ごとかのイメージを思い浮べるだけで心身の状態が変わります。梅干しを想像して唾液が口の中にあふれる「無意識の観念の運動」ともいいます。
スマホ見ながら歩きの「スマホゾンビ」がその証拠です。「実像」のY経路(ゲシュタルト認知)が消えると、駅でも道路でも、電車の中でも全ての現実がパッと消えて見えなくなります。
信じられない!無能で異常でも高給をもらって美女と結婚の簡単テク
●必見!吉本隆明『母型論』(贈与論)が日本人の異常を卒業させる理由とは
●日本の企業が震撼!こんなにも無能なのに高給を支払う「母系制」の収奪
●実は知られていない!父と母の口ゲンカは男児に幻聴と幻覚をつくる
父親も母親も「自分はこう思う」式の作り話を言い合うので、事例の男性は、家の中で意味不明の「強迫」や「妄想」のことである、と学んだ。そして、他者の話すどんな言葉も否定し、攻撃的に壊して、跡形もなく壊すという「作為思考」を記憶した。
会社に信用されない残念な男性の無能のBEST1
●吉本隆明が暴露!日本人の異常は「ごく普通」と当り前になっている
●「女性に縁がない」を連発する残念男子の本当の危機とは
●内省心のある男性必見!今から学んでも遅くはない動物未満の脳の働き方脱出
生育歴の中で「母親」が、子どもの「あれなあに?それはなあに?これはなあに?」の問いかけに一切、答えない、無視することを経験した子どもは、男児はもちろん、女児も、仕事の言葉は全く憶えられないのです。
『母型論』(贈与論)が証明。「乗り物が怖い」「人前で話すと声が出ない」(男性の事例)は、どんなに異常でも精神分裂病ではない!
●意外!日本人は男性が正しく心・精神の悩みを表している理由
●日本人の無意識をつくる『母型論』(贈与論)の証言するデタラメ思考、デタラメしゃべりの起源とは
●母系制ってひどすぎる!社会など存在しないと女児に教えるデタラメの系譜
●「人間以下、動物未満」の脳の働き方がやっている異常こそが普通とする思考
意外!! 日本人には、心・精神の病気というものは「存在しない」ことの真実とは
・日本人の「目」「耳」は「言葉が聞こえない」「現実の事実が見えない」という脳の働き方をごく普通のことにしています。だから、どんな有益な知性の言葉もバカ扱いして、イバって足蹴りにします!
現代の日本人は「ネットで調べた」と「調べる」という言葉を内扱いで壊していることがよく説明するように、自分の憶えている黙契(ウソの言葉)に合うデタラメ言葉を検索して表示させているので、「現実を見よう」という自覚はすっかり消滅してしまっています。
「しゃべらない男性」が告白する意外な日本人の精神分裂病の正体
「女性としゃべれない」「女性としゃべるとパニックになる」という男性は非常に多い。
日本の文部省も国語審議会も、漢字など読めりゃいいんだよ、意味なんか分からなくったっていいんだよ」ということを国語政策にしている。
もともと日本語の動詞文のつくる「動詞」の思考の二分法とは、黙契と禁制を主流としているので、これがかくべつ精神分裂病ということではない。生育歴の中の母親との関係がそもそも精神分裂病の関係なので、その必然のとおりに崩壊しているだけだからです。
激増しているって本当?! 男性の人と話せない精神分裂病の事例
●これだけ言えば女性から嫌われる「母系制」の「贈与」と病理継承のメカニズム
「わたし、10年とか20年間、職場で誰ともしゃべりません」と相談した男性は、「お前みたいなアホな子どもはどっか行け、ついてくるな」と離れたところから言われつづけました。
誰もが目にする光景、幼い子どもがワーワー泣きながら母親の後を走って追いかけるのに、その子どもの母親は、脚を大きく開いて、走るスピードで子どもを置いて突き放す、それを公共の道路で、多くの人の目があるところで子どもを虐待し子どもをバカ扱いする。こういう外側核タイプの母親の男児は、成人すると…。
まだ間に合う?仕事をもっている男性が絶対知っておくべき「認知症防ぎの常識」特選
男性の「母親の贈与で言葉をメチャメチャにされた」事例。生育歴の中の「母親」が「動詞の思考の二分法」と「作為思考」を「男児」に贈与。
事例の男性は、母親から贈与された「ス・サスのデタラメ思考」を「性の対象(女性)」に向けてつくり出すことができなかった。
こういう思考を外側核タイプといいます。「行動」にデタラメの作為の言葉をくっつけることができなかったので性の欲の「行動」が止まり、「人の話が全く分からない」、「デタラメ言葉」は、ネットの『情報』に吸収されて精神分裂病の「妄想」に変わっているのです。
一体なぜ?男性が仕事の中で「全くしゃべらない」病気になる3つの理由
●男性の「母親から言葉をブチ壊された」事例
●男性と女性の「しゃべらない」びっくり違いの法則とは
生育歴の中で、男児の言葉をバカ扱いしてからかう、わっはっはと笑ってマトモに聞かない、誰かと比べて無能扱いする、なにかにつけて男児の言葉を「お母さんの言うとおりにやらんかったアンタは、燃えないゴミと一緒や」と否定すると、「しゃべらない男性」になります。
男性は、「わたしは今、正しい日本語をふつうにしゃべっている」とイバってはいけません。母親から贈与された黙契の言葉をしゃべっているからです。
代わりに、必ず「助詞」と「名詞」と「5W1H」を言いましょう。そうすれば、精神分裂病の夢遊病の思考に気づくことができます。

●残念!「そんなことを言うと女性から嫌われて、敵視されますよ」と発言して男性が警告する「母系制の贈与」とは
多くの日本人は、日々、精神分裂病の言葉しか思い浮ばず、精神分裂病の異常さの「程度」によって現実の中で躓き、時々転び、障害や支障を毎日、まき散らしながら生きているのがよく分かるでしょう。
●ポルソナーレだけが説明できる「吉本隆明の『母系論』」のこんなに恐い内容
これが真実!日本の男性の病気の本当の姿と壊れ方
現実のルールを壊す言葉をしゃべってはいけません。お金がかかる病気の人生を歩くからです。
代わりに、手で触れる事実にもとづく話し方をしましょう。そうすれば、病気になっても安くすむからです。
吉本隆明は『共同幻想論』の「禁制論」に、日本人は「ウソ話をしゃべる」「ウソの言葉を努力してしゃべる」と書いている。
「ウソの言葉」は、母親が子どもにしゃべる。「贈与」という。「母系制社会」のしくみだ。
女性と話そうとすると「思わず手が震える」男性の法則
日本人の「震える」という神経症は、身体の震え、声の震え、脚の震えなどがありますが、それぞれ、発症の機序は違います。
●「わたしはエライ!何でも知っている」が口グセの残念な男性の哀れな末路
自分でデタラメをしゃべったとたんにパッと行動が止まり、ニートでなければ引きこもり、あるいは、身体に血流障害がいくつも発生して内臓とか器官に疾患が起こり、これをいい口実にして「よかった!これでゆっくりいつまでも家の中に居られる」と動けなくなるのです。
意外!不眠症になる男性の脳の働き方は行動のモノマネがつくる
●信じられない!行動モノマネ男性は必ず「不眠症」になる簡単理由
 男性の不眠症は、なぜ起こるのか?というと、家の外の社会の中の「言葉」を学習していないことが原因です。
●女性から忌み嫌われる「エラソーにしゃべる男性」の特徴とは
●男性と性の関係をつくった女性が無意識に放っているスーパー殺人光線言葉破壊
 男性がなぜ「不眠症」になるのか?というと、「性の対象」の女性と話せないから、破壊されてやがて女性と一言もしゃべれなくなるから。
 「不眠症」の傾向のある人は、男性も、もちろん女性も、「言葉の能力」が無い、いいかえると生きていく現実とか社会、人間関係というものは「存在しない」と思考しています。
モノマネだけじゃダメ!身体の病気を防ぐ日本語の正しい使い方テク
●意外!! 男性は女性からモノマネの言葉を壊されて「震える」「あがり症」になる
 「手が震える」「あがる」男性は、「言葉」ではなくて「行動」をモノマネしたことがいちばんの理由です。
●男性が女性を性の関係をつくる効果のある意外な「イバリ」と「見下し」
●女性との距離が性の関係で無くなると、女性が発射する殺人光線の「ス・サス」デタラメ言葉
●女性と仲良くできる男性が失う言葉の能力と「あがり症」
上司に信用されない残念な男性の特徴「不眠症」
恋愛できない、結婚できない脳の働き方に原因がある。
●知っておくべき!男性の病気のつくり方の必然と不可避 右脳は夜になっても休まない
●男性必見!今さら聞けない最も正しい仕事の能力とは
●知っていた?今さら聞けない男性の女性へのイバリの人生に及ぶイメージ
男性は、自分の行動をモノマネであらわしてはいけません。ウソの言葉で行動が止まるからです。
代わりに、推移律の言葉を言いましょう。そうすれば、仕事に行けなくなる事態が回避できます。

現代の日本人は、「社会参加」をモノマネ(模倣)でおこなっている。このモノマネが、日本人に特有の崩壊をつくり出している。
●残念!日本人が病気の人生を喜ぶ理由が判明
●性の欲と性の関係がつくる!日本の男性と女性がウソ話しかしゃべらない病気のしくみ
日本の女性と男性がしゃべるウソの言葉としゃべり方大公開
日本人は、「ウソの話を他者にしゃべる、しかもイバって、エラそうにしゃべる」ことでぼう大な数と量の病気をつくり出してきました。
外側核タイプの母親の男子は、徹底して「モノマネ人生」です。モノマネに失敗した男性は、家の中でイバる人生を送るでしょう。モノマネに成功した男性は、他者に対して必ず、エラそうにふるまい、ダマしながらイバります。
ウソの言葉をエラそうにしゃべってはいけません。日本人はウソ話をイバって高見から話して尊敬するからです。
代わりに「5W1H」と「社会的なマナー」の言葉を言いましょう。そうすれば、人に迷惑をかけない、身近な人に依存しない脳の働き方に変わります。
思わず共感?! 中年域の女性の悲しきあるある不安神経症
●「わたし病気なんです」を連発する残念女子の病気の特徴。
日本の女性は、結婚すればこうなる、というのが相談の事例の内容です。
女性は、自分の母親から「言葉」と「人間関係のつくり方」を乳幼児の時期に学習しています。
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一体なぜ?「男性の結婚離れ」と言われる4つの理由
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メールやアプリが声を出すことの代わりになっているので、話す能力もその必要性を感じなければどんどん低下している
男性は社会に出てからようやく「言葉」を学習します。
●母親が外側核タイプの女性の男の子は女性と全く話せなくなるのは本当か?独力で「話す」という能力が乏しいまま成長
なぜ?あえて人に近づかない自分を尊敬して遠距離関係を悩む4つの理由
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●夕焼け空を見ればキレイと感覚が知覚するのに喫茶店では人が見えなくなる
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ウソ話をしゃべってはいけません。発声・発音を自分で尊敬するからです。代わりに、5W1H、時制を言いましょう。そうすれば脳の中の嘘の人生が消滅します。
●総ざらい!日本人の身体の病気と精神の病気にかかる自己負担のお金の認識
●無意識って恥ずかしい!? 人との会話でついやっちゃっている嘘話あるある
●日本語の動詞分の「動詞」がつくる思考の二分法
ついに解明!『谷川うさ子王国物語』パート・6(シックス)、日本人の心身の病気のつくられ方と治し方のメカニズム
自分はこう思うとぺらぺらしゃべってはいけません。そのぺらぺらが病気の言葉だからです。
代わりに、5W1Hの言葉をしゃべりましょう。そうすれば、本当のことを話せる脳の働き方に変わります。
●知らなきゃ損!日本人の病気は「ル・ラル」「ス・サス」の二分法がつくり出すと分かれば病気は一気に解消!
日本人の心身の病気が一気に解消!認知症とサヨナラできる『谷川うさ子王国物語』パート・6(シックス)とは?
●音読みの名詞、抽象名詞を辞書で調べるだけ!「○○が恐い」の解消をゲットできるどこにもないカウンセリング
日本人の大正時代からの心・精神の病気といえば対人恐怖症。人の目が恐い、自分から話しかけられないなどの悩みが一般的です。
●『谷川うさ子王国物語』パート・6(シックス)の学習者の声をご紹介します。
辞書で意味をこつこつ調べたら、毎日、頭の中がスッキリして、家の中で学習しても眠くなることはなくなりました
信じられない!日本人の心・精神の病いは動詞の言葉がつくるとは
●日本人の誰もがひそかに隠し持っている心の病いは「○○が恐い」式の「恐怖症」です。
●なぜ?日本人に多い「恐い、だから近づかない」、何もしない心の病いの理由とは
●無意識って恥しい!現実をニセモノ扱いしていることあるある
●知らなきゃ損!吉本隆明が教える日本人の病気の言葉2選
医療費をかけない健康投資をするために知っておきたいことまとめ
●たったこれだけ!日本人が病気の人生を喜ぶのは「動詞」は嘘しかしゃべらないからとは
●たった一言動詞の言葉を話すだけで、心・精神の病気になってしまうワケ
●残念!病気を喜ぶ日本人の「黙契」と「禁制」の病づくりテク
●もはや縄文日本人と同じ!ちょっとしたきっかけでバタバタ死んでしまう最悪病気人生のワケ
病気になりたくないならNG!あなたをうつ病から分裂病の病人にする動詞の使い方4つ
●ついに判明!日本人の病気のしくみをポルソナーレのカウンセリング・ゼミに聞きに行ってみた
●専門家も騙されている!!日本人のニセの名詞、ニセモノの共同体の鉄壁の法則
●日本人でも心ある人だけが注目する吉本隆明の『共同幻想論』の黙契と禁制とは
●病気の女性、男性が無意識にやっている「近づかない」「何もしない」を喜ぶ永久法則
偽「恐い」と言ってはいけません。うつ病や分裂病になってしまいます。
代わりに、名詞を話しましょう。そうすれば、嘘の解釈が消え、本物の知能が働きます。

●日本人の心身の病気のつくられ方と治し方のために知っておきたいことまとめ
●要チェック!心身の病気を一気に治すカウンセリング理論総ざらい
●意外!うつ病も分裂病も認知症も治る決定的方法
●たったこれだけ!あなたの精神、身体のビョーキを治す効果抜群のポルソナーレのカウンセリングとは
偽(ぎ)の名詞だけをしゃべってはいけません。認知症がひどくなるからです。代わりに、音読みの名詞を話しましょう。そうすれば、ニセモノを本物と言わなくなり、正常な脳の働き方になります。
黙契(もっけい)ということと、禁制(きんせい)ということを憶えましょう。
どちらもニセの名詞、ニセの抽象名詞です。
リアルな現実をニセモノ扱いして、ニセの現実をホンモノと思いこみ、病気になっても変えられません。
日本人の認知症を解消するためのカウンセリング・ゼミ
・メタ言語から見た日本語は、動詞が黙契と禁制をつくるという内容です。日本語は動詞だけで全ての品詞がつくられています。
・日本人は、頭の中にデッチ上げた、仮の世界で生きる、現実のどんなことも「これは本当の現実じゃない」と否定するようになりました。
・認知症は、現実のことが全く見えない、聞こえない、触れないという病気です。概念としての名詞を憶えた人だけが認知症の中の要介護から免れます。
・日本人の使う日本語の黙契と禁制とは?
どんな人とも仲良くしたいなら実践!身近な人とハッピーに話せる4つの法則
●ひとり言みたいに話すだけじゃダメ!会話でモテる3つのテク
●意外!認知症があっという間に治る超簡単テク
●たったこれだけ!ひと言名詞をしゃべるだけで要介護が治るワケ
●うそ?思わず目を疑ったネット漬け、スマホ浸りのコワイ4つの生きざま
ウソつき女と嫌われたくないならNG!あなたを騙す人間にする話し方習慣4つ
●たったこれだけ!会議でも授業でも眠くならない効果抜群の脳の働かせ方
日本語の動詞文の「動詞」は、「過去の記憶の想起」……自分が見たり、聞いたり、触ったりしたことしか思い浮べさせません。
「過去のエピソード」が想起し「入眠幻覚」、「前向性健忘症」という病気をつくり出しています。
自分の将来のことは何も考えられません。ウソっぽい空想じみたことしか思い浮びません。
日本人の間で大きな社会問題になっている認知症の実体が黙契(もっけい)です
●効果抜群!女性たちに話題の認知症治しが安すぎると超人気!
動詞は必ず、過去の体験を思い浮べる性質があります。
「腹内側核タイプ」黙契は「母親の言葉」が「いつかどこかで見た光景」として思い浮ぶので、仕事の言葉も勉強の言葉もどんどん作り変えます。
日本語は「動詞文」なので「名詞、抽象名詞を学習する」のには、アドバイスやカウンセリングが必要です。ポルソナーレのカウンセリングはサポートしてくれます。
たったこれだけ!認知症を治す効果抜群の「名詞を話す」とは
●知っている人だけ得する!スーパーカウンセリングの認知症治しのテク
黙契とは、動詞だけをしゃべることの病(やまい)です。右脳の「海馬」という記憶の中枢神経が、「過去の記憶」を「エピソード記憶」として想起させます。
エピソード記憶で思い浮ぶのは「母親の動詞の言葉」です。「嬉しい」「おもしろい」「楽しい」にかんする言葉か「嫌だ」「嫌い」「逃げたい」「バカにされた、黙ってなんかいないぞ」にかんする言葉のどちらかがエピソード記憶です。
「名詞なんて憶えられない」がパッと解消!若いのにすでにオバアチャン、オジイチャン!を治す「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」の超人気のヒミツとは
日本人は誰だって動詞の言葉しかしゃべれない。動詞の言葉だけをしゃべると黙契(もっけい)が起こります。黙契とは、同じ行動をくりかえすことです。
女性は、自分の過去の体験しか言葉で言いあらわせない、前向性健忘症(新しいことなど、何ひとつマトモに憶えられないのが)に。
男性は逆向性健忘症になります。自分の言いやすい言葉につくり変え、人が言ったからそのとおりに行動しよう、なんとなくこういうことだろうと意味づけをしてそのとおりにしゃべるし、行動する、のが「禁制」です。
対策は「正しく名詞を話す」だけ!です。
モノ忘れが一気に解消!どんな難しい言葉でもスグに憶えられる「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」の脳の働かせ方とは?
年を重ねていくと、できることがだんだん減り、できないことが増え、「そんなはずはない」とムリに忘れて、気がつかないフリをしています。
しかし脳の「名詞を憶える言語野」を働かせると、モノ忘れは一気に解消します!
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認知症を治す『谷川うさ子王国物語』(パート・6)3つの法則
●母親の教える認知症をつくる動詞の言葉は2種類です! ・母親がソッポを向いて話す人なら、その子どもは「名詞の言葉」をひとつも憶えられず「うつ病」「引き籠り」になります。血流に障害、身体に疾患をつくるリスクをかかえます。
・母親が、人の悪口を言う、ウワサ話をする、ひとり言のようにいつまでもしゃべる、という人の子どもは、異常な行動、異常な立居ふるまいの症状が分かりやすい分裂病をあらわします。
●心身の健康を守るとは、人に迷惑をかけずに楽しく仲良く生きていけることです。
忘れる脳が一気に解消!10倍働く脳になれる
「谷川うさ子王国物語」パート・6(シックス)とは

●脳の「名詞の言語野」を働かせるだけ!
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「認知症は防ぎようがない」の常識が180度ガラリと変わる予防と改善の方法
●要チェック!認知症早わかり、一気に解消テク総ざらい
●女性は、行動よりも言葉を先に憶えるので、例外なく母親の動詞の言葉をマスターしてしまいます。
●男性は、「ネット依存症」になってはいけません。言葉の能力がレベルダウンします。
●たったこれだけ!日本人なら誰も逃げられない認知症の効果抜群の予防策とは
親の認知症が心配な人必見!予防と改善がうまくいく4つの方法
認知症は高齢者だけのものという誤解も解消
●40代女性、50代男性でもOK!簡単に分かる認知症理解のコツとは
●安すぎる!たった月2万円の会費だけで病気知らずの人生をつくる3つの方法
●うそ!思わず目を疑った男性の病気づくり4つの生き方
●認知症の心配ごとが解決する「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」とは?
認知症をすぐに治す「予防・改善」3つの対策とは
「NHKスペシャル」の「認知症1300万人社会」を見て、「認知症は避けられない」「諦めて受け容れるしかないのか」と思っていた人に!
認知症は高齢者だけのものという誤解も解消する予防、改善の仕方をご紹介します。
「いやだあ」「辛いなあ」「逃げたいなあ」と心の中で思ったとき、それが脳に伝わります。「嫌だな」と思った瞬間に「ゆるみ」「たるみ」が起こるのです。
「人から言われなければやらない」と拡大し「おこなわない理由」を考えます。すると「ゆるみ」「たるみ」のもたらす安らぎ、リラックス感がはっきり意識されます。これが「認知症」です。
エミール・クレペリンは若い年齢から始まるのが「早発性痴呆」と名づけました。ここで起こるのが「行動の止まり」です。
長年の中学生の頃からの心の悩みが解決する「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」とは
認知症(痴呆症)はなぜ起こる? 認知症は名詞の言葉を言うことで改善できます!
ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」の現会員の皆様にお役立ていただいている認知症(痴呆症)の改善の効果の声をご紹介します。
朝、会社に行きたくない、と思うことはありませんか。それが「ゆるみ」「たるみ」の症状です。「行かない」と心が折れてしまえば「痴呆症」です。
今の医学は、「身体」の「ゆるみ」「たるみ」のことしか分からないので、予防の仕方も、改善の仕方も分からないのです。
女性と男性の「ゆるみ」「たるみ」(弛緩)は大きく違うということを分かっておくと助かりますよ。
日本人の認知症のリスクとは
「話すということ」「人の話を聞く」ということは「言葉」を一つ一つ分かるということです。
ごく普通の日本人は、「人の話す言葉」をほとんどといっていいくらい、その瞬間も、会話の最中も、会話が終わってからも、「どんな言葉も記憶していない」。
脳の働き方(言葉の生成のしくみ)から見ると、「自分の欲(食欲と性欲)のことしか記憶できない」という働き方をします。
多くの日本人は、「仮の目的」「仮の対象の理解」だけで生きることを可能にしています。「仮」ですから正しい内容のとしての対象は分からないままです。
認知症は忘れることではない。憶えていないことが分からない。憶えていないことを喜びとする病気のこと。
女性は、行動とは、しゃべることだと思っている
口から言葉が発音の音とともにあふれ出ているうちは、「自分は正常で、知的だ」と思っている。
女性のモノ忘れは3つだ。過ぎたことを作り変える、新しいことをつくり変える、今の目の前のことをつくり変える。
認知症にならない4つの法則
●働いている女性が認知症(痴呆症)を超カンタンに予防できる4つのルールとは?
●女性の顔と目を見て、話せる男性は、なぜ、認知症のリスクは3つしか無いの?
●女性は、母親との関係を変えれば、「がん」「肺炎」「心臓病」になりにくいって、その理由は?
●女性は、婦人科系の疾患を治せば、寝たきり人生にはならない4つの条件って?
●認知症(痴呆症)になりたくない、認知症(痴呆症)の人を治してあげたい!!と思っている人には、驚くほど、みるみる強力な効果があらわれる!!
すぐに効果を実感できて辛い症状が消える!
女性の顔を見ながら話せる男性。女性の話した名詞を言える男性。下書きのメールを入力する男性。を気分のいい毎日にする3つの法則

認知症のリスクの法則の1つ目は、「忘れていること」に気がついていないことです。「忘れていること」は、行動しません。「憶えていること」だけを行動できている。
「男性の脳の働き方は、視床下部の性の欲の中枢が行動をつくり出すので、どんなことでも、どんなに異常に見えることでも行動ができているうちは、行動の対象について異常でも正常でも思考することができます。
じわじわ進んでいる脳と身体の症状がパッと治る!
働く女性。人の世話をしている女性。人から必要とされている女性。を楽々、元気にする三つの法則

1つめは、20歳、30歳代の女性で、「いつ、どこで、誰が」という話し方をしない人は、早い時期から認知症の症状を現します。一般的に、働いている女性には少ない話し方です。
認知症の病理症状が自覚されない人は、2つ目の法則の拒否とか、否定の言葉が考えるよりも口から先に出てくることはない女性です。
日本人は、行動の止まり(即、死ぬこと)を回避するために、食欲と性欲、異常なしゃべり、異常な行動、精神分裂病づくりにとりくんできた。
「心・精神の病気は治したくないよ」「身体の疾患を治す人は、嫌い。せっかくのお宝を取るな」
イバり、騙し、嘘偽をしゃべり、身近な人を支配する。
どんなに正しい社会性のある説明でも「拒絶すること」を目的とする。
日本人の認知症(痴呆症)は、精神疾患を治したがらない、身体の疾患を喜びます!
「訓読み」とは、「解釈」のことです。「自分はこう思う」、10人いれば10人分の「思い方」「思ったこと」「思い」「思うこと」が解釈です。
どんなにデタラメでも、どんなに怪しげな発言でも「どれも、立派で、高く評価されるものだ」と肯定されるのが解釈です。
「漢字・漢語」の「訓読み」とはこういう本質をもって作り出されました。作られたのは「明治」になってからです。
日本人の認知症(痴呆症)は、「700万人時代」から、「800万人時代」(2025年)に華々しく突入しています。
ポルソナーレは、社会教育の教育法として「一人練習」という考え方を早くからお伝えしています。
「家の中は、社会に出るにあたっての一人練習をおこなう場所である」という考え方です。
この「一人練習」の効果を認めることができるかどうかが、親の子どもへの責任があるかどうかの基準になります。
吉本隆明の『共同幻想論』(角川ソフィア文庫)は、日本人の認知症(痴呆症)は、「死(他界)を抱えていること、 精神分裂病(一期、二期、三期)をつくり出していること、身体疾患の「死(他界)の四つの行程」を、「おいしい生活」とともに生存することを教えています!!
人間の真実はどこにあるのかというと、それはハンナ・アーレントの『人間の条件』に語られています。
人間は「共同性として生き、共同性として死ぬ」ことが基準です。
吉本隆明の「個体・家族・共同性としての人間」(『情況への発言)が裏付けています。
日本人の心・精神の病気の精神分裂病の病理症状は、 認知症(痴呆症)の行動の止まり(死ぬこと)を回避する生存の手段なので、誰も治したがらない、治す人に敵意を向ける
日本人の認知症(痴呆症)は、日本人の心・精神の病の精神分裂病をつくっていること、
同時に、身体の生体防御システム(セントラルドグマ)を破綻させて疾患をつくっている。
日本人にとって精神分裂病とは何か?
デタラメでも虚偽でも、とりあえず「行動」をあらわす表現だ。

日本語(和語)は、現実と水と油の関係。
日本人の精神病理の唯一無比の特徴は「イバること」。
「スマホ」は、現実の名詞、抽象名詞の学習機会をなくし、行動による現実理解の機会をなくして、精神分裂病の第一期、第二期の病理を深くしつづけています。
日本人の認知症(痴呆症)は、「タラレバ女子」「タラレバ男子」という精神分裂病をつくって、さしあたり、今日一日を生存させている!!
オーバー30の女子が、仕事のこと、恋愛や結婚のことをグチるというのが「東京タラレバ娘」だ。ドラマにもなって話題を呼んでいる。
「タラレバは、女子はいいけど、男子はタチが悪い」(山崎世美子・男女問題研究家)というが、本当のところは、女性の方が深刻なのだ。
人間社会の本質は、目的のない行動は停滞して、病理の行動の変わります。
母親は女児に、意味を思いつくままに解釈し「分裂病としての禁制の言葉」を語りつづけたのです。
日本人の認知症(痴呆症)は、精神分裂病をつくって生存を可能にしてきた!
パソコン、スマホ、ケータイでアプリとかネット情報を画面(ディスプレー)に表示させて、
「これはよく分かる。おもしろい。なんだ、世の中の人は、こういうことを思い、こういうことをやっているのか」と、
グラビア雑誌か、写真報道のニュース雑誌を無料で眺めるように見て、自分の知識や欲を充実させ、娯楽の時間消費で満ち足りています。
パソコン、スマホに取り憑いて、20〜30代の人が東京では年間、300人くらいの人が「孤独死」。
吉本隆明の『共同幻想論』には、コンピューターのなかったころの日本人の心・精神の病気(精神分裂病)が説明されています。

「全く興味のないアプリ、関心をもてないネット情報」と同じように
サッと遠ざける、ほんの一秒も見る(聞く)という意識が起きないという扱いをしているのが日本人の正しい現実です。
ものの考え方や行動の縮小は、日本人の未開、古代の時代からずっとつづいてきているものです。
【精神分裂病の第二期の病理症状】 日本人の認知症(痴呆症)は、精神分裂病をつくって、食事、トイレ、入浴を可能にしている!
現在、介護問題に関連していわれている説明は、そのほとんどがごく表面だけを見た理解の仕方です
精神分裂病の第二期の病理症状をくりかえしおこなってきた人が頭の中の空想の現実を行動の対象としたときにあらわれるのが異常行動です。
対策は、介護する人も介護される人も、「名詞」「抽象名詞」を正しく言うことです。「経験同一化の法則」が働いて、正常な発言、および行動が期待できます。
【日本人の精神分裂病の第一期の症状】 日本人の認知症(痴呆症)は、精神分裂病をつくって、生存を可能にしている!!
日本人の心・精神の病気は、中学生のころからはじまります。
性の機能や能力が完成する年齢で、自分ひとりの力で人間関係をつくり、その関係を社会的に意味のあるものにつくりあげています。
そして、これがほとんどの日本人にとって、生涯にわたる心・精神の病気の始まりになっています。
【日本人の心・精神の病気の特徴は、病理症状を抱えて生きている、ということです】
奇妙なことに、「困っています」という相談はおこなっても、話を聞くとその瞬間からアドバイスなりの言葉に、「でも」「いや」「それはできない」「そういうことは聞きたくない」と発言が起こります。
谷川うさ子王国物語5・第11ヵ月めの学習カリキュラムは、日本人の認知症(痴呆症)の完全理解と対策をお届けします!!
現代の日本人の認知症(痴呆症)の病理症状は、頭の中に作り出したイメージ(病理)のとおりに行動して、「現実」(リアル)を放置するというものだ。
日本人の認知症(痴呆症)の生成の心的現象は、吉本隆明の『共同幻想論』がよく説明している。
日本人の心・精神の病気の特徴は、「作為性」ということにある。
良心の呵責(かしゃく)の消滅が目立つと分裂病の第三のステージに突入していく。
日本人の認知症(痴呆症)とは、「人がこう言っていた」「自分はこう思う……みたいな感じ」を行動の目的にすることです。
「人の話す噂(うわさ)」を自分の行動のルールにすることが「禁制」(タブー)です。
現代の「噂」(うわさ)と禁制(きんせい)の言葉はインターネットの「ニュース」「情報」「アプリ」「ネットでつながる人間関係」です。
これらの日本人の認知症(痴呆症)の症状は、「現実というものが全く分からないこと」です。
日本人の認知症(痴呆症)の正しい理解。正しい防ぎ方と改善の仕方。完全対策を教えます。
「こだわりの行動のパターン」とは、あなたに奇妙な安心を感じさせる行動のくりかえしのことです。
ほんのちょっとの症状があるときに、これは、何かをできない苦痛を感じると思えば、その症状を理由に一切の行動を中断するでしょう。あれが嫌だ、これも嫌だと思えば、行動を止める理由になります。
あるべき行動の欠如や欠落が共通しています。
「自分の言葉の方が正しい」と強力に思い込んで一歩もゆずることがないと日々、主張するのが女性の「言葉」の実相です。
日本人の認知症(痴呆症)は、日本人にとって当り前!と説明するのが、吉本隆明の『共同幻想論』の「憑人論」「巫覡(ふげき)論」「巫女論」です!!
『共同幻想論』は、古代の日本人の日本語(和語)で行動し、話すということがつくり出す病理が語られている。
「巫女論」では、「女性」のつくる言葉は異常な行動をつくると説明されている。
現代の日本人の認知症(痴呆症)の異常行動の生成の機序を説明している。
母親は子どもの女児に、自分の強迫観念や強迫神経症の言葉を、「狐」や「巫女」の話す言葉のとおりに今も、なお話しています。
吉本隆明の『共同幻想論』(角川ソフィア文庫)の「禁制論」が教える日本人の認知症(痴呆症)の真実
同じ行動をくりかえすと、そのくりかえしの行動が型(秩序)をつくる、ということが「黙契」です。
日本人は、仕事でも、日常生活でも人間関係でも、「同じ行動」をくりかえして「自分だけの秩序」をつくり、この「自分だけの秩序」で仕事にとりくんでいます。
「禁制」とは、「人がこう言ったらしい」とか母親の主観による「……をしてはいけない」「……をしなければならない」という言葉を行動の型(秩序)とすることです。
しかし・・・
平成28年の一年間のポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」の総括をお伝えします!!
日本人の認知症(痴呆症)の予防、改善の仕方、および「要介護」の防ぎ方、治し方をお伝えいたします!
「調べること」をめんどうだ、やりたくない、つづけられない、つまらない、…と思うことが認知症(痴呆症)の実体です。
そして、その理由を言うときの言葉と行動の仕方がその人の認知症の病理症状です。
学習のカリキュラムは、日本人の認知症(痴呆症)の発生の機序と、症状の起こり方を「完全解明」して、予防と改善の仕方をお伝えしています!!
重要なことは、認知症(痴呆症)は、高齢者だけのものだと誰もが考えていますが、実は、中学生の年齢の思春期からすでに始まっている、ということです。
ここから説明することを「分かりたい」と思うか、それとも「めんどくさい。なにやら頭の中がボーッとしてきた」と思うか、このどちらかが、あなた、もしくはこの説明を目にしたり耳にする人の「認知症」(痴呆症)を決定的に左右します。
●さしあたり、とりくめる対策とは?
日本人の認知症(痴呆症)は、高齢者だけがつくるのではない。思春期の頃からすでに症状をあらわしている。認知症(痴呆症)は母親の話す言葉がつくり出す。
・「分からない自分が正しい」とアピールする。
・日本の国語学者は、だれもが「日本語はおかしい」と証拠をあげて説明。
・いま、出回っているどんな脳トレも薬も療法も、全くの無効であると、宣言する。
完全解明日本人の認知症(痴呆症)と要介護状態は、男性よりも女性の方が圧倒的に多いのはなぜか?を教えます!!
・女性は、まず「言葉」を先に憶えます。男性は、まず「行動」を憶えます。そして次に「言葉」を憶えます。この違いが、「認知症」(痴呆症)の症状の発症の仕方の違いになります。
・人間関係をつくれる女性、社会に適応しているように行動しているようにみえる女性も、母親の教えた言葉(日本語・和語)によって病的な行動をあらわしている人が多いのです
・人間関係とうまく適応できない女性は、家の中で、家族の人にしか分からない奇妙かつ異様な行動をくる日もくる日もくりかえします。
・男性は、言葉を記号として憶えて行動して、認知症(痴呆症)を隠しています。
完全解明。日本人の認知症(痴呆症)の原因と発症の仕方を教えます!!
●多くの人は「今の私は認知症(痴呆症)ではない」と思っています
●多くの日本人は、日々、家族の「要介護状態」に無関心なのはなぜ?
●「分からない」「できない」「何もしたくない」と思っているあなたへの真実の愛のメッセージ
完全解明。女性が認知症(痴呆症)から要介護状態になる人が、男性よりも多いのは、なぜか?
・「行動」よりも言葉を先に母親から学習するからです。
・発音(音韻)を言葉にするという脳の働きをもつのが「女性」です。女性が言葉と人間関係をつくり出します。
・男性は、女性から言葉と人間関係を学習します(母親と子どもの関係のことです)。
・日本語(和語)が、人間の心理や思考、人間関係の媒介の言葉をもっていないので、その人の本質を説明する言葉は全く分からないのです。
学習障害 その12 日本人の社会不適応は「人の欠点をあげつらう」の言語障害がつくります。
・心・精神の病気は、自分の破滅を心配する自覚による辛さのことだ。「言語障害」は、辛を快感に変えている。あらわす行動は破滅だけになっている。
・中2の少女を誘拐して2年間にわたって監禁した「寺内樺風・かぶ、24歳」は、第2回公判で「表面化しなければ何をしてもいい」と証言した。
・欲の脳の視床下部は、性の欲と食の欲をつくる。食の欲で行動を起こし、性の欲で対象との関係をつくる。ところが欲は、人のこと、他者のことは考えない。
・日本語の動詞がつくる人間関係の言葉は、「甘える」が土台になっている。
・日本人の病理は、ごく初期の症状の段階から「イバる」 「エラぶる」 「人をバカにする」 「人を見下す」ことを特色とする。
・日本人の「社会不適応」は、「失敗」や「能力不足」がつくり出すのではない。「自分はこう思う」の「思う」のイバリ(尊大)がつくり出すのである。
日本人の内因性の病気、心因性の病気のほとんどは、誰もが抱える言語障害が原因です。
お伝えしている対策にとりくみ、早発性の痴呆、認知症(痴呆症)…要介護状態の予防と改善をおこなってください。

心身の不調を抱えている人は、ごくふつうの対策の言葉を否定したり、拒否しています。さらには、対立的に反発もしています。
「外側核」は、「できない」「分からない」「憶えられない」という行動の止まりの言葉と行動を生成します。
「腹内側核」は、「意味不明の言葉」「デタラメの言葉」「ちんぷんかんぷん語」「虚偽の言葉」と行動をつくり出します。
日本人の貧困、若年性の痴呆(MCI)、行動の止まりという強迫と神経症は、日本語の使い方の誤りの「言語障害」が原因です!
音読みで読めるようにする、音読みの意味を調べて言葉で言い表せることが仕事の実力になって輝きます。
相手の人が話した「名詞」(抽象名詞)は無視しないで、肯定的に復唱すると、親愛な人間関係がつくれます。
一方的に、相手の顔、目を見ながら「ひとりごと」のように「名詞」を話すことが心・精神の病の人の改善の対策です。
学習障害 その11 日本人の「学習障害」とは「言語障害」のことです。
世界でも類のないデタラメな言葉を普通にしている。
自分の「欲」をどこまでも最優先するのが日本人の「言語障害」。
症状が悪化するほど「自分はエライ!!」と尊大かつ傲慢(ごうまん)になる。
このデタラメを喜び、自滅を志向している。
貧困、虐待、DV、自殺、精神崩壊を防いで、 誰よりも幸せになる脳の働き方を教えます!!
見ないフリというのは、日本人のひとりひとりのものの考え方の反映です
●日本人は普通と思っている「貧困」「虐待」「DV」「自殺」
親から子への連鎖。本人にはいいも悪いもなく、倫理も社会常識もないので、自分を破壊するまで身近な人間を破壊しつづける
規範を視床下部の「腹内側核」で「自分はこう思う」の「思う」で好き勝手に作り変え、欲をしゃべっている人だった
間違いだらけの認知症(痴呆症)予備軍の理解と防ぎ方
50歳からの認知症予備軍(軽度認知障害・MCI)は、今、400万人
人間は、ゲームとか音楽とか、マンガを読むとかの楽しいことがあれば、困っていることは何も無いように思えます。
●認知症は、日本語(ひらがなの言葉)の使い方が原因で起こる
日本人の誰にもあてはまるこの脳の働き方を人間らしい知的な働き方に変えるのがポルソナーレのカウンセリング・ゼミです。
日本人の「貧困の連鎖」は、学習障害がつくる「言語障害」を改善すると好転します
長時間労働で鬱病になり、自殺したというニュースが大きくとりあげられた。
長時間働くとなぜ鬱病になるのか?そしてなぜ自殺に追いやられるのか?この根本の問題は語られていない。
鬱病になるのは、必ずしも「長時間労働」が原因ではない
●「超格差社会」は、二○○○年代からずっとつづいている。格差はどんどん広がっている
●貧困を防ぐ!! 心身の健康を守る!! 生活を豊かにする対策
日本人の心身の病気の「ゆるみ」「たるみ」(弛緩・しかん)は、学習障害がつくる「言語障害」を治すと解消します。
●ゲスなテーマのレディースコミックを愛読する女性たち
●全体の半分が女の不幸、女の悲惨(貧困、虐待、高学歴女子の貧困連鎖の結果うつ病になって壊れてしまったなど)の話題
●日本人の心・精神の病気は、現実を壊す行動に変わっている
●レディースコミック誌もスマホもパソコン、デバイスも同じ病気の生成の役割を果している
日本人の心身の病気は「言語障害」がつくります。「言語障害」とは、学習障害がつくり出す病理のことです!!対策と改善の仕方をお伝えします!
●日本人の心身の病気は、いっそうひどくなっている
●日本の女性が好む「レディースコミック」のテーマは「不幸話」「悲惨話」
●「いずれ、近いうちに自分もこのとおりのことを行う」という「強迫」と「強迫神経症」の材料(ネタ)
●快感のドーパミンを分泌するので、その快感を志向する材料として「レディースコミック」や「スマホのアプリ」の中の悲惨なニュースを愛好
日本人の認知症(痴呆症)をつくる原因は、「学習障害」=「言語障害」です。予防に勝る対策はありません。
●言語障害が日本の心身の病気の原因です
●日本人が対人恐怖や引きこもり、異常行動をあらわすしくみについて教えます
●日本人が、心の病になると「暴力的」になり、近くの人間を「攻撃する」しくみを教えます
日本人の「学習障害」の例。
「発言」「進言」「過言」「格言」「金言」「箴言」は「読めればいい」、「意味は分からなくてもいい」と、ふつうに誰もが考えていること、です。

日本人は、口に出して言葉を言うことを「話す」「喋(しゃべ)る」「言う」ことだと考えている。
これは、「自分はこう思う」の話し方のことだ。「相手」に対して話すときは、「発言」とか「進言」という。
この違いが分からないことが「学習障害」だ。「発言」の音読みの意味が分からなければ人間関係は崩壊する
日本人の「学習障害」の例。
「見る」「観る」「視る」の「漢字・漢語」は「読めればいい」「意味は自然に分かってくる」と考えていることです。

「見る」「観る」「視る」はどれも「ミル」と読む。どれも「訓読み」だ。
訓読みとは解釈のことだ。この解釈の「ミル」が「意味だ」と思っている人は多い。
だから、「会話」のときに「相手の顔、目を見ない」。これが日本人の「学習障害」の病理症状だ。
日本人の「学習障害」の例。
「機械」「器械」は「読めればいい」、「意味は分からなくてもいい」とふつうに思っていて、気にならないこと、です。

「自分は漢字は知っている。仕事にも生活にも何の支障もない」と考えている。
「言葉の意味」が正しく分からないということは、間違った行動による仕事をおこなうということです。
「機械」と「器械」の意味が分からない場合の病気のつくられ方を教えます。
【学習障害 その10】
日本人の「学習障害」の診断の仕方は、「自分の病理をどのように正当化しているか?」で測定します。
日本人の「学習障害」の例。
「聞く」「聴く」「訊く」は、「読めればいい」、「意味は分からなくてもいい」、と考えていることです。

●「聴く」の意味が分からない人は、「右脳の視覚野、聴覚野」が働いて、人間の言葉が分からなくなる
●「聴く」の漢字の意味が分からない人は「相手の顔、目を見ない」という病気をあらわす
●「仕事が出来ない」「収入が激減する」のは「聴く」の意味が分からないのが原因
日本人の「学習障害」の例。
「開ける」「空ける」「明ける」を、「読めればいい」「意味は分からなくてもいい」と考えていることです。

話し言葉で「あける」と言えば意味は通じると思っている人が多い。
しかし、「開」「空」「明」の意味が正しく分からなければ、ここから「人の話が分からない」という病理が起こる。
日本人の「学習障害」の例。
「決済」と「決裁」の「漢字・漢語」を「読めればいい」、「意味は分からなくてもいい」と考えていることです。

「漢字・漢語」は、明治になって、ヨーロッパの文物や法、社会制度、人間関係の決まりごとを翻訳して輸入するのに用いられた。
現代の日本人が使っている「民族」「幾何」「人権」「動物園」などは明治に作られた言葉だ。
だが、今、多くの日本人は、「漢字・漢語の言葉は読めればいい」「意味は分からなくてもいい」と考えている。
日本人の「学習障害」と対策についてお伝えします!!
「学習障害」とは、人の話を聞いてもよく分からない、本を読んでもよく分からない、仕事に行っても仕事の言葉がよく分からない、といったことをさします。
ポルソナーレは、いくつもの疑問を抱えてその原因と理由の解明にとりくんできました。その解明が脳の働き方(言葉の生成のしくみ)です。
この「脳の働き方」(言葉の生成のしくみ)が、日本人は「学習障害」を誰もがもっていることの証拠と証明になります。
日本人の学習障害とその意味 日本人の心身の病気の原因は、日本語(和語・ヤマトコトバ)の使い方が間違っている「学習障害」です!!
日本人の社会、仕事の言葉、社会の中の言葉は、全て「漢字」と「漢語」でできています。
日本人の「学習障害」の最も深刻なことは、「漢字」「漢語」で書かれている文や文章を目で見ても、
そして、目だけで読むと、「意味」は分かっている」と勝手に思い込んでいることです。
こういう「話の仕方」で正常な関係が成立するはずもありません。
日本人の「学習障害」の事例・3 人としゃべれません。話題がないからです。つい、スマホを出して画面を眺めます。
日本人の「学習障害」とは、社会的な人間関係をイバりで壊すことです
漢字は読めればいい、意味はどうでもいい!!が日本人の学習障害です
「自分はこう思う」と、偽(ぎ)の行動の目的をつくって異常な行動をくりかえします
親、きょうだい、身近な人の心身の病理は、こうやって治しましょう
【学習障害 その9】
日本人の「学習障害」は、「漢字」「漢語」の名詞、抽象名詞を「読める」「意味も分かる」と、内扱いでバカにしてイバること、です。
日本人の「学習障害」の事例・2 仕事の中で上司の言葉がよく分りません
「内扱い」とは仕事の言葉を学習しないことです
「内扱い」は「自分はこう思う」と仕事の言葉を不問にしてイバリます
日本人は「強迫」のイメージを「行動の目的」にします
日本語の動詞文は「瓜子姫」(旧神話)の「食糧の独占」を起源にしています
日本語の動詞文は「依存症」をつくります。これが日本人の心身の病気の実体です
日本人の「学習障害」の事例・1
日本語の「動詞文」とは「自分はこう思った」のこと
日本語の「和語」の動詞文は「食糧の独占」(女、子ども、老人を飢餓に追いやる)が根拠
「自分はこう思う」(動詞文)は、「内扱い」のことだから、社会の中の秩序はどんどん壊す
日本の男性、女性が「内扱い」で結婚するとどうなるか?
日本人の認知症(痴呆症)に至るうつ病、分裂病、本人もよく分かっている異常行動・発言の強迫神経症は、「学習障害」が原因です。
日本人の心身の病気は「知らないこと」ではなくて、その経験の局面で「名詞を無視する」「抽象名詞をウソっぽく作り変えて、いびつに歪めてしまう」ということに根ざしています。
「動詞文」からの離脱、病気の状態からの脱出を全く望まないのが重度の依存症です。
【学習障害 その8】
日本人の「学習障害」は、「英語の学習」に不適合を起こします。
日本人の「学習障害」とは?をお伝えします。
重要なことは、日本語(和語・ヤマトコトバ)が病気をつくったり、事件を起こすのではありません。
人間が、日本語(和語・ヤマトコトバ)の使い方を誤って、その結果、多くの人々が心身の病気に陥っています。
【学習障害 その7】
日本人の仕事、学校の勉強、日常生活、人間関係は、「学習障害」を改善するとすばらしく安定して充実します!!
「学習障害」は、「個人の責任」ではありません。日本語のしくみの問題です。だからすぐに改善できます!!
人気の「ポケモンGO」。ちょっと気になる衝突事故は「学習障害」です。
人気の「ポケモンGO」(スマホ向けゲーム)は「おもしろい」「ハマる」と喜ばれています。
室内でゲームをしていた子どもが外に出て歩き回っているから健康にもいいといわれています。
「動けなかったうつ病患者が歩き回っている」から「うつ病の改善効果がある」ともいわれています。
なぜ人気なのか?なぜ喜ぶ人がたくさんいるのか?ここをご一緒に考えます。
【学習障害 その6】
相模原障害者施設襲撃事件の「自分はこう思う」「怒鳴る」「大声を出す」「解釈」「強迫」、私生児、やりっぱなしの人、メタ言語、等
気になる「相模原障害者施設、襲撃事件」は「学習障害」の行動です。
相模原・障害者施設襲撃事件」は、日本語の動詞文の「動詞」の使い方がつくる行動です。
誰もが気がつかない、しかしなんとなく心の中では「分かるよ」と思っています。
あなたのその「分かるよ」は異常行動になってあらわれるときが来ます。
それは、明日かもしれないし、今年の秋かもしれません。それを考えさせるのがこの事件です。
【学習障害 その5】
1.相模原障害者施設襲撃事件 2.社会不適応 3.幼児教育、フラッシュカード、弊害 4.ポケモンGO 等
相模原・障害者施設」19人刺殺事件は、「学習障害」が原因です!
平成28年7月26日、午前2時45分ごろ。「相模原・障害者施設」(津久井やまゆり園)を襲い、ナイフで障害者を刺して19人を死亡させるという事件が起きました。
20人が重傷、5人が軽傷という事件です。自首した容疑者は元職員・植松聖(さとし)(26歳)です。
この事件は、日本人の誰にも共通する「学習障害」の典型です。
日本人は誰もが「学習障害」です
「学習障害」は、要介護状態をつくる認知症の原因である。 日本人の心・精神の病をつくり出している。
ポルソナーレが対策と改善の仕方を説明する。
日本人の要介護状態の原因の認知症(痴呆症)は、「学習障害」が原因です。
日本人の要介護状態は、「介護殺人」を発生させています。 (NHKスペシャル・介護殺人、平成28年7月3日放映)。
報道によると年間一、○○○件もの「介護殺人」が起こっていると推計されています。認知症(痴呆症)が要介護状態の原因です。
ポルソナーレの脳の働き方(言葉の生成のメカニズム)の解明からみると、日本人の病理の全ては、「学習障害」が原因です。
【学習障害 その4】
1.「学習障害」を治すことが「プログラミングの学習」を可能にします。
2.「相模原障害者施設」の事件は、「学習障害」が原因と理由です。
3.「相模原障害者施設」の大量殺傷事件は、「学習障害」が、多くの日本人と共通しています。
4.「ポケモンGO」による「交通事故」は、「学習障害」が原因です。
【学習障害 その3】
1.日本人の誰もが「学習障害」を抱えています。
2.「学習障害」の治し方を教えます。
3.「学習障害」とは、「自分はこう思った」ことを話す、 行動することです。
4.「勉強・頭に入らない」は「学習障害」です。
5.日本人の「学習障害」は「訓読み」がつくります。
「認知症(痴呆症)の予防と改善は「学習障害」を治せ
「学習障害」の脳の働き方に気づきもせず、その正しい改善にとりくまなければ、家族どうしの人間関係、親子の人間関係、学校での教師と生徒の人間関係、職場の人間関係は「学習障害」のつくる破壊にさらされていくでしょう。
ポルソナーレは、日本人の誰もがかかえもつ「学習障害」を正しく治すことが健康を保ち、財産の流出を防ぎ、日々の人間関係を健全にしていくとお伝えします。
【学習障害 その2】
1.「ポケモンGO」のトラブルは学習障害が原因です。
2.社会不適応とは「学習障害」の症状です。
3.日本人の「学習障害」は「解釈」がつくっています。
4.出口汪(ひろし)は、「じどうしゃ、ひこうき、じてんしゃ」つまり「のりもの」が帰納法だという。
【学習障害 その1】日本人は、誰もが「学習障害」の人です。
「うつ病」で自殺するのは「学習障害」が理由です。
「勉強、頭に入ってこない」は「学習障害」だからです。
日本語の動詞文の「動詞」がつくる「学習障害」と「強迫」
「NHKスペシャル・わたしは家族を殺した。介護殺人」「介護する人を殺したいと思った」(26%の人)の原因は「学習障害」。

2016年7月1回目の「カウンセリング・ゼミ」のおもな内容をご案内いたします
日本人は「学習障害」による「若年性認知症」と「認知症」の不安をかかえている。
「ある日突然、仕事に行けなくなる」、「ある日、突然、行方不明になる」…
は、日本人の「強迫」という脳の働き方がつくる!!
日本人の「学習障害」(読めない、話せない、書けない)がつくる「N(なんで)・I(いま)・S(そんなことを言うの?)」人間の自滅と破滅
社会学者の古市憲寿が小沢一郎を激昂させた。「NIS」(なんで・いま・そんなことを言うの?)の発言が原因だ。
場違いな発言、相手を逆なでするような話し方、自分しか見ていない視野狭窄のものの言い方が自滅と破滅を招いている。
日本人の誰もが抱えている「学習障害」が原因だ。改善策を教える。
「憶えるべきことは、全く学習できない」「憶えるべきことを拒否する」という学習障害が「若者の自殺」の原因
日本は、世界屈指の自殺大国であることはよく知られている。
高齢者の自殺は減少しているが、10代の若者の自殺率は上昇しつづけている。若年者層が追い詰められている。
原因は、日本語の動詞文の「動詞」にある。「動詞」が「学習障害」を起こしている。誰も教えない日本人の「行動の止まり」のしくみと対策を教える。
北海道釧路市・4人殺傷通り魔事件」。 「人の話を正しく聴けない」ことが、なぜ現実を壊す性格になるのか?
北海道釧路市の「イオンモール釧路昭和」で通り魔事件が起きた。松橋伸幸容疑者(33歳、新聞配達員)が店の客の女性4人を無差別に襲った。
加害者の松橋伸幸容疑者は生まれつき片耳が難聴で、33歳の現在、両耳の難聴を補聴器で働かせていた。
言葉を聴く能力の「聴覚」に支障があると、なぜ、どういう理由で人を襲い、殺害する性格になるのか?
日本人の多くの人は「強迫」という像や言葉を脳の働き方(言葉の生成のしくみ)がつくり出しています。
「女子中学生・手つなぎ電車飛び込み心中事件」「ストーカー男・アイドル女性刺傷事件」
「交際相手の女性の自宅二階にはしごをかけて襲って一家3人を殺傷した事件」は、いずれも、「強迫」(像、言葉)がつくり出しています!!

「騒音トラブル殺人事件。兵庫・尼崎市、母娘襲撃。東京・江戸川区、1階住人が2階の住人を襲撃」……日本人は、音(発声)がすると反射的に反応して攻撃的にしゃべり出し、自分の人生を終わらせようとするのはなぜか。
平成28年5月19日に、騒音トラブルを理由とする襲撃、殺人事件が2件起こった。どちらもアパート1階の住人が2階の住人を襲っている。
日本人は、正しい会話ということが全くできない。相手が話すと反射的にひとり言のように話し出す。相手が黙ると火に油を注ぐようにひとり言をしゃべりつづける。
この事件は、「強迫」がつくった「行動」の典型である。
「アイドル女性ストーカー男から襲われて重傷事件」。スマホ、ケータイ、デバイスの画面を見つづける「強迫神経症」は、「現実を壊す」と言う事例。誰も知らない原因と対策を教えます!!
平成28年5月21日。東京都小金井市でアイドル活動をしていた冨田真由さん(20歳)が
ストーカー男・岩埼友宏容疑者(27歳)に待ち伏せされて、全身30ヵ所をナイフでメッタ刺しされた。
「スマホ」などの画面をしょっちゅう見つづける「強迫神経症」が原因だ。脳の働きのしくみ、原因、対策を教える。
「騒音トラブル殺人事件。兵庫県尼崎市・母娘襲撃殺害、東京都江戸川区・アパート1階の男が2階の男性を襲い、拳銃で射殺」。日本人が抱える「聴覚中心」の「強迫」が原因。対策は?
平成28年5月19日。午前2時50分ごろ、東京都江戸川区のアパート1階の男(73歳)が、2階の男性(54歳)を襲い、拳銃で射殺した。「音がうるさい」、が殺害の理由だ。
同じ日の午後4時40分ごろ。兵庫県尼崎市で、アパート1階の男(67歳)が、2階の住人の女性(61歳)と娘(31歳)を路上で襲い、ハンマー、包丁で娘を殺害した。母親は重傷を負った。娘は死亡した。「騒音」が襲撃、殺害の理由だ。
日本語は「聴覚中心」の言葉だ。動詞文で使うと、必ず「強迫神経症」をつくる。どういう人が「騒音トラブル」を起こすのか?そのしくみと対策を教える。
NEW 日本人が「強迫観念」でつくる病理
「ストーカー男に刺されて重傷を負ったアイドル女性事件」「騒音トラブル・隣人襲撃事件。兵庫県尼崎市母娘襲撃殺人、東京都江戸川区アパート1階の男性が2階の男性を襲って殺害」

平成28年5月度・ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、日本人の誰もが抱える「強迫」という脳の働き方をレクチュアします!!
「東京都台東区・15歳娘の母親殺害」は、日本人の誰もが持つ「強迫観念」の行動である。「強迫」の正しい理解の仕方と対策
平成28年2月26日。東京都台東区のマンションで、長女高1(15歳)が、ソファで寝ている母親(41歳)をタオルのようなもので首を絞めて殺害した。
母親は、「おまえなんかいらない」と言っていた。長女は、「母親の死については何も分からない。別の誰かが殺したんじゃないですか」と言っている。
この事件は、日本語の「動詞文」の「動詞」がつくっている。だから、あなたにもあてはまる問題でもある。
NEW ポルソナーレからあなたへの緊急のメッセージ 平成28年5月7日 日本人の心身の病気の改善連絡会議
自分のこと、将来のことで心配なことはある。
しかし、スマホやパソコンの画面を見るから、すぐに安心するので、悩むことは何もなくなる。おもしろ、おかしく、楽しくやっている。
しちめんどくさいことはうんざりなんだ、と思っている方にも、特別にお届けする緊急警報とご案内
「胃の不調、甲状腺が異常のわたし。体の不調感で外に出るのが怖い。胸がドキドキすると死にたくなる」の治し方
日本の女性の悩みは強迫神経症だ。どんな女性も、例外なく強迫神経症で「行動を可能」にしている。
行動の目的は不明、行動の対象も不明、しかしバタバタと、あわただしく「行動」が成り立つ。
「行動が止まる」ときが要介護状態、もしくは、若年性痴呆症だ。原因と対策を教える。
「瞑想、ヨガ、自律訓練法をやったが、空想癖は治らない。ネットの中では自由な自分なのに、現実の自分は、女性と話すこともできず、仕事の中では無口」の治し方
日本人は、人と、しゃべることができない。日本語の「動詞文」が人と話す能力を伸ばさない。日本語の「動詞文」は、「動詞」しか話せない。
「動詞」が一致すれば仕事も人間関係も「行動可」となる。その「行動」は強迫神経症が止める。ポルソナーレだけが治し方と対策を教える。
「有名大企業に勤めている。仕事に興味がなく、毎日おもしろくない。夢も希望もない」の治し方
多くの日本人は、有名企業に就職すれば、自分の人生は安全、安心、夢を見ているような毎日になる、と確信している。
日本語の「動詞文」はこれしか行動の仕方がないからだ。しかしそれは、毎日、強迫神経症の日々でもある。
ポルソナーレが治し方と正しい行動の仕方を教える。
「人から見られていると思うと顔が赤くなり、汗が出てきて困ります」の治し方
「人から見られるのが嫌だ」という人は多い。顔が赤くなるし、ひきつるからだ。汗が出てくる人もいる。
「見られている」と思うと、手が震えて字が書けない人もいる。
日本人だけの病気「対人恐怖症」だ。正しくは「強迫観念」という。原因と症状のしくみ、対策を教える。
NEW 日本人の要介護状態の直接の原因は「対人恐怖症」です。「対人恐怖症」とは、「強迫観念」と「強迫行為」(神経症)のことです。
「いつも体の調子が悪くて、頭には雑念が起こり、自分に自信がない」の治し方
いつも頭に心配ごとが思い浮んでいる、考えることは悪いことばかり。本を読んでも、勉強をしても、すぐに疲れて集中できない。
女性にたいして自信がなく、親とは言い争いがたえない。
これが日本人の男性の一般的な「強迫神経症」だ。原因と対策を教える。
「人と話せない。頭の中で思うことはいっぱいある。メールならどんどん入力できる、しかし人と会うと話すことがない」の治し方
日本人は、話し好きだ。ひとり言のように、いつまでもしゃべる人もいる。
相手が黙って聞いているだけだと、気分よくいつまでもしゃべれる。 時には、興奮して話すことを止められない人もいる。
しかし、人と会うと、何を話せばいいのか?と悩む。なぜ、話ができないの?原因と対策を教える。
「父親が嫌い。母親は父親のグチを言う。自分は、強迫神経症になり、仕事を辞めた」の治し方
日本人の家族関係は、子どもにとって安心、安らぎ、平和、という家庭ではない。必ず、父親か母親のどちらかが異常な行動か言葉を見せる、聞かせる。
子どもは、まちがいなく対人恐怖症になる。強迫観念と強迫行為(神経症)のことだ。対策を教える。
「受験勉強なのに、ヤル気もあるのに、すぐにマンガを見たり、スマホを眺めて実行できません」、の治し方
勉強する気持ちはある、しかし続けられないという人は多い。
勉強にとりくむと、すぐに疲れて休む、マンガ、スマホ、パソコンを眺めて3時間くらいが経つ。
これが日本人に多い強迫観念の症状だ。原因と対策を教える。
「わたしは広場恐怖症。一人で電車に乗ると、動悸、目まいがして孤独感で胸がつぶれそうになる」の治し方
電車に乗るとパニックになる、という人がいる。広場恐怖といわれている。
一人で外出することができない。家族の誰かが一緒ならば買い物にも行ける。
これも日本語を「内扱い」で使う脳の働き方だ。
仕事に行かない、学校に行かない、など、社会不適合をつくる。ポルソナーレだけが対策を教える。
「この人には気楽に話せる。でもあの人には自由にしゃべりにくい。ムリに話すと不安とストレスがたまる」の治し方
親しくなればなるほどその人とは話しにくくなるという人がいる。
何も言えなくなる。不安がつのり、本当の自分らしさを抑圧している、と感じる。日本人の「内扱い」の心の状態だ。
イバれる相手には冷酷非情になり、「相手を否定する」から嫌われる。対策を教える。
「広場恐怖症です。人ごみの中、電車の中でパニックをおこし、乗り物に乗れなくなりました」の治し方
電車に乗るとパニックになる、という人がいる。心臓がドキドキして冷汗、目まいがしてくるというものだ。
刃物が怖い、高い所が怖い、不潔に恐怖をかんじる強迫神経症も同じカテゴリーにある。脳の働き方の原因と対策を教える。
「わたしは妊娠中。医者が控えた方がいいと言う甘い物を食べつづけます。健康にいいことは、一日もつづきません」の治し方
甘い物ばかりを食べるのを「止めなさい」と言われると、かえって止めないで食べる人がいる。
妊娠中は適切な運動をするようにと言われると、全く運動しない人がいる。医学の本を読んでも信用しない人もる。
これも対人恐怖症の症状だ。原因と対策を教える。
「人と会うと顔が赤くなるので、 人と話すのが嫌でたまりません」の治し方
日本人の心・精神の病といえば、対人恐怖症だ。人と会えば、顔が赤くなったり、心臓がドキドキして苦しくなるのが症状だ。
なぜ、日本人だけが対人恐怖症をつくるのか。脳の働き方から見た原因と理由、そして対策を教える。
NEW 日本語の内扱いとは、こういうものです
日本人の要介護状態のつくられ方をご説明します。
脳の働き方からみると、日本語を内扱いで使う人が要介護状態に向かいます!
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